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自由民主党衆議院
総発言数
861 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1959/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 議院運営委員会14 件・14%

※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

861 件中 20 件を表示
自由民主党1959/11/06

第33回 衆議院 決算委員会 第2号

○鈴木委員長 鹿野彦吉君。

自由民主党1959/11/06

第33回 衆議院 決算委員会 第2号

○鈴木委員長 田中彰治君。

自由民主党1959/11/06

第33回 衆議院 決算委員会 第2号

○鈴木委員長 ただいまの田中委員の御発言につきましては、次会に理事会を開いて協議の上、決定をいたしたいと思います。 ————◇—————

自由民主党1959/11/06

第33回 衆議院 決算委員会 第2号

○鈴木委員長 小川豊明君。

自由民主党1959/11/06

第33回 衆議院 決算委員会 第2号

○鈴木委員長 今の問題は理財局の問題らしいのですが、理財局は来ていないそうですから……。

自由民主党1959/11/06

第33回 衆議院 決算委員会 第2号

○鈴木委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会

自由民主党1959/11/04

第33回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木委員長 決算委員会を開きます。 まず、国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。 今国会におきましても、決算の適正を期するため、国政に関する調査をいたしたいと存じます。調査する事項といたしましては、前国会と同様、歳入歳出の実況に関する事項、国有財産の増減及び現状に関する事項、政府関係機関の経理に関する事項とし、調査の方法は関係各方面より説明の聴取、資料の要求等をいたしたいと存じます。 以上によって国政調査を行なうこととし、衆議…

自由民主党1959/11/04

第33回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1959/11/04

第33回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木委員長 次に派遣委員の報告を聴取いたします。 委員各位も御承知のごとく、前国会閉会中、当委員会は歳入歳出の実況及び政府関係機関の経理に関する実情調査のため、東北地方及び東海、近畿地方に委員を派遣いたしております。閉会中委員会が開会されませんでしたので、便宜本日の委員会で各班の派遣委員より報告を聴取いたします。 東北地方派遣委員小川豊明君。

自由民主党1959/11/04

第33回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木委員長 次に、東海、近畿地方派遣委員西村力弥君。

自由民主党1959/11/04

第33回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木委員長 次会は六日午後一時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会

自由民主党1959/10/10

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第7号

○鈴木小委員長 これより決算委員会閉会中審査小委員会を開会いたします。 本日は昭和三十一年度決算中、国民金融公庫、住宅金融公庫、中小企業金融公庫、北海道開発公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行関係を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑に入る前に、昨日の淡谷委員の質問に対して日本輸出入銀行当局より説明を求めます。古澤総裁。

自由民主党1959/10/10

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第7号

○鈴木小委員長 それでは、引き続いて自余の問題についての御質問を承わります。

自由民主党1959/10/10

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第7号

○鈴木小委員長 本日はこの程度で散会いたします。 午後一時十五分散会

自由民主党1959/10/09

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第6号

○鈴木小委員長 これより決算委員会閉会中解任小委員会を開会いたします。 昭和三十一年度決算について審査を進めます。 本日の日程に入る前に小川豊明君より発言を求められております。これを許します。小川豊明君。

自由民主党1959/10/09

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第6号

○鈴木小委員長 次に、日本専売公社、国民金融公庫、住宅金融公庫、農林漁業金融公庫、中小企業金融公庫、北海道開発公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行関係を一話して議題とし、審査を進めます。 まず会計検査院当局より説明を求めます。小松第五局長。

自由民主党1959/10/09

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第6号

○鈴木小委員長 次に質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。小川豊明君。

自由民主党1959/10/09

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第6号

○鈴木小委員長 農林漁業金融公庫の方は、もう御質問ありませんね。 では、その他の問題について御質問ありますか。

自由民主党1959/10/09

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第6号

○鈴木小委員長 古澤さん、輸出入銀行の審議がここでできぬというのはおかしいと思うのですがね。

自由民主党1959/10/09

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第6号

○鈴木小委員長 たとえば、具体的に一つ問題を出してみて下さい。