鈴木陽悦
会議録に記録された「鈴木陽悦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 455 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会61 件・61%
- 災害対策特別委員会25 件・25%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 経済産業委員会 第6号
○鈴木陽悦君 どうしてこれ混入した、やはり粗留アルコール、外国からの輸入の部分で入ったんでしょうか。それちょっと教えてください。
第162回 参議院 経済産業委員会 第6号
○鈴木陽悦君 ありがとうございました。 品質管理について……
第162回 参議院 経済産業委員会 第6号
○鈴木陽悦君 あっ、失礼いたしました。 品質管理に関しては今後も厳重な、そしてまた詳細な検討、データを基にお願いいたしたいと思います。 次に、先ほどから、そうですね、いろいろともう既にお話が出てしまいましたけれども、あえてここで簡単に伺いたいと思います。 今回の法人化によりまして民間業者への影響が懸念されるわけですが、中期計画によりますと、さらに価格の引下げも視野に入っています。こうした動き、民間の圧迫にならないのか、民間業者への影響に…
第162回 参議院 経済産業委員会 第6号
○鈴木陽悦君 ありがとうございました。 何度も繰り返しますが、これまでのNEDOによりますその一手購入・販売がなくなることによって流通の簡素化も図られると思います。地域活性化の観点から考えますと、工業用アルコールの地産地消が実現するかもしれないとも言えるんじゃないかと思います。 私の住んでおります秋田県にも民間の工業用アルコールの業者があるんですが、ここから、これまでのNEDO経由から、今度は地元や近隣の食品加工業者などとの直接取引も可…
第162回 参議院 経済産業委員会 第6号
○鈴木陽悦君 以上です。
第162回 参議院 経済産業委員会 第4号
○鈴木陽悦君 本日最後の質問をさせていただきます、無所属、鈴木陽悦です。どうぞよろしくお願いいたします。 今週の火曜日の委員会でもいろいろとエネルギー問題出てまいりまして、今日は新エネルギーについて質問させていただきたいと存じます。 燃料電池も出ましたが、風力そしてまた太陽光につきましても、今週、委員会の中でお話が出てまいりました。新エネルギーに対する期待は大変大きい、それからクリーンさ、さらには需要サイドのエネルギーとしても注目度高く…
第162回 参議院 経済産業委員会 第4号
○鈴木陽悦君 ありがとうございました。 成熟度にしては一番太陽が古い、そしてまた世界の半分近くというお答えをいただきました。 日本海側というのは冬場大変風が強いので、この冬の強い風を利用した風力、太平洋側というのは、私も太陽の陽という名前をもらいましたけれども、陽光が非常にふんだんに日差しが降り注ぎますので、これもまた太陽光としては非常に有効である。さらには、企業化を目指した新たな取組でバイオマスの発電、こうした取組というのは得意分野で…
第162回 参議院 経済産業委員会 第4号
○鈴木陽悦君 ありがとうございました。 新エネルギー、地域の再生にとっても非常に有効な手段というお話をいただきました。 このたびの新年度予算には、地域レベルでこの新エネルギーを産業として導入していくためにマイクログリッドを活用したビジネス化支援など、こうした予算も盛り込まれております。マイクログリッドは、太陽であり風力でありバイオマスなどの分散型の電源によりますエネルギーネットワークでございます。今、青森県の八戸市において世界で初めての…
第162回 参議院 経済産業委員会 第4号
○鈴木陽悦君 ありがとうございました。マイクログリッドではないんですが、そうした一つのヒントというのは、先日視察いたしました愛・地球博の会場でも見ることができました。 それでは、続いて質問します。 新しいエネルギーには日本の得意とする技術と、先ほどからお話何回も出ていますが、その地域の特徴をうまく生かせるんではないか、これを利点にできるという感じがいたします。 しかしながら、今回の予算なんですが、新エネルギー予算は前年度をわずかに、四十…
第162回 参議院 経済産業委員会 第4号
○鈴木陽悦君 ありがとうございました。 以上でございます。終わらせていただきます。
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○鈴木陽悦君 皆様、長丁場でお疲れとは思いますけれども、本日最後の質問でございますので、何とぞよろしくお願いいたします。(発言する者あり)ありがとうございます。とり年で最初の質問に立ちましたが、やはり委員会ではトリでございます。頑張ります。 午前中、渡辺先生も指摘をしておられましたけれども、景気回復の地域間格差について伺いたいと思います。 今朝の新聞にもございましたけれども、去年の十月から十二月期のGDP第二速報値が出されまして、三四半…
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○鈴木陽悦君 ありがとうございました。 中部経済産業局からの視察の折の報告の中にも、クラスター計画についてのいろいろと説明もいただきました。東海ものづくり創生プロジェクト、これはたしか八百五十企業が参加して七百人ほどの皆さんがこれに加わっているという話も伺いました。それから、バイオ、東海バイオものづくりプロジェクト、こちらのクラスターも進んでいるというお話を伺いました。このクラスター計画、昨年も質問をさせていただきましたが、着々といろん…
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○鈴木陽悦君 大臣の力強いお言葉、ありがとうございました。 さて、冒頭でも東北をちょっと例に挙げさせていただきましたが、取組の中でも特に景気の回復が後れている東北、それもちょっと若干北東北への取組についても御紹介いただければよろしいかと思うんですが、こちらの後れに対する対策等、是非お願いいたします。
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○鈴木陽悦君 ありがとうございました。 青森につきましては、経済産業省としては産業クラスターなどが進んでいる、また内閣府の方で進めている特区制度ではマイクログリッドなどもかなり注目されている。いろんな形で新しい動きは出てきているなという感じはいたしました。 それでは、最後に中川大臣に伺いたいと思います。 経済産業省におきましても、また内閣府におきましても、地域活性化、地域再生に向けました様々な対応を講じております。 Nリポートの巻末の「…
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○鈴木陽悦君 ありがとうございました。 景気回復宣言をいただきました。皆さんでしっかり確認をしたいと思います。
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○鈴木陽悦君 やりたいと。 正に急務だと思いますが、これに加えて一つだけ注文を付けさせていただきますが、若い人たちの就業状況の改善もこれ進めていかないといけないと思います。 フリーターとかニートと呼ばれる皆さんが多く生まれている現状、昔、チャップリンの「モダン・タイムス」という映画ありましたけれども、機械の部分的、表現悪いんですけれども、使い捨て労働力が日常的になるおそれがあると思います。そこにはやっぱり働く意欲といいますか、そうした人…
第161回 参議院 経済産業委員会 第5号
○鈴木陽悦君 まず、大臣、御苦労さまでございました。持ち時間、短うございますので、早速質問に入らさしていただきたいと思います。 米国の一九一六アンチダンピング法案、廃案の運びとなりました。私は、前世紀、前の世紀です、第一次大戦中に国の企業を保護するために作られた法律が効力を持ち続けて、既に提訴された事件で有効であることに驚きを禁じ得ません。 一九一六年といいますと、アメリカ合衆国はもうすぐ禁酒法を迎えようとしている、そういう混乱した時代…
第161回 参議院 経済産業委員会 第5号
○鈴木陽悦君 ありがとうございました。 七〇三、そして一一八と、いろいろと法律に関しては議論が時間の中でできない部分がありますので、次の質問に移らせていただきます。 外国の判決を否定して対抗することのできる法令は前例がないということなんですが、本法案が日本のエゴ、そして保護主義と取られることがないかどうか、今回の措置で新たな貿易摩擦が発生するなど国際問題が生じることがないかどうか、また、不公正な国であるとのそしりを受けることになれば結果…
第161回 参議院 経済産業委員会 第5号
○鈴木陽悦君 先ほど保坂副大臣からも強い意思表示をいただきましたけれども、私は、強い日本の実現の第一歩は国際政治の舞台で態度をはっきりさせることだと考えております。 本法案成立で重要なことは、本法案を通じて世界に日本政府が保護主義的な対抗法案を、対抗法案を立法したのではなくて、百年前の古い保護主義に別れを告げる法律を定めて、二十一世紀にふさわしい本当の意味で国際化、自由主義のルールを確立するための法整備を実現するために行動したことを理解…
第161回 参議院 経済産業委員会 第5号
○鈴木陽悦君 終わります。