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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
10,710
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2012/08/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 10,710 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,710 20 を表示
民主党・無所属クラブ2012/08/02

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第12号

○衆議院議員(長妻昭君) 密接な関係があるということで、リーマン・ショック後にかなり増えたということが一つと、ドイツのお話をされましたけれども、ドイツは、これ、いろいろな計算方法ありますが、生活保護率でいうと……(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ2012/08/02

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第12号

○衆議院議員(長妻昭君) 人口当たり日本よりも三倍以上高いと言われておりまして、つまり入りやすく出やすい生活保護、若年者中心なんですね。日本の場合は入りにくく出にくい生活保護で、高齢者の比率がもう半分近くまで増えているということで、年金と含めたそういう政策も必要だということで、一概にドイツと比べられないと思っております。

民主党・無所属クラブ2012/08/01

180衆議院 厚生労働委員会 第17号

○長妻委員長代理 次に、阿部知子さん。

民主党・無所属クラブ2012/07/31

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第11号

○衆議院議員(長妻昭君) お答えを申し上げます。 今、櫻井委員がおっしゃっていただいたのは、推進法第二条の「年金、医療及び介護においては、社会保険制度を基本とし、」と、この条文のことだと思います。で、最低保障年金単体ではありませんで、単体の議論、単体だけで我々が仮に提案をしていたら、まあいろいろな議論あると思うんですが、これは最低保障年金と比例報酬年金がセットで我々提案をしておりますので、これは社会保険方式を基本としているということと矛…

民主党・無所属クラブ2012/07/31

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第11号

○衆議院議員(長妻昭君) 今おっしゃっていただいたのは、第二条、推進法の「社会保険制度を基本とし、」というような意味合いは、この制度は入るのか、あるいはこの制度は入るのかと、こういうような議論は三党協議の場ではしておりません。

民主党・無所属クラブ2012/07/30

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第10号

○衆議院議員(長妻昭君) 今、貴重ないろいろ御意見いただきましたので、そういうことも念頭に議論をしていきたいと思います。 御懸念は、何かその三党で決めて、そのまま何か突っ走ってしまうんじゃないかみたいな御懸念かもしれませんけれども、これは確かに三党で提出している議員立法でございますが、当然、法律が成立すれば、それは別に三党の法律ではなくて、これ日本国の法律になるわけでありまして、そこに基づいて総理大臣が任命しますので、適切に今の御意見も…

民主党・無所属クラブ2012/07/30

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第10号

○衆議院議員(長妻昭君) お答えを申し上げます。 今複数のお尋ねがございましたけれども、一つはおっしゃっていただいた社会保障改革に関する集中検討会議、これ亀井先生も出席されておられて、例えば昨年の五月三十日の議事録でございますが、当時、大串さんが党の社会保障と税の抜本改革の調査会事務局長でしたので、資料を配付をしてかなり詳しく民主党の年金制度についても説明をしております。 ここに議事録ありますけれども、九ページ以降は年金である、税を財源…

民主党・無所属クラブ2012/07/27

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第9号

○衆議院議員(長妻昭君) 結論から言いますと、これは決めておりませんが、これはシミュレーションを、パターンを国民の皆さんにお示しをして、国民の皆様方の議論の中で決めていきたいというふうに思っております。(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ2012/07/25

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(長妻昭君) 大久保議員におかれましては、金融、経済のプロとして、本当に御指導をいただいて感謝を申し上げます。 今御質問がございましたけれども、まず、この民主党のマニフェスト……(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ2012/07/25

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(長妻昭君) 社会保障についてのまだできていない部分について、まずお話を申し上げます、主なものでございますけれども。 これは、後期高齢者医療制度を廃止するということをマニフェストに明記をさせていただきましたけれども、これについては、国保を県単位化をして広域化をして年齢区分なくすと、こういう医療制度の安定化でございますけれども、これがまだ実現をしておりません。鋭意、知事会始め関係者の理解を得るべく今努力しているということであり…

民主党・無所属クラブ2012/07/25

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(長妻昭君) これまでなかった手当について月一万円を支給をするということが継続となりました。 さらに、格差対策ということで、非正規雇用の方二百二十一万人に、政権交代後、新たに失業保険に加入できるということで、実際にそれが実現をしたところでございます。 そして、マニフェスト事項でこれもあります求職者支援ということで、生活保護と失業手当の間の第二のセーフティーネットというのが日本にはなかったわけでございまして、これについて昨年の…

民主党・無所属クラブ2012/07/25

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(長妻昭君) そして、失業者の国保保険料を大幅に軽減ということで、失業の方がかなり国保の保険料が高くなるということがございましたので、給与水準で七割引きにして、それで算定を確保するということもマニフェスト事項で実現をしております。

民主党・無所属クラブ2012/07/25

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(長妻昭君) そして、サービス付き高齢者住宅ということで高齢者向けの住宅をスタートする、あるいは二十四時間型の訪問介護・看護サービスを開始をするということも……(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ2012/07/25

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(長妻昭君) 始めさせていただいたところでございます。 以上でございます。(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ2012/07/25

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(長妻昭君) はい。 これにつきましては、昨日も厚生労働省の会議で最新の情報が公開されました。宙に浮いた記録五千九十五万件のうち、解明して、あるいは統合されたものが二千八百五十五万件ということで五六%でございまして、それ以外の記録はまだ未解明、解明中だということで、我々も鋭意それを解明に向けて努力をしていきたいと思っております。そのうち九百三十五万件が非常に重要な記録だと、未解明のうちですね、分かっているところでございます。…

民主党・無所属クラブ2012/07/25

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(長妻昭君) そして、来年一月から不明記録をインターネットで……(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ2012/07/25

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(長妻昭君) 検索が可能になるというような対応もさせていただくところでございます。

民主党・無所属クラブ2012/07/25

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(長妻昭君) 今の御質問でございますけれども、後期高齢者医療制度の……(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ2012/07/25

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(長妻昭君) 廃止でございますけれども、これについては、先ほども申し上げましたけれども、国保について、今市町村単位のものを広域化をした上で年齢区分をなくしていくと、こういうような発想で我々それを提案をしているところでありまして、第一段階といたしましては、これ、報酬にかかわる七十五以上の方だけに限定した診療報酬、これは政権交代後全て廃止をいたしました。 これらについても国民会議あるいは三党協議で議論をしていくということでござい…

民主党・無所属クラブ2012/07/25

180参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(長妻昭君) これもパネルを使わさせていただきたいと思いますけれども、これについて、この委員会で八法案が今議論をされておりまして、社会保障の格差対策の法案についてはほとんど国民の皆様にその中身が伝わっておりませんので、簡潔に説明をしたいと思います。 まず、これは既に、四百万人の低所得者の国保保険料を消費増税と同時に軽減をさせていただく、これ二千二百億円を使わせていただく、これはこの委員会の外で既に成立をしております。そして、…