P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・保守党参議院
総発言数
3,418
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
直近の発言日
1996/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会82 件・82%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会14 件・14%
  • 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,418 20 を表示
自由民主党1996/12/05

139参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) これより三案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 初めに、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について採決を行います。 まず、笠井君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1996/12/05

139参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) 少数と認めます。よって、笠井君提出の修正案は否決されました。次に、原案全部の採決を行います。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1996/12/05

139参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1996/12/05

139参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、防衛庁の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1996/12/05

139参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。鈴木君から発言を求められておりますので、これを許します。鈴木正孝君。

自由民主党1996/12/05

139参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) ただいま鈴木君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1996/12/05

139参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) 多数と認めます。よって、鈴木君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、武藤総務庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。武藤総務庁長官。

自由民主党1996/12/05

139参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) なお、三案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/12/05

139参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十分散会 ―――――・―――――

自由民主党1996/11/29

139参議院 災害対策特別委員会 第1号

○鎌田要人君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1996/11/29

139参議院 災害対策特別委員会 第1号

○鎌田要人君 ただいまの山崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/11/29

139参議院 災害対策特別委員会 第1号

○鎌田要人君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に清水達雄君を指名いたします。 ————————————— 〔清水達雄君委員長席に着く〕

自由民主党1996/11/12

138参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九月十日、友部達夫君が委員を辞任され、その補欠として山崎力君が選任されました。 また、去る九月十九日、亀谷博昭君が委員を辞任され、その補欠として海老原義彦君が選任されました。 また、去る十一月六日、角田義一君が委員を辞任され、その補欠として梶原敬義君が選任されました。 —————————————

自由民主党1996/11/12

138参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/11/12

138参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1996/11/12

138参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) この際、国務大臣及び政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。梶山内閣官房長官。

自由民主党1996/11/12

138参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) 武藤総務庁長官。

自由民主党1996/11/12

138参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) 久間防衛庁長官。

自由民主党1996/11/12

138参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) 与謝野内閣官房副長官。

自由民主党1996/11/12

138参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(鎌田要人君) 野田総務政務次官。