鈴木正吾
会議録に記録された「鈴木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 861 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
- 決算委員会28 件・28%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 山本君の趣旨は、日をあらためて御質問になるということでございますか。きょう四時、長官が帰ったあとに継続するというのでございましょうか。
第33回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 承知いたしました。 ————◇—————
第33回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 次に防衛庁及び調達庁所管について審査を進めます。 まず、会計検査院当局より説明を求めますが、なるべく簡単に御報告を願います。
第33回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 一括議題になっておりますから、防衛庁から……。
第33回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 質疑の通告がありますので順次これを許します。 田中彰治君。
第33回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 今の御要求は、理事会で相談した上で決定いたしたいと思います。
第33回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 山田長司君。
第33回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 先ほど田中君の御発言のときと同じように考えておりますから、あらためてお諮りします。
第33回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 この際、赤城長官にちょっと御相談するのですが、この源田空将の五機種に対する調査報告書というものをこの決算委員会へ資料として出してもらうことはできるのですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 山田君、ちょっと……。もしあなたの質問が長く続き、まだ時間を要するならば、長官の御都合がありますから、次会に延期したいと思います。
第33回 衆議院 決算委員会 第4号
○鈴木委員長 本日の審議はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第33回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 これより決算委員会を開会いたします。 この際、委員西村君から、過日報告せられた視察旅行の件につき、追加報告したき旨の要求があります。これを許します。 西村君。
第33回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、昭和三十二年度決算外三件を議題として審査を進めます。 まず、前会保留となっておりました大蔵省所管中、理財局関係について発言の通告がありますので、これを許し ます。 小川豊明君。
第33回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 決算委員会を開会いたします。 まず、昭和三十二年度物品増減及び現在額総計算書を議題として、概要説明を求めます。 本件は去る二月十四日提出されたものでありますが、以後委員会の審査の都合上概要説明を求める機会がなく、今日に至っておりますので、昭和三十二年度決算の所管別の審査に入ります、この機会に説明を求めることにいたします。 大蔵政務次官奧村又十郎君。
第33回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、検査院当局より説明を求めます。検査院事務総長大沢実君。
第33回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 この際、晴れ三十一年度決算の取扱いについてお諮りいたします。 前国会閉会中、当委員会といたしましては閉会中審査小委員会を設け、昭和三十年度の決算中、通産省、厚生省、労働省、建設省、農林省、郵政省の各所管及び政府関係機関について審査をいたしております。小委員会の審査の経過につきましては、小委員会議録を御参照いただきたいと存じます。従いまして、今国会において昭和三十一年度決算審査を進めます際には、これら閉会中審査小委員会におい…
第33回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————
第33回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、昭和三十年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十年度国有財産無償貸付状況総計算書と、昭和三十二年度決算中大蔵省所管を議題とし、審査を進めます。 まず大蔵省所管の件につき会計検査院当局より説明を求めます。 秋山第局長。
第33回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 質疑の通告があります。順次これを許します。 小川豊明君。
第33回 衆議院 決算委員会 第2号
○鈴木委員長 山田長司君。