鈴木恒夫
会議録に記録された「鈴木恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 900 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会52 件・52%
- 予算委員会38 件・38%
- 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 文教委員会 第12号
○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 政府参考人として建設省官庁営繕部長春田浩司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 文教委員会 第12号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 文教委員会 第12号
○鈴木委員長 質疑を続行いたします。河村たかし君。
第147回 衆議院 文教委員会 第12号
○鈴木委員長 次に、松沢成文君。
第147回 衆議院 文教委員会 第12号
○鈴木委員長 この際、休憩いたします。 午後二時四十八分休憩 ————◇————— 午後三時五十七分開議
第147回 衆議院 文教委員会 第12号
○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山原健二郎君。
第147回 衆議院 文教委員会 第12号
○鈴木委員長 次に、松浪健四郎君。
第147回 衆議院 文教委員会 第12号
○鈴木委員長 次に、笹山登生君。
第147回 衆議院 文教委員会 第12号
○鈴木委員長 次に、濱田健一君。
第147回 衆議院 文教委員会 第12号
○鈴木委員長 次に、内閣提出、独立行政法人教員研修センター法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。中曽根文部大臣。 ————————————— 独立行政法人教員研修センター法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 文教委員会 第12号
○鈴木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十一日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会
第147回 衆議院 文教委員会 第11号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 去る七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事松浪健四郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 文教委員会 第11号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 文教委員会 第11号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に石井郁子さんを指名いたします。 ————◇—————
第147回 衆議院 文教委員会 第11号
○鈴木委員長 次に、小委員追加選任についてお諮りいたします。 当委員会に設置されております高等教育に関する小委員会の員数を一名追加して十八名とすることとし、その追加選任につきましては、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 文教委員会 第11号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、小委員に笹山登生君を指名いたします。 ————◇—————
第147回 衆議院 文教委員会 第11号
○鈴木委員長 この際、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。文部大臣中曽根弘文君。
第147回 衆議院 文教委員会 第11号
○鈴木委員長 次に、河村建夫文部総括政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。河村総括政務次官。
第147回 衆議院 文教委員会 第11号
○鈴木委員長 次に、小此木八郎文部政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。小此木政務次官。
第147回 衆議院 文教委員会 第11号
○鈴木委員長 次回は、来る十九日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十七分散会