長妻昭
会議録に記録された「長妻昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,710 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て44 件
- 社会保障・年金30 件
- 防衛9 件
- 労働・賃金8 件
- 医療7 件
- デジタル行政7 件
- スタートアップ5 件
- 経済安保4 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会100 件・100%
※ 全 10,710 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○長妻委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○長妻委員長 この際、三井厚生労働大臣、櫻井厚生労働副大臣、西村厚生労働副大臣、糸川厚生労働大臣政務官及び梅村厚生労働大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。三井厚生労働大臣。
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○長妻委員長 次に、櫻井厚生労働副大臣。
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○長妻委員長 次に、西村厚生労働副大臣。
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○長妻委員長 次に、糸川厚生労働大臣政務官。
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○長妻委員長 次に、梅村厚生労働大臣政務官。
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○長妻委員長 次回は、来る七日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十九分散会
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第14号
○衆議院議員(長妻昭君) 今回は消費税を五%上げさせていただくときの裏打ちとなる法律について限定して三党で協議をしたと。その中で、三党で合意できるだろう最大公約数を話し合うというようなことがあらかじめ我々の念頭にあったところでありまして、その意味では、自民党からも提案があった国民会議というようなものをベースに議論をして、その中で国会議員が入ることも妨げないということで着地をしたところでありまして、国会の中で各党がそういう協議体をつくる、…
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第14号
○衆議院議員(長妻昭君) これは、先ほども申し上げましたとおり、三党協議ということでありまして、国会の中で幅広く協議体をつくるには、三党だけで決めるということではなくて、やっぱり幅広く国会のしかるべき委員会あるいは理事会等々で議論されるべきことだと思っておりまして、今後そういうような議論をもちろん妨げるものではないというような三党合意であります。
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(長妻昭君) お答えを申し上げます。 この今おっしゃっていただいた「社会保険制度を基本とし、」という文言については、その文言の解釈については提出者の間では一致をしております。つまり、社会保障制度改革については自助、共助及び公助が最も適切に組み合わされるように留意していくことが必要ですが、このうち、個人の責任や自助努力で対応できない生活上のリスクに対して、国民が相互に連帯して支え合うことによって安心した生活を保障する共助を体現…
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(長妻昭君) これは……(発言する者あり)
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(長妻昭君) 長年にわたっていろいろ我が党でも議論してきたわけでありますけれども、これ、やはり世間も含めて誤解がある部分があるんですね。つまり、いろいろ国会でもそういう質疑がなされた記憶ありますけれども、つまり、保険料を払っていなくてももう誰でも最低保障年金が老後確実にもらえるんだと、これはその保険料を払っている人と払っていない人、不公平じゃないかと、けしからぬと、こういう誤解もあるんです。 これは、我々が申し上げております…
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(長妻昭君) 国会の中でつくる云々については、三党協議ではそういう議論はしておりませんで、今回、推進法の中で国会議員を排除はしないというような表現で、これは最終的には総理、政府に決定をいただこうと、こういう自由度を残しているところであります。 これは、今、法案の審議最中でもございますので、法案が成立した後、これは政府の責任において速やかにメンバーが決められるんではないかというふうに考えております。
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(長妻昭君) 三党協議を担当いたしましたので。 これ、当然、政権が交代するたびに社会保障制度が変わってはいけませんので、やはり我々としては、三党協議で議論をして国民会議で決着すると……(発言する者あり)
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(長妻昭君) そんなようなことを考えているところでありますので…… 〔小野次郎君「委員長、委員長」と述ぶ〕
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(長妻昭君) そういう意味では、政権交代が、どういう政権になったとしても、それは、その多数の政権がそうでない政権と議論をして決着するということで、国民会議というものは、これは別に、三党の協議で法律はできましたが、これはもうお国の法律でありますので、それは全党を見渡して国民会議は議論をするというような性格だと思っております。
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(長妻昭君) 例えば具体的例で申し上げると、この最低保障年金と比例報酬の我が党が申し上げている新しい年金制度、これマニフェストでは来年の国会に法律を提出するということになっております。 例えば、じゃ政権交代前に、今、もう来月とか早いうちに我々が国会に法律を提出して、衆議院は通りましょうけれども、これ参議院は野党の協力がないと通らないわけですね、法律が。そして、ねじれていなくても、これ政権交代のたびに、じゃ、今そういう制度が、…
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(長妻昭君) いや、もうそういうわけではありませんで、我々民主党としては、今申し上げた、詳細はもう委員会で申し上げておりますけれども、新しい年金制度についてきちっとした哲学と理念と、詳細な今制度設計、細かいところは今詰めているところでありますが、これがあります。 それについて与野党で案を持ち寄って、さっき申し上げましたように、一党だけが突っ走って、一〇〇%全く形を崩さず、あるいは全く協議をせずにそれを実現していくということが…
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第12号
○衆議院議員(長妻昭君) 今るる御指摘がございましたけれども、この通知は、今おっしゃっていただいたように、これ生活保護は第二十四条で申請のあった日から十四日以内に通知をしなきゃいけないと、可否を、あるいは特別な理由がある場合は三十日まで延ばすことができると。 これはもう法律事項でありますので、何かこれを変更するということではございませんけれども、やはりせっぱ詰まった方々、申請されておられて、そして食費にも交通費にも事欠く方々について、臨…
第180回 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第12号
○衆議院議員(長妻昭君) ちょっと私の名前が出ましたので申し上げますと、この生活保護は、これ、御存じのように失業率とかなり……