鈴木恭一
会議録に記録された「鈴木恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会93 件・93%
- 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 今の小笠原君の、じや五十日になつたならばできるかというと、これ又私も小笠原君の意思を村度してこれはなかなか説明がむつかしいと思うのです。結局我々としては仮りに最大限をそこに置いてもと、こう私は申したので、何も與党が三十日だから野党としては四十日なければ審議ができないとも私は言えないと思います。結局見通しの問題で、この條約がなければ、まあ補正予算とその他の問題ならば一週間くらいで終るのが私は常識じやないかと思います。併しそれ…
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 我々としては成るべく早く承認すべきだという……。
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 我々は今月一ぱいということは聞いておりません。
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 そう言えばそうなんだけれどもね。
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 今度の国会は批准国会であるという字句がここにないようでありますが、併し批准国会だということはこの国会の召集されている内容にもまだ入つておらんのですね。そういう内容を含んだものはまだ全然理由にはないですか。
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 先ほど加藤君が申されましたように、従来の三特別委員会は従来の通りということで異議ありません。今度の二つの條約の承認に対して特別委員会を開くかどうかということにつきましては、理事会で私ども話合いをしたいと思つております。
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 只今の小笠原君のお話の従来の経過等はこの議運でもよくわかつておるのでありまして、我々もその線に沿うて努力しておるわけでございます。たまたま内容というか、審議の対象が変つて来ておるかも知れませんが、先般きめられた線でやりたいと思つております。従つてここで、特別委員会を設置するか外務委員会を拡充して行くか、二つの問題が我々考えられますけれども、今ここで私がどちらにするという決定をするのには、ちよつと私のほうで時間が欲しいのであ…
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 社会党にお尋ねしますが、社会党としても外務委員会の拡充をするか、特別委員会の設置をするか、この点は、はつきりおきまりになつていないのじやないですか。
第11回 参議院 電気通信委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 昨日大臣がお見えになりませんので、私内容は簡単なのでありますけれども、方針として、是非当委員会としてもお伺いして置きたいということにつきましてお伺いいたしたいと思います。事務的な問題につきましては昨日いろいろお話を承わつたのでありまするが、今日は行政整理、或いは行政機構の改正というふうなことを新聞その他で我々は伺つておるのでありまするが、なお人員の整理につきましては、現在進行途上にあります補正予算の面におきましてもやや具体…
第11回 参議院 電気通信委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 まだ閣議にも上程されておりませんし、その内容が具体的になつておらないということ、私も仄かに承知いたしております。併し政令諮問委員会でありますか、それが取上げているように私ども承知いたしておりますが、案が一つできまして、電気通信を含めた郵政その他電波監理委員会の行政も合せました一つのモデルができているように拜聽いたしておりまするが、あの案に対しましては大臣としてはどういうふうにお考えになつておるのでございましようか。
第11回 参議院 電気通信委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 仮にというふうな言葉を使つて甚だ相済まんのでありますけれども、従来から吉田内閣におきましては電気通信、電信電話の復興に関して多大の関心を持たれまして、その機構等につきましても、これはまあ内閣といたしまして公式な審議会でなかつたかも知れませんが、電信電話復興審議会というふうなものも作られまして審議された経緯から考えて見ましても、政府の意図せられておりまする内容というものが察せられるのであります。更に具体的に申しますると、電気…
第11回 参議院 電気通信委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 只今のお話で大臣の御意向はわかつたのでございますが、そこで私意見になるかも知れません、又大臣に対するお願いという形になるかも知れませんが、電気通信省は昨年の六月に、電気通信省として非常に大きな機構の改正を行いまして、今日いろいろ実行されて、是正も行われております。そういうわけで、機構の面から来る仕事の澁滯と申しますが、慣れない従業員が、相当仕事の上におきましては労力も非常に過重いたしておりますし、その実効が挙らない。機構改…
第11回 参議院 電気通信委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 どうせ一応聞きたいと思いますから……。
第11回 参議院 電気通信委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 只今の御説明に対して質問してよろしうございますか。
第11回 参議院 電気通信委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 補正予算の問題ですが、人件費等についてはまだはつきりと決定しておらないということでありますが、管理要員の三〇%節減というところで計算がされておるようでありますが、現業要員に対しては、そうした考慮と申しまするか、政府の方針としては、行政整理の対象にはなつておらないのでございましようか、その点を一点。 それから建設勘定の六十億というものが大体の査定としてきまつておるようでありますが、この前お聞きすれば、現在の物件費の値上りでさ…
第11回 参議院 電気通信委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 二〇%ですか。
第11回 参議院 電気通信委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 只今の御説明で大体わかるのでありますが、まあいろいろ貯蔵品を使つたり、できない工事というものは繰延べて行くとか、何とか予定の計画というものは遂行したい、こういうお話でございますが、最初予定されました物件の購入と、現在この六十億を加え、又損益勘定の方でも相当物件費も入つておるのでありますが、物件数量そのものから見ますとどういうような結果になりますか。と申しますのは、この前も資材部長のお話によりますと、もう第三四半期から以降は…
第11回 参議院 電気通信委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 只今の御説明によつてだんだんわかつて参りましたが、只今次官から言われました管理要員三〇%を減じても、それだけ現業の方に廻したいというお考えは、私妥当だと思うのです。確かに現在の機構から見ますと、管理要員と現業とを比較しますと、どうしても現業は手薄になつておるというような現象はあるのですが、この損益勘定の百三億の中に、そうした問題も含まれて構成されておりますか、その点を一つ。
第11回 参議院 電気通信委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 そうすると、そういう面は来年度の予算というふうなことでお考えになるより方法がないと思うのですが、勿論事業増進に伴う増員というものは当然予想されなければならないので、そういう点でカバーできますか。
第11回 参議院 電気通信委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 今日事業増進等に伴う増員に対して、予算の標準というようなものは大蔵省と電気通信省の間で決定されておるのでありますか。