鈴木恒夫
会議録に記録された「鈴木恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 900 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会52 件・52%
- 予算委員会38 件・38%
- 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 本会議 第19号
○鈴木恒夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、教員の資質の向上を図るため、国公立の小学校等の教員が国内外の大学院に長期にわたり在学することができる大学院修学休業制度を創設するもので、その主な内容は、 第一に、在職年数等一定の要件を満たす小学校等の教諭、養護教諭または講師が、任命権者の許可を得て、専修免許状の取得を目的として、国内外の大学院に在学するため…
第147回 衆議院 文教委員会 第10号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、教育公務員特例法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部省教育助成局長矢野重典君及び高等教育局長佐々木正峰君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 文教委員会 第10号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 文教委員会 第10号
○鈴木委員長 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺博道君。
第147回 衆議院 文教委員会 第10号
○鈴木委員長 次に、山元勉君。
第147回 衆議院 文教委員会 第10号
○鈴木委員長 次に、石井郁子さん。
第147回 衆議院 文教委員会 第10号
○鈴木委員長 次に、濱田健一君。
第147回 衆議院 文教委員会 第10号
○鈴木委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 文教委員会 第10号
○鈴木委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、教育公務員特例法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 文教委員会 第10号
○鈴木委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 文教委員会 第10号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 文教委員会 第10号
○鈴木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 正午散会
第147回 衆議院 文教委員会 第9号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、教育公務員特例法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。中曽根文部大臣。 ————————————— 教育公務員特例法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 文教委員会 第9号
○鈴木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る三十一日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時十二分散会
第147回 衆議院 本会議 第16号
○鈴木恒夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、私学共済制度について厚生年金保険及び国家公務員共済制度に倣った改正を図ろうとするもので、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、退職共済年金等の額の改定方式を変更し、六十五歳以上については、物価スライドのみとすること、 第二に、退職みなし措置の適用年齢を七十歳に引き上げること、 第三に、賞与についても保険…
第147回 衆議院 文教委員会 第8号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 第百四十五回国会、内閣提出、参議院送付、私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、前国会におきまして、本院において原案のとおり議決の上参議院に送付いたしましたものを、参議院において継続審査に付し、今国会におきまして、審査が越年したことに伴い、法律番号及び法律の略称に係る暦年について、「平成十一年」を「平成十二年」に改める修正を行って本院に送付されたものであります。 …
第147回 衆議院 文教委員会 第8号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 文教委員会 第8号
○鈴木委員長 本案に対しましては、質疑及び討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 第百四十五回国会、内閣提出、参議院送付、私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 文教委員会 第8号
○鈴木委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 文教委員会 第8号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————