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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
4,055
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1987/12/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 4,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,055 20 を表示
自由民主党1987/12/28

112参議院 国民生活に関する調査会 第1号

○会長(長田裕二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十二分散会

自由民主党1987/12/10

111参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○会長(長田裕二君) ただいまから国民生活に関する調査会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活に関する調査のため、本日の調査会に参考人として厚生省人口問題研究所所長河野稠果君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○会長(長田裕二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1987/12/10

111参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○会長(長田裕二君) 国民生活に関する調査を議題とし、出生率の動向と対応について厚生省人口問題研究所所長河野稠果君から意見を聴取いたします。 この際、河野参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ、本調査会に御都合を差し繰り御出席いただきましてまことにありがとうございました。 本日は、出生率の動向と対応について忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にしたいと存じます。 議事の進め方といたしましては、まず最初に六十…

自由民主党1987/12/10

111参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○会長(長田裕二君) 有意義なお話をありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は会長の許可を得て順次御発言を願います。

自由民主党1987/12/10

111参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○会長(長田裕二君) 小野清子君、斎藤文夫君、お二人合わせましてほぼ二十五分程度でひとつお願いします。

自由民主党1987/12/10

111参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○会長(長田裕二君) 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 河野参考人にはお忙しい中をお差し繰り御出席いただきましてありがとうございました。非常に有意義なお話を承りました。お述べいただきました御意見等は今後の調査の重要な参考にさせていただきます。河野参考人に対しまして調査会を代表して厚くお礼申し上げます。 どうもありがとうございました。(拍手) —————————————

自由民主党1987/12/10

111参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○会長(長田裕二君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御意識ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○会長(長田裕二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○会長(長田裕二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十八分散会

自由民主党1987/11/27

111参議院 国民生活に関する調査会 第1号

○会長(長田裕二君) ただいまから国民生活に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十六日、坂野重信吾及び吉川博君が委員を辞任され、その補欠として斎藤栄三郎君及び矢野俊比古君が選任されました。 —————————————

自由民主党1987/11/27

111参議院 国民生活に関する調査会 第1号

○会長(長田裕二君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/27

111参議院 国民生活に関する調査会 第1号

○会長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に斎藤栄三郎君及び矢野俊比古君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十一分散会

自由民主党1987/11/10

110参議院 国民生活に関する調査会 第1号

○会長(長田裕二君) ただいまから国民生活に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五日、添田増太郎君が委員を辞任され、その補欠として二木秀夫君が選任されました。 —————————————

自由民主党1987/11/10

110参議院 国民生活に関する調査会 第1号

○会長(長田裕二君) 次に、国民生活に関する調査を議題とし、先般本調査会が行いました委員派遣につきまして派遣委員の報告を聴取いたします。 まず第一班の御報告を願います。水谷力君。

自由民主党1987/11/10

110参議院 国民生活に関する調査会 第1号

○会長(長田裕二君) 次に、第二班の御報告を願います。坂野重信君。

自由民主党1987/11/10

110参議院 国民生活に関する調査会 第1号

○会長(長田裕二君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいま両班の報告の中にありました各県の要望事項につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/10

110参議院 国民生活に関する調査会 第1号

○会長(長田裕二君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1987/11/10

110参議院 国民生活に関する調査会 第1号

○会長(長田裕二君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/10

110参議院 国民生活に関する調査会 第1号

○会長(長田裕二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕