鈴木義雄
会議録に記録された「鈴木義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,090 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省重工業局長
- 直近の発言日
- 1957/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会87 件・87%
- 決算委員会12 件・12%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 1,090 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) さような調整の点は、実はこの前大臣からも御説明申し上げましたが、地方自治庁で特別交付税あたりをきめます場合に、競輪の前年度の収入というものを考慮してきめることにいたしておりますし、さような点で、均霑化の点も解決されると思いますが、しかし先ほど申し上げましたように、施行者が新しく指定される、従来の施行者との均霑を欠くというふうな場合について、漸次できるだけ均霑化の努力を進めていくように、われわれとしてはしたいとい…
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) オート・レースの御質問だと思いますが、オート・レースについては、かような条項がなかったので、今回これを入れたわけでございます。ですからオート・レースにはかような例はございませんでした。ただし、競輪についてはかような規定がございました。競輪場を許可する場合には、この例によったわけでございます。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) いたします。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 車体検査は三回いたします。その場合にもちろん車体検査の目的は安全の点というふうな点を主として考えておるわけでございますが、大体申し上げますと、競走する二日前にやりまして、それからその当日にやりまして、それからまた競走に入る直前にやる、かようなことになっております。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) どうも専門家でないので、専門家によく確かめなければいけませんが、一応聞いているところでは安全であるという見解だそうです。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 御指摘のような点はあると思いますが、私ども所管でございませんので、やはり警察関係からじゃないと正確な数字は申し上げかねると思います。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 私はよく存じませんが、アメリカでもおそらくいなかでは走っていると思います。(笑声)と申しますのは、要するに、イギリスあたりからアメリカに自転車輸出しております。われわれも自転車を輸出したいと思って目下研究しておるわけであります。イギリスあたりは御承知かと思いますが、相当自転車が走っておるのです。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 日本の自転車のアメリカヘの輸出はこれからでございます。われわれとしては見本を送ったりしていろいろ研究しております。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 東南アジアとか、ほかの地域――たとえばインドネシア、そういう地域には輸出しておりますが、アメリカ向けにはまだ輸出されておりません。今後この方面にわれわれとしては努力したいと考えております。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 意味は、地方財政に寄与するということと同じ意味であります。最近ほかの法令でそれと同じような言葉を使っておりますので、さようにいたしたわけでございます。地方財政に寄与するということとほとんど同じ意味でございます。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 御指摘のような点につきまして、実はわれわれ配慮いたしまして、この中央の新しくできまする日本自転車振興会には実は運営委員会というのを置くことになっております。この運営委員会には競輪に関する学識経験のある方が委員になられるわけでございますが、さような委員として地方の振興会の代表の方にも入っていただきまして、この運営委員会において連絡をとり、中央、地方の連絡に遺憾ないようにしたいと、かように考えております。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) まあ、さような趣旨でございます。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 御指摘の点は、結局自転車振興会の運用の問題だと存じます。この前大臣から、あるいは政務次官からほかの機会にお答えしたと思いますが、できるだけ民主的にやらせるようにわれわれとしては努力さしていきたいと、かように考えております。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 御指摘のような点は十分考えていく必要があるのではないかと、かように考えております。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 連絡をして、さような処置をとったのでございます。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) ないと思います。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) ございません。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 先ほどの御質問のお答えと同じようなお答えをして恐縮でございますが、われわれとしてはよく身分とか、待遇について検討をし、できるだけ善処していきたい、かように考えております。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 御指摘のように、この法律は競輪の弊害を最小限度にとめながら競輪を存続していくと、かような方針でございますので、われわれとしましてはさような意味におきまして、安定するような方法で御趣旨のような措置をとるように努力していきたいと、かように一考えております。
第26回 参議院 商工委員会 第37号
○政府委員(鈴木義雄君) 将来やめる場合に、やめられた施行者、競輪場の設置者、それを善処してさような事態が起らないように、それによる影響を少くすると申しますか、処置することができるように善処すべきであると考えております。