鈴木貞敏
会議録に記録された「鈴木貞敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会74 件・74%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議5 件・5%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
- 選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(鈴木貞敏君) 本件に対する質疑はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三分散会
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る十月五日の本会議におきまして農林水産委員長に選任されました鈴木貞敏でございます。 我が国の農林水産業を取り巻く環境は非常に厳しく、こうした中、国民への食糧の安定供給等を使命とする農林水産業を所管する農林水産委員会の委員長に就任いたしまして、その職員の重さを痛感しているところでございます。 本委員会の運営に当たりましては、委員…
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) 皆様既に御承知のとおり、前委員長大塚清次郎君は、去る十月三日、逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに、皆様とともに謹んで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして、御冥福をお祈りしたいと存じます。 御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕 —————————————
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) 黙祷を終わります。御着席をお願いいたします。 —————————————
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) 委員の異動について御報告いたします。 去る八月十四日、高木正明君が、また十月二日、石井一二及び福本潤一君が委員を辞任され、その補欠として佐藤静雄君、北澤俊美君及び高橋令則君が、選任されました。 また、大塚清次郎君の逝去に伴い委員が一名欠員となっておりましたが、去る五日、私、鈴木貞敏が委員に選任されました。 —————————————
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、農林水産政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) 農林水産政策に関する調査を議題といたします。 先般、本委員会が行いました農林水産業の実情調査のための委員派遣につき、派遣委員の報告を聴取いたします。 第一班の報告をお願いいたします。服部三男雄君。
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) 次に、第二班の報告をお願いいたします。青木幹雄君。
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) 以上で派遣委員の報告を終了いたしました。 なお、ただいまの報告にありました現地の要望につきましては、本日の会議録の末尾に掲載することにいたします。 —————————————
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) この際、野呂田農林水産大臣及び一井農林水産政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。野呂田農林水産大臣。
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) 一井農林水産政務次官。
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) これより農林水産政策に関する調査について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) 午前の質疑はこの程度といたしまして、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時一分開会
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続きまして、農林水産政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(鈴木貞敏君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十八分散会
第129回 参議院 建設委員会 第7号
○鈴木貞敏君 自由民主党の鈴木でございます。 私は、建設業法の一部改正につきまして、与えられた時間、非常に短い時間でございますが、御質疑いたしたいと思います。 この法律、昭和二十四年にできた建設業法という法律でございますが、第一条を見ますると、それぞれ「建設工事の請負契約の適正化等を図ることによって、建設工事の適正な施工を確保し、発注者を保護するとともに、建設業の健全な発達を促進しこ云々、こういう文言で第一条の目的に掲げておるわけでござ…
第129回 参議院 建設委員会 第7号
○鈴木貞敏君 ありがとうございます。 本当に、つち音高く歌声高くといいますか、そういう気持ちで全建設業者がこの国土建設創造のためにひとつ振るってこれからも御活躍願いたいということを私も心からお祈りします。 それで、今回そういういろいろの背景のもとで、今大臣も触れられましたけれども、改正が行われました。しかし、この改正で国民の信頼が果たして回復するに十分であるかどうか、十分であるかどうか、この点についてはいかがでしょうか、ひとつお答え願い…
第129回 参議院 建設委員会 第7号
○鈴木貞敏君 質問したゆえんのものは、私も今回の改正で全部じゃないのは当然であろう、やはり改革の第一歩であろうというふうに理解するわけでございますし、何せこういった入札・契約制度というものは試行錯誤の中から新しいものが生まれるというか、創造されるというか、そういうものであろうと思うわけでございます。去年でございますか、ここで一般競争入札か指名競争入札かというようなことで参考人のそれぞれの御意見を聞く機会もございましたが、私も当時は非常に…
第129回 参議院 建設委員会 第7号
○鈴木貞敏君 ありがとうございます。 先ほど言いましたように、この入札・契約制度、もう完璧な入札制度というのはこれであれだというものはないんじゃないか。やはりそれぞれ長短いろいろあると。したがって、そういったものをそれぞれミックスしながら、長をとり短を捨てていろいろやらなくちゃならぬと思うわけでございますし、またこの入札・契約制度というのはその国その国の歴史的社会的な背景によってそれぞれ違う、いわば選挙制度のようなもので、そのお国柄とい…