長田武士
会議録に記録された「長田武士」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,376 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体6 件
- 労働・賃金6 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会41 件・41%
- 商工委員会31 件・31%
- 予算委員会第八分科会15 件・15%
- 予算委員会第七分科会13 件・13%
※ 全 3,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○長田委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお審査を行いたい旨、議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○長田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今国会設置いたしました自転車駐車場整備等に関する小委員会は、閉会中も引き続きこれを存置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○長田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○長田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○長田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○長田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十五分散会
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号
○長田委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本道路公団理事山下宣博君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号
○長田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号
○長田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河村建夫君。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号
○長田委員長 次に、永井孝信君。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号
○長田委員長 次に、山下八洲夫君。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号
○長田委員長 次に、竹内勝彦君。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号
○長田委員長 次に、辻第一君。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号
○長田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号
○長田委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、交通安全基本計画について、政府から説明を聴取いたします。佐々木総務庁長官。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号
○長田委員長 引き続き補足説明を聴取いたします。徳宿総務庁長官官房交通安全対策室長。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号
○長田委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十七分散会
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○長田分科員 現在、住宅・都市整備公団といたしまして、昭和三十年代に建設をいたしましたいわゆる公団住宅、これに対しまして昭和六十一年から建てかえをしよう、そういう計画で進んでおるわけであります。住宅公団といたしましては、住環境の整備等々いろいろな理由をもちましてその計画を進めておりまして、一つには住宅の狭さの解消であるとか、第二番目には居住性の向上、第三番目は土地の適正な利用を図る、この三つを理由といたしまして住宅公団としては建てかえを…
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○長田分科員 施行規則の第四条には、償却費、二番目は地代相当額、三番目には修繕費、四番目には管理事務費、五番目には損害保険料、六番目には公租公課、七番目には引当金、そしてさらには原価家賃を、この一番から六番までの合計の百分の一、引当金は百分の一というのですか、そういうようなことを通して家賃の原価を出しておるようであります。これは間違いありませんか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○長田分科員 今御説明いただいたのですけれども、大きなウエートを占めるのは何でしょうか、この項目の中で。