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自由党参議院
総発言数
412
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会81 件・81%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会4 件・4%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 412 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

412 20 を表示
自由党1952/03/28

13参議院 厚生委員会 第13号

○理事(長島銀藏君) それじや散会いたします。 午後零時十二分散会

自由党1952/01/09

13参議院 厚生委員会 第3号

○長島銀藏君 石原さんが当委員に復帰されましたので、かねてから遺族問題につきましても非常に御熱心に、又精通してもおられますので、石原さんをお願いいたしたいと思う次第でございます。

自由党1951/12/08

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長島銀藏君) 只今から委員会を開会いたします。 本日の議題は在外同胞引揚問題に関する調査と在外公館等借入金の返済の実施に関する法律案でございますが、右の調査事件並びに審査事件に関しまして、閉会中における委員会の活動状況を次の国会の初めに議長宛報告書を提出いたさなければなりませんが、御承知のように特別委員会は一応明九日を以て消滅いたすことになつておりますので、本日委員会を開きまして、右の調査事件並びに審査事件の報告書を決定いたし…

自由党1951/12/08

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長島銀藏君) 御異議ないものと認めます。それでは委員長から然るべく報告書を作成して議長宛提出することにいたします。 本日はこれを以て委員会を散会いたします。 午後一時二十二分散会

自由党1951/11/28

12参議院 本会議 第24号

○長島銀藏君 只今議題となりました請願及び陳情に関しまして、委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告いたします。 日程第二百四十五号、未復員者給與法適用期間延長等に関する請願、(五件)日程第二百四十六号、未復員者給與法中一部改正に関する請願、(四件)日程第二百四十七号、未復員者給與法存続等に関する請願でありますが、これら請願はいずれも復員療養患者に対し、一、病気が完全に治るまで保障するよう、二、ストレプトマイシン、ハス、附添料の…

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) それでは只今より在外同胞引揚問題に関する特別委員会を開会いたします。 会期も押し詰りまして、今日が最後でありまし、或いは多少会期が延長されるかもわかりませんが、一応今期国会中における当委員会の調査しましたことを議長宛提出したいと存じます。調査報告書の草案を事務局より朗読いたさせます。

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) 只今朗読いたしました草案について、修正すべき点がありましたら御発言して頂きたいと存じます。別段御発言もなければ、只今朗読いたしました調査報告書を議長宛提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) ではさように決定いたします。 ではこれに御署名を願いまして、議長宛に提出することにいたしたいと思います。御署名を願います。 多数意見者署名 高良 とみ 千田 正 大谷 瑩潤 草葉 隆圓 玉柳 實 宮本 邦彦 飯島連次郎 鈴木 直人 木内キヤウ 内村 清次 成瀬 幡治 カニエ邦彦

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) 御署名漏れはございませんか……。御署名漏れはないと存じます。 —————————————

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) 次に只今の調査報告書にも書いてございますように、当委員会としては解決を要する重要課題が山積しておりまするので、継続調査要求書を議長宛提出いたしまして、閉会中も委員会活動ができるようにしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) 御異議なしと認めます。では委員長から継続調査要求書の手続をとることにいたします。 —————————————

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) 次に在外公館等借入金の返済の実施に関する法律案でありますが、衆議院では本法律案について継続審査をするかどうか未だ態度が決定しておりませんが、若し衆議院側で継続審査をするように相成りましたならば、当委員会といたしましても、継続審査をして行きたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) 御異議なしと認めます。では若し衆議院側で本法律案の継続審査をするときは、当委員会も継続審査をすることに決定いたします。なおその場合の手続きは委員長に御一任して頂きたいと存じます。 —————————————

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) 次に議員派遣についてお諮りいたします。各委員の熱烈なる御努力によつて、遺族戰傷病者の対策も軌道に乘つて参りましたが、当委員会としても急速に立法措置をとらなければなりませんので、次の通常国会の開会される前までに議員派遣をいたし、遺族戰傷病者の実情を調査し、立法措置の資にいたしたいと思いますが、この点お諮りいたします。何か御意見でもございましようか。

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) 前でございます。

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) これはですね。遺族の問題と、それから在外公館等借入金と二つあるのでございますが、成るべく近い、余り遠くないうちですね、遠くない場所を選びまして、御迷惑でも調査にお出でを願いたい。かように考えるわけでございます。

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) 腹案も持つております。極く接近した地区ですね。それで効果のある場所を実は考えておるわけでございます。

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) 只今大谷委員より先に議員派遣をするということをきめて、それから腹案を示せと、こういう御意見でございますが、さよう取計らいましてよろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) それでは御賛成のようでございますから、取りあえず議員派遣ということにつきまして御決定願いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/28

12参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○委員長(長島銀藏君) それではさように決定いたします。それでは事務局からちよつと御報告いたします。