鈴木恭一
会議録に記録された「鈴木恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会93 件・93%
- 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 電気通信委員会 第3号
○委員長(鈴木恭一君) 只今の水橋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 電気通信委員会 第3号
○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないものと認めます。それでは私より尾崎行輝君を理事に指名いたします。 本日はこれを以て散会いたします。 午後零時二分散会
第12回 参議院 電気通信委員会 第2号
○委員長(鈴木恭一君) これより会議を開きます。 今回内閣より提出せられました電信電話料金法の一部を改正する法律案を議題といたすのでございまするが、この問題につきましては国民生活とも至大の関係もございまするので、我々審議の途中におきまして参考人を召喚いたしまして意見を聞くということにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。
第12回 参議院 電気通信委員会 第2号
○委員長(鈴木恭一君) それでは参考人を召喚いたします日取りとその数等については委員長にお委せ願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 電気通信委員会 第2号
○委員長(鈴木恭一君) それでは委員長において取計らいます。
第12回 参議院 電気通信委員会 第2号
○委員長(鈴木恭一君) この際、電気通信大臣がお見えになりましたので、電信電話料金法の一部を改正する法律案の御説明をお願いいたすのでございますが、それより前に所管事項の御説明をお願いしたいと思います。
第12回 参議院 電気通信委員会 第2号
○委員長(鈴木恭一君) 次に電信電話料金法の一部を改正する法律案の提案理由の御説明を願います。
第12回 参議院 電気通信委員会 第2号
○委員長(鈴木恭一君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第12回 参議院 電気通信委員会 第2号
○委員長(鈴木恭一君) 速記を始めて下さい。 この際千葉議員より委員外発言を求められておりますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 電気通信委員会 第2号
○委員長(鈴木恭一君) それでは発言を許します。
第12回 参議院 電気通信委員会 第2号
○委員長(鈴木恭一君) 簡単に願います。
第12回 参議院 電気通信委員会 第2号
○委員長(鈴木恭一君) これより電信電話料金法の一部を改正する法律案につきまして逐次順次御質疑をお願いいたします。
第12回 参議院 電気通信委員会 第2号
○委員長(鈴木恭一君) 結構です。
第12回 参議院 電気通信委員会 第2号
○委員長(鈴木恭一君) 本日の会議はこの程度にとどめまして、明日は午前十時から会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第12回 参議院 電気通信委員会 第1号
○委員長(鈴木恭一君) これより会議を開きます。電波行政に関する調査を議題といたします。 会議に先立ちまして、一言私から御挨拶を申上げます。不肖私、今般図らずも寺尾前委員長のあとを受けまして、当電気通信委員会の委員長に選任されました。私個人といたしまして光栄に存じておるのでございまするが、御覧の通り、浅学非才な者でございまして、この重責を全うし得まするか、内心忸怩たるものがございます。幸いにして、委員各位におかれまして前委員長に対して寄…
第12回 参議院 電気通信委員会 第1号
○委員長(鈴木恭一君) 村尾委員にちよつと御了解を得たいと思いますが、御質問の点は御質問といたしまして後刻お願いすることにいたしまして、一先ず電波監理委員長の一般説明の御用意があるそうでございますから、それを先にして頂きたいと思いますが、如何でしよう。
第12回 参議院 電気通信委員会 第1号
○委員長(鈴木恭一君) 先ほどの村尾君の御質問に対する御答弁、まだ補足されるところがあると思いますので、この際御答弁願います。
第12回 参議院 電気通信委員会 第1号
○委員長(鈴木恭一君) それでは本日の質疑はこの程度にして、散会いたすことにしてよろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 電気通信委員会 第1号
○委員長(鈴木恭一君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後二時五十二分散会
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 自由党はもう衆議院できめられました四十日で結構でございます。大体今度は平和條約並びに日米安全保障協定の承認ということが大きな問題になると思います。それに対して大体審議期間を最高に見ても三十日あればいいんじやないか、あとはまあ補正予算とかその他の問題もございますが、これはその間に並行してもやりまするし、更にそれに対して十日を延ばせば私は審議ができるんではないかと、かように考えます。