長村貞一
会議録に記録された「長村貞一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 547 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本貿易振興会副理事長
- 直近の発言日
- 1948/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会55 件・55%
- 商工委員会32 件・32%
- 予算委員会7 件・7%
- 大蔵委員会6 件・6%
※ 全 547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○長村政府委員 纖維製品においてお答えいたします。終戰後ただいままで纖維製品は相当の数出ております。いわゆるこれについてのクレームと申しますか、海外からの苦情の数は必ずしも多くありませんけれども、その内容は多くは品質の不良であります。そのほか納期その他の例もありますが、おおむね品質不良あるいは織りその他の欠点、あるいは長さ幅等の不足、そういう品質の不良に基くものが多いようであります。何年何月ごろとはつきりした調べはございませんけれども、…
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○長村政府委員 今の点はこういう趣旨でございます。今回支所、出張所を先ほど申しましたような趣旨で産地に設けるにつきましては、それぞれの産地でも今回この支所、あるいは出張所を設けることを希望しておるというようなわけであります。具体的に申しますれば、今回設けまする出張所は、一つは栃木、新潟、山梨、いわゆる絹関係の中心地。いま一つの方面は綿関係の中心地でありまして、たとえば長野、廣島、岡山、靜岡、こういう方面でございます。いずれも絹あるいは綿…
第3回 衆議院 商工委員会 第6号
○長村政府委員 ただいまの御質問の点でございますけれども、纖維製品の檢査所につきましてお答え申し上げますると、御案内の通りにこの法律自身の建前は、第一段といたしまして、いわゆる標準の標示と言いますか、いわゆるラベリングを実質的にやる。第二段といたしまして、主務大臣が必要と認めた場合に、はたして標準というものが維持されておるかどうかということをチエツクする、こういうことになつておることはお説の通りであります。そのために各纖維関係の各業種に…
第3回 衆議院 運輸委員会 第3号
○長村説明員 繊維局長の長村でございます。ただいまの御質問にお答えいたします。軍手は本年度の発券は、先ほど來お話がございましたように非常に遅れておりまして、はなはだ遺憾に存ずる次第であります。この衣料関係の発券の仕事につきまして、安本の計画と現在生産なり配給の実務と担当しておりまする商工省の仕事との関連、これはただいま経済安定本部の両課長からお話のありましたような情勢でありまして、本年度につきましては、ただいま安定本部の衣料課長のお話の…
第3回 衆議院 運輸委員会 第3号
○長村説明員 先ほどお話のございましたように、國鉄関係全体といたしまして、衣服の面でほぼ三百四万ヤールのものが本年度の計画として與えられておるわけであります。ただいままで私の方で扱つて配給いたしておりますものは百五十三万六千ヤール、これは先ほど來のお話の綿とかいろいろなものがございます。それを全部ひつくるめまして百五十三万六千ヤール、大体半分くらいのものが配給されてあるわけであります。残りのものにつきましても、ただいま経済安定本部の衣料…
第2回 衆議院 文化委員会 第19号
○長村説明員 ただいまお話でございましたように、私どもといたしましても、纖維産業が日本復興の中心の産業であると存じております。殊に毛の問題につきましては、これは量的には綿ほどには参らないのでありますけれども、その性質上、今後の纖維産業としまして、最も注意すべきことだと存ずるのであります。御承知の通り原料的に見まするならば、これは國内原料というものはほとんどないのでありまするけれども、この原毛の輸入につきましても、さいわいに將來相当多量の…
第2回 衆議院 文化委員会 第19号
○長村説明員 ただいまのお話でございますが、さしあたり商工省といたしましては、お話のような各國の人を集めての展覽会、博覽会というものの開催は、実は考えておらないのでございます。ただ製品を紹介するためには、積極的にいろいろな施設も講じておりますし、バイヤーに対するいろいろな説明その他の処置も講じております。