長勢甚遠
会議録に記録された「長勢甚遠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2000/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- こども・子育て8 件
- 医療3 件
- 労働・賃金2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会59 件・59%
- 法務委員会34 件・34%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 2,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 法務委員会 第11号
○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会において、参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、また、最高裁判所から出席説明の要求がありましたならば、これを承認することとし、これらの取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 法務委員会 第11号
○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、その取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 法務委員会 第11号
○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 法務委員会 第11号
○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、休憩いたします。 午前十時五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第150回 衆議院 本会議 第17号
○長勢甚遠君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、民事再生法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、内外の社会経済情勢の変化とこれに伴う個人倒産事件の増加及び企業倒産事件の国際化にかんがみ、住宅ローンその他の債務を抱えて経済的に窮境にある個人債務者の経済生活の再生を迅速かつ合理的に図るための再生手続の特則を設けるとともに、日本国内で開始された破産手続…
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、民事再生法等の一部を改正する法律案及び外国倒産処理手続の承認援助に関する法律案の両案を議題といたします。 お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として警察庁警備局長金重凱之君、法務省民事局長細川清君、法務省矯正局長鶴田六郎君、法務省入国管理局長町田幸雄君及び労働省職業能力開発局長日比徹君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異…
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所千葉民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山内功君。
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 佐々木秀典君。
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 杉浦正健君。
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤島正之君。
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 木島日出夫君。
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 上川陽子君。
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、内閣提出、参議院送付、民事再生法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、参議院送付、外国倒産処理手続の承認援助に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第150回 衆議院 法務委員会 第10号
○長勢委員長 この際、ただいま議決いたしました両案に対し、杉浦正健君外七名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合、21世紀クラブ及び土屋品子君の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。佐々木秀典君。