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立憲民主・社民参議院
総発言数
3,108
直近の所属会派
立憲民主・社民
直近の役職
直近の発言日
1997/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会62 件・62%
  • 環境委員会38 件・38%

※ 全 3,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,108 20 を表示
民主党1997/11/26

141衆議院 農林水産委員会 第4号

○鉢呂委員 時間が来ましたので、最後の質問をさせていただきたいと思います。 きょうは水産庁長官もお呼びをいたしておりましたけれども、このように農協も信用部門にさまざまな問題を抱えております。また同時に、農家の皆さんは、今回の米の価格の下落等で大変農業経営も厳しいということで、既往の制度資金の償還元利金の繰り延べですとか、あるいはさまざまな資金の手当ても、そういう御要請はあるというふうに思っています。 他の民間の金融機関では貸し渋りの現象…

民主党1997/11/26

141衆議院 農林水産委員会 第4号

○鉢呂委員 終わります。

民主党1997/11/06

141衆議院 本会議 第9号

○鉢呂吉雄君 民主党の鉢呂吉雄です。 私は、民主党を代表して、総理並びに大蔵大臣に質問をいたします。 私は、最近の第一勧業銀行や四大証券の小池スキャンダル、大手メーカーと総会屋の癒着関係など、金融機関や企業と総会屋の間の不祥事が連日報道される状況を、まさに日本の異常事態と非常に憂慮しております。質問の冒頭に当たり、総理はこうした不祥事の続発をどうとらえ、どう対応しようとしておるのか、基本的な考え方を聞かせていただきたいと思います。 今国…

民主党1997/06/17

140衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○鉢呂委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、三井三池炭鉱の閉山提案に伴う地域振興等に関する陳情書外二件であります。念のため御報告いたします。 ────◇─────

民主党1997/06/17

140衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○鉢呂委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1997/06/17

140衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地、期間等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1997/06/17

140衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1997/06/17

140衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

民主党1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鉢呂委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。自見庄三郎君。

民主党1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鉢呂委員長 島津尚純君。

民主党1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鉢呂委員長 岩田順介君。

民主党1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鉢呂委員長 児玉健次君。

民主党1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鉢呂委員長 中西績介君。

民主党1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鉢呂委員長 明快に答えてください。

民主党1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鉢呂委員長 これにて午前中の質疑は終わります。 両大臣を初め政府委員の皆さん、大変ありがとうございました。 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ────◇───── 午後二時一分開議

民主党1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鉢呂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を続けます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として財団法人日本エネルギー経済研究所理事長生田豊朗さん、九州大学工学部資源工学科教授内野健一さん、慶應義塾大学経済学部教授深海博明さん、以上三名の方々の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ─────────────

民主党1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鉢呂委員長 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人の方々には、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。よろしくお願い申し上げます。 次に、議事の順序について申し上げます。 まず、各参考人の方々からそれぞれ十五分程度御意見をお述べいただき、次に委員からの質疑に対してお答えをいただきたいと存じます。 な…

民主党1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鉢呂委員長 どうもありがとうございました。 それでは、次に、内野参考人にお願いいたします。

民主党1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○鉢呂委員長 どうもありがとうございました。 次に、深海参考人にお願いいたします。