鈴木正吾
会議録に記録された「鈴木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 861 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
- 決算委員会28 件・28%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十二年度決算外三件中、防衛庁所管について審査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。 田中彰治君。
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 ただいまの田中君の要求に対しましては、理事会で相談の上決定いたします。
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 小出君、出すことができますか。
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 山田君。
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 ちょっと御報告申し上げますが、三時二十分ごろ本会議が開かれる予定だそうです。非常に重要な議案を審議するのですから、御質問なども大体それを御了承の上でやっていただきたいと思います。
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 森本君。
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○鈴木委員長 残余の質問は次会に継続することといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第33回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申し入れの件についてお諮りいたします。 来たる十一日午前十時より科学技術振興対策特別委員会においてコールダーホール改良型原子炉の安全性に関する問題について、参考人より意見を聴取する予定になっておりますが、当委員会といたしましても、本件と関連がありますので、先ほどの理事会の申し合わせにより、科学技術振興対策特別委員会に連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、これに御異議あり…
第33回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————
第33回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。
第33回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 次に、昭和三十二年度決算外三件を議題とし、本日は農林省所管について審査を進めます。 まず、会計検査院当局より説明を求めます。 宇ノ沢第四局長。
第33回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 次に、農林当局の説明を求めます。大野政務次官。
第33回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 続いて質疑に入ります。 質疑の通告がありますのでこれを許します。 小川豊明君。
第33回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 ちょっと、関連質問としてですが、先ほどの話にもありました、重要な事業については特別会計を設置して七年間に完成する方針であるという御説明があったのです。今日の予算の配賦の状況から見まして、はたして七年間に完成できるということが見込まれるであろうかということを、私不安に感ずる点があるのです。たとえば今の豊川用水、上側はすでに完成しております。重要幹線路はまだほとんど手がついていない状態で、今年度に割り当てられた予算の金額なども…
第33回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 事務当局のお考えはそうであっても、今後実質的に、今八億のやつを、来年度以降において十四、五億ずつ出すというようなことが、事実上において可能なりやいなやということを不安に感ずるわけです。 それから、豊川用水だけの問題でなしに、七年計画で完成させるという特別会計に編入した事業全体として、大体完遂のできるお見込みでありますかどうか、ということも承っておきたいと思います。
第33回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 事務当局のお考えを僕らはぜひ実現してほしいと思っております。事務当局の考えを実現する上においての支障になる場所が、ほんとうはどこなのか。われわれ協力ができるならば、幾らでも協力して、事務当局の計画通り実現するように努力していただきたい。協力もいたします。ぜひ実現していただくようにお願いを申し上げておきます。
第33回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 もう一ぺん関連して御質問申し上げたいのです。財務当局と年々歳々の予算折衝で非常にお骨折りになっておるようですが、大体こういう事業を初め計画するときに、事業全体の費用について、あらかじめ大蔵省とは折衝しないで、農林省は農林省だけで、勝手にこれだけの金を使ってこういう仕事をやるということをきめてかかるのですか。もし事業をやる当初において、全体予算について大蔵省と話し合いがつけば、年々歳々そういうことをやらずに済むと思うのです。…
第33回 衆議院 決算委員会 第9号
○鈴木委員長 残余の質疑は次会に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
第33回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十二年度決算外三件を議題とし、本日は文部省及び厚生省所管について審査を進めます。 まず、文部省所管について会計検査院当局の説明を求めます。 保岡第二局長。
第33回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴木委員長 次に、質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。 小川豊明君。