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日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院参議院
総発言数
1,242
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
直近の発言日
2024/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会69 件・69%
  • 政治改革に関する特別委員会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
  • 財政金融委員会5 件・5%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会4 件・4%

※ 全 1,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,242 20 を表示
日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/31

213衆議院 外務委員会 第13号

○鈴木(敦)委員 トライ・アンド・エラーでやってください。外国はイタチごっこになっていますので、よろしくお願いします。 大臣、済みません、また今度よろしくお願いします。終わります。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/28

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号

○鈴木(敦)委員 鈴木敦でございます。 本日は、貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございます。 まず初めに申し上げておきますが、先ほど来、この何十年もの間話が進まなかった、あるいは立ち上がりが遅かったという御意見がありました。実際に拉致対が設立されたとき、私は十八歳です。小泉訪朝時には中学生ですから、その頃の一人の子供が三十半ばになるまでの間何も動いていなかったということについては、若い人間を代表して、私は痛感をしておりますし、こ…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/28

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号

○鈴木(敦)委員 ありがとうございます。 もちろん、交渉の内容については、私も外務委員会にいますので、国際的な約束について表に出すということはあり得ないと思いますけれども、一方で、こちらの手のうちを材料として出すことについては、委員会でのメッセージとして出すことというのは重要なことだと思います。 また、日本においても幾つかのメディアが、例えばアメリカの公聴会でこういう発言がありましたとか、あるいはどこかの議会でこういう話がありましたとい…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/28

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号

○鈴木(敦)委員 御両名とも、御意見を伺う中で、やはり交渉は交渉としてしなければならない。ただ、その後の最悪のパターンというものを想定して、我々も選択肢を持っておくべきだということについては、私も全く同意見でございます。 その上で、最悪のパターンを想定して、彼らに最悪、要求しようとするものを政府として検討してしまうと、交渉の大前提が崩れてくると思うんですね。それは、お互い信頼し合って交渉しましょう、話をしましょうと言っている中にあって、…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/28

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号

○鈴木(敦)委員 ありがとうございます。 是非、委員長、今の御意見については御検討いただいて、理事会でも協議をしていただきたい。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/28

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号

○鈴木(敦)委員 では、もう一点伺いたいんですが、これは荒木参考人に伺いたいと思いますが、「しおかぜ」の放送についての御質問でございます。 前から、この停波、一波だけの体制になってしまうということについての問題点は委員会でも指摘をされてきましたし、一昨年ですか、私たちも視察をさせていただいて、八俣送信所の中を見せていただきました。どういう送信施設になっているかとか、メカニズムについてもあらあら理解をさせていただいたところではあるんですけ…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/28

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号

○鈴木(敦)委員 現状、八俣送信所から発信している短波放送は、時間帯が幾つか区切られていますけれども、空白時間がかなりあると私は思っておりますし、関係各位とも話をしていますので、是非、今度ちょっと個別に御意見を賜れればと思います。 時間が参りましたので、質問を終わります。ありがとうございました。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 鈴木敦でございます。 条約の話に入る前に、昨日の夕方発表のありました護衛艦の空撮の話について、一点だけお聞かせいただきたいと思います。 通告していませんので事務方でも結構ですが、今回のこの動画のことについて、どういった懸念があって、どういう問題点をはらんでいたというふうに考えていられるのか、防衛省に伺います。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 これから次期戦闘機を開発する我が国にとって、情報をどう守っていくかというのは非常に重要な観点なわけです。メディアもそうですし、世論もそうですが、我が国の護衛艦の上部を撮影された、その直上を飛行したということだけにシフトしているように見えますけれども、御承知のとおり、副大臣はよく御存じだと思いますけれども、あの護衛艦が停泊していた、逸見岸壁といいますけれども、あの岸壁の横には建物があります。海上自衛隊の隊舎があります。 …

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 まさにその点が非常に重要で、他国に輸出するということだけではなくて、輸出した国との結びつきがより強固になるという意味で、この第三国移転というのは見なければいけないんですよ。 例えば、インドは、ロシアとかと関係を今もぎこちないながらも維持をしています。それはなぜか。兵器でつながっています。中国とロシアはどうですか。同じように武器でつながっています。アメリカも当然同じような戦略で、アメリカ製の武器を世界中で共通のものとして…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 話を進める中で前提条件が変わることはよくあると思いますけれども、もう案文ができた段階で分かるじゃないですか。ここの五十条に書いてある文言をどう読めば、我が国は輸出しなくてもいいと判断するんですか。ここに書いてある文章は、「生み出された品目及び情報を非締約国に輸出し、又は移転するといういずれか一の締約国の意図を可能な限り支援する。」と書いてあるわけですから、日本が何もしなくていいということにはならなかったはずなんですよ。…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 徐々にって、では、国会みたいに毎週毎週やっているんですか、三か国で。それだったら、徐々に分かってくることは分かりますよ。 国際的なやり取りをそんなに頻繁にやっていらっしゃいますか。もし本当にそんな毎週のようにやっているんだったら分かりますよ。でも、そうじゃないでしょう。先方にもいろいろ事情はあるだろうし、持ち帰って国内で議論してまた持ち寄ってくるわけだから、そんなすぐにやるわけじゃないですよね。 では、一つだけ答えてく…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 ですから、六月の成案を得た段階でそれに気がついておられたかどうかを聞いているんですよ。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 前後関係というか、だから、もっと細かく言いますよ、そうしたら。 この条約の第五十条の一項と二項、輸出に関して書いてある部分の成案を得た段階で、我が国は、イギリスとイタリアが日本にも輸出をしてほしいという意図があったかなかったかが認識できていたかどうかということです。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 そうではなくて、何月何日にこれに気がついたかを聞いているのではなくて、成案を得た段階でその認識があったかなかったかということなんですよ。あったかなかったかだけでいいんです。昨年の六月までの段階であったかなかったかです。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 これはよくない。絶対によくない、そういう言い方は。だって、六月の段階で分かっていたかどうかを聞いているだけですよ。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 それだとしたら、本当にもっと大きな問題になる。この条約を作った段階で、彼らがそういう認識があったにもかかわらず、その重要性を、その重さが分かっていなかったというのは、そっちの方がよっぽど問題ですよ。それで、今年の三月になるまで一年近くも議論を止めていたということですよね。それは大問題ですよ。 私は、この第三国移転は当然やるべきだと思っていますけれども、そういう考え方では絶対進められないですよ。こんなのでは主導なんか取れ…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 この根幹に関わる部分の重要性の認識の欠如というのは、これは政府の皆さんには反省していただかないといけないですね。非常に重要な問題だったと思います。もっと時間があれば、国民にももっと周知できたし、議論も深まったと思いますよ。なのに、これまでの間、その話を、全くその重要性を認識していなかったということ自体が、イギリス、イタリアはどう見ますかね。 次、進めていきますけれども、主導権の話になるので、次の質問をします。 主導権を…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 ですから、主導とは何ですか、開発の主導とは何ですかと言われたときに、こういう課題点をクリアしてとか、あるいはそういう革新的技術を日本が持ち帰るあるいは提供するというようなことを目標として定めていない抽象的な開発目標ということを今までずっと答弁をされてきていると私は思いますよ。 今副大臣がおっしゃったのはまさしく開発を主導という意気込みなんだと思いますから、もうちょっと細かく言っても私はいいと思いますよ。三か国それぞれに…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/10

213衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)委員 ここははっきりとこれから先も御説明をいただきたいと思います。そうしないと主導できない。彼らははっきり物を言うし、これはプラスチックの議論のときも私は言いましたけれども、EUというのはすごい高いボールを投げてきて周りをついてこさせる戦略を取っています。だから、向こうの要求性能は日本の性能よりもはるかに高いものを要求してきて、それにどう我々が対応するかということになると、これは主導権を取られていることになりますから。是非そ…