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立憲民主・社民参議院
総発言数
3,108
直近の所属会派
立憲民主・社民
直近の役職
直近の発言日
2019/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会62 件・62%
  • 環境委員会38 件・38%

※ 全 3,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,108 20 を表示
立憲民主党・民友会・希望の会2019/04/24

198参議院 災害対策特別委員会 第3号

○鉢呂吉雄君 今日は二十分ですから中身に入れませんが、それは先週の段階で、憲法における宗教施設との関係、こういうものはもう全部乗り越えて、そういう中で新潟あるいは熊本でやっておるという、まあ規模は違うけれども同じ形としてあるわけです。 北海道のように財政事情が自治体、非常に厳しいところは、やっぱり大臣、方向をちゃんと示してあげなければ、もうそれで何回もやり取りしておるようでありまして、皆さんの方にも復興基金の創設については北海道知事等か…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/04/24

198参議院 災害対策特別委員会 第3号

○鉢呂吉雄君 これはやっぱり私は不満なんですね。今日はその担当所管が違うことは分かります。しかし、やっぱり大臣ですから、先週からその話はあって、私はその追加的な質問で、しかし、単に同じやり取りをするんであれば、貴重な時間ですから、こういう災害の後の決断というものをやっぱり政治家、大臣に求めておると思いますので、それだけの事前の余裕を、私おとといこの質問書を出していますから、あると思って、事務段階には再三再四言っておるので、ちゃんとした答…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/04/24

198参議院 災害対策特別委員会 第3号

○鉢呂吉雄君 後で復興災害庁の話をしますけれども、やっぱり政治家が決断をせにゃいけぬ。 環境省の方は誰ですか。お答え願います。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/04/24

198参議院 災害対策特別委員会 第3号

○鉢呂吉雄君 従来の答弁。ただ法的な根拠なしに、一方では半壊について全部補助すると。これは、被災者は各地でおりますから、最低でもそういう法律に基づく基準というものを明確にしてもらわなければ、例えば昨年の七月豪雨災害、百万トンを超える廃棄物が出ると言っていますけれども、県ごとに見れば北海道と変わらないような廃棄物量というところも含めておるわけですから、去年の七月豪雨災害は、やっぱりおかしいと、こういうふうになるわけであります。 時間がもう…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/04/24

198参議院 災害対策特別委員会 第3号

○鉢呂吉雄君 終わります。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/08

198参議院 本会議 第7号

○鉢呂吉雄君 ただいま、院議をもちまして在職二十五年の永年在職議員として栄えある表彰を賜りました。誠に身に余る光栄であり、感激の極みでございます。 また、同郷の橋本聖子会長より心温まる御祝辞をいただき、深く感謝を申し上げます。 今まさに、平成という時代を終えようとしております。私は、平成元年十一月に出馬表明し、翌年の平成二年二月十八日に初当選をいたしました。以来、衆議院七期二十二年余り、参議院一期二年余りと、まさに平成の時代とともに国会…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/02/13

198参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号

○鉢呂吉雄君 立憲民主党の鉢呂吉雄と申します。 今日は、三人の参考人の皆さん、大変御苦労さまでございます。 有馬参考人にお聞かせをいただきます。 私、北海道で先般の大地震の被災をしたんですけれども、まあ三日弱電気がなくて、電気の有り難さ、それから、なぜああいうふうに、全道全部、北海道も島だというのがよく分かったんですが、電気が通じない事態でございました。ただ、一か所、奥尻島は単独電力ということで停電はしませんでした。 その中で、やっぱり…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/02/13

198参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号

○鉢呂吉雄君 その中で、固定買取り制のFITは、そういう面では技術革新がどんどん太陽パネルだとか風力発電もコストダウンをさせていますから、固定的にずっと行く問題点は私はあると思います。同時に、今それが契約されているからということで送電線が使えないと。今、北海道なんかは、ふん尿のバイオガスですとか、あるいは風力でも太陽光もどんどんつくりたいという方が多いんですが、むしろ送電線の空きがないということでこれがネックになっておると。 ですから、…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/02/13

198参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号

○鉢呂吉雄君 秋元参考人にお尋ねをしますが、今回の第五次のエネルギー計画に携わったというふうにお聞きしましたから、今回は前回を踏襲して何ら変更ない形で原子力発電についても石炭火力についても固定的であって、非常に私ども残念で、今言ったようなその技術革新を含めてコストダウンはもうかなり変化しておると、私はそういうふうに思います。 そういう中で、例えば石炭火力についてもベースロード電源というふうにしていますが、環境省は一方でこの石炭火力の新規…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/02/13

198参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号

○鉢呂吉雄君 例えば、石炭火発は更新なり新規をかなり今やっていますね。これは、先ほどお話あったように四十年の耐用年数とすれば、今後四十年後までその石炭火発、一部では九州電力のようにそれを液化ガスに換えるというような動きも出ていますから、やっぱりその国の計画、方向性というのは非常に大事で、現状を固定的に見るのか。 例えば、ドイツはもう既に再生可能エネルギー四〇%ですよ。これがいわゆる過半を占めるような電源にならないというのはよく分からない…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/02/13

198参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号

○鉢呂吉雄君 終わります。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/02/01

198参議院 国家基本政策委員会 第1号

○委員長(鉢呂吉雄君) ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家の基本政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・民友会・希望の会2019/02/01

198参議院 国家基本政策委員会 第1号

○委員長(鉢呂吉雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

立憲民主党・民友会・希望の会2019/02/01

198参議院 国家基本政策委員会 第1号

○委員長(鉢呂吉雄君) 合同審査会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・民友会・希望の会2019/02/01

198参議院 国家基本政策委員会 第1号

○委員長(鉢呂吉雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会

立憲民主党・民友会2018/12/06

197参議院 農林水産委員会 第6号

○鉢呂吉雄君 立憲民主党・民友会、鉢呂吉雄でございます。 今日は、参考人の皆さん、大変ありがとうございます。端的にお聞かせをいただきます。 まず、岸参考人にお聞かせをいただきます。 私も浜を回って漁業者に聞きますと、中身を知らない方が大変多い。二日間回って五人ほどに聞かせていただきました。そういう中で、六月以降、方向が示された中で、先ほど、各浜で意見、要望を聞いて不安の解消に努めてきたと。率直に、岸参考人として、組合員の理解はこの法案に…

立憲民主党・民友会2018/12/06

197参議院 農林水産委員会 第6号

○鉢呂吉雄君 続きまして、同じく岸参考人に、今の最初の陳述等で、漁業権については従来と変わらないかのような御発言があるんですが、もう少し詳しくその点、私ども、法案からいけば、大胆に七十年来に抜本的に変わっちゃうと、こういうふうに見受けられるんですけれども、いかがでしょうか。

立憲民主党・民友会2018/12/06

197参議院 農林水産委員会 第6号

○鉢呂吉雄君 適切かつ有効、これは指導的な助言を国が示すだけで、権限は県知事に委ねられると。ここに恣意性が出る場合があるのではないか。これについてはどのように、岸参考人に聞きます。

立憲民主党・民友会2018/12/06

197参議院 農林水産委員会 第6号

○鉢呂吉雄君 それから、先ほど岸参考人が、この間の水産庁等との話合いで、多面的機能の配慮について百三十四条で入れた、あるいは密漁罰則の強化等についても入ったと。最初のところの目的がその主体的な位置付けが変わらなかったというようなことを、ちょっともう少しそこを詳しく、どういうふうに水産庁との話で、そこは皆さんの、漁連さんの意見が反映されたのかどうか。

立憲民主党・民友会2018/12/06

197参議院 農林水産委員会 第6号

○鉢呂吉雄君 衆議院の農水委員会で長谷長官は、六月から八月末の五十五回の説明で意見を取り入れたものがあるのかという質問に対して、資源管理のセーフティーネットあるいは公認会計士、これは漁協の公認会計士の導入に当たっての配慮規定、この二つだけを述べたわけであります。水産庁自体がこの目的を皆さんの御意見で変えたというふうには言っていないわけでありますけれども、その点は、水産庁の原案というのはどんな形だったんでしょうか。若しくはお聞かせをいただ…