鈴木恒夫
会議録に記録された「鈴木恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 900 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/07/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会52 件・52%
- 予算委員会38 件・38%
- 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 環境委員会 第16号
○衆議院議員(鈴木恒夫君) 私から御答弁させていただきますが、昨今の、これは委員の先生方みんな、私よりもはるかに深くそうした思いをお持ちと私は敬意を表させていただきますが、様々な社会現象を見るにつけても、どういうふうに子供たちの教育を進めていくか、次の私たちの後に続く世代のために何をするかということを考えますときに、私は教育も力を注いでいる分野でございますのであえて生意気なことを申し上げますが、やっぱり個人はあくまでも強くなければいけな…
第156回 参議院 環境委員会 第16号
○衆議院議員(鈴木恒夫君) 先生、やはりもう釈迦に説法でございますけれども、環境問題と申しますと、廃棄物の問題から生物多様性から温暖化から水から化学物質から水質汚濁から、もうありとあらゆるものが環境問題、エネルギーも環境問題でございます。 この法案を我々作成しております、実務を取りまとめてまいりました段階で、御指摘のとおり、この環境の保全ということに少しこだわりがあったのかも分かりません。しかし、私どもがこの法律で子供たちに教えてほしい…
第156回 参議院 環境委員会 第16号
○衆議院議員(鈴木恒夫君) お答えを私からさせていただきますが、私は、環境問題は今や文明、人間の文明と哲学の問題に入り掛けているだろうと、こう思います、生意気なことを申し上げて恐縮でございますが。 例えば私、いつも手帳に書いておるものですから、ちょっと失礼して読ませていただきますが、これは衆議院の説明、発言のときも申し上げたんですけれども、夏目漱石が我が輩は猫を一九〇五年、つまりちょうど百年前に書いているわけでありますが、こう書いている…
第156回 衆議院 環境委員会 第14号
○鈴木(恒)委員 おはようございます。 今委員長から趣旨の御説明のございました法案につきまして、自由民主党を代表いたしまして発言をさせていただきます。 まず何よりも、本法案の原案取りまとめに当たりました実務者の一人といたしまして、委員長並びに理事、オブザーバー理事の方々、あるいは多くの議員の方々からさまざまなサジェスチョンを賜りました。もちろん環境省その他の官庁も同じでございますが、取りまとめに当たりました者として、心から感謝を申し上げ…
第156回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○鈴木(恒)委員長代理 山内惠子さん。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○鈴木(恒)委員 私は、自由民主党、公明党及び保守新党の三党を代表して、政府提出法案につきましては賛成、民主党・無所属クラブ提出修正案につきましては反対の討論をいたします。 我が国の二十一世紀を輝ける世紀とするためには、私たちは、時代の潮流に応じた教育立国と科学技術創造立国という大きな目標に向かって、国の礎づくりをハイスピードで進めていかなければなりません。そうした中で、高等教育と学術研究の双方を担う大学、とりわけ国立大学の役割と責任は…
第154回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○鈴木(恒)委員長代理 はい、どうぞ。
第154回 衆議院 文部科学委員会 第11号
○鈴木(恒)委員長代理 はい。
第153回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○鈴木(恒)委員長代理 石井郁子さん。
第151回 衆議院 本会議 第39号
○鈴木恒夫君 私は、自由民主党、公明党並びに保守党を代表いたしまして、ただいま議題となりました三法律案について賛成の討論を行うものであります。(拍手) 今の日本社会を見るときに、依然として経済不況が続き財政の再建も急がねばならない、喫緊の問題を我々は抱えて、これに今、一生懸命取り組んでいるところであります。しかし、大阪の池田市で起きた、いたいけな子供たちが刺し殺される事件を目の当たりにして、我々は、日本の社会はもっと根源的なところから立…
第151回 衆議院 文部科学委員会 第19号
○鈴木(恒)委員長代理 西博義君。
第151回 衆議院 文部科学委員会 第19号
○鈴木(恒)委員 私は、自由民主党、公明党、保守党を代表いたしまして、ただいま議題となりました地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律案、学校教育法の一部を改正する法律案、社会教育法の一部を改正する法律案及びただいま提出いたされました両修正案につきまして、両修正案及び両修正部分を除く原案に賛成の意を表するものであります。 新たなる国づくりを担う、人間性豊かで個性や創造性に富む日本人の育成を目指し、二十一世紀の教育改革を…
第151回 衆議院 文部科学委員会 第18号
○鈴木(恒)委員長代理 山谷えり子さん。
第151回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○鈴木(恒)委員長代理 中西績介君。
第151回 衆議院 文部科学委員会 第11号
○鈴木(恒)委員長代理 山谷えり子さん。
第151回 衆議院 文部科学委員会 第11号
○鈴木(恒)委員長代理 藤村修君。
第151回 衆議院 文部科学委員会 第11号
○鈴木(恒)委員長代理 都築譲君。
第151回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○鈴木(恒)委員 私は、自由民主党、公明党及び保守党の三党を代表して、政府提出法案につきましては賛成、民主党・無所属クラブ、日本共産党、社会民主党・市民連合三党共同提出法案につきましては反対の討論をいたします。 近年、児童生徒をめぐる教育環境はますます複雑多様化し、個に応じたきめ細かな学習指導を通じて人格形成と基礎学力の向上を図ることがより一層必要となってきており、そのための指導体制の改善充実が強く求められております。また、地方分権の観…
第150回 参議院 法務委員会 第9号
○政務次官(鈴木恒夫君) お答えを申し上げます。 いわゆる内申書、調査書と正式には申しますけれども、先生御承知のとおり、教育基本法ができましたのが昭和二十二年でございますが、その教育基本法と同じ昭和二十二年に学校教育法の施行規則というものができてございまして、それの五十四条に、調査書をつけねばならない、中学から高校に進学するときにはつけねばならないという規定がございます。 恐らくその段階でも、高校の入学試験というものを学力だけではかって…
第150回 参議院 法務委員会 第9号
○政務次官(鈴木恒夫君) 平野先生御指摘のとおりでございまして、そうしたウエートの置き方が徐々に内申書の方にウエートがかかっていると。しかも、県の教育委員会あるいは市町村の教育委員会にそれぞれ裁量権をかなりゆだねて、入学試験そのものにも例えば論文を加味するとか面接を入れたところもございますし、そういう工夫もしてございますが、内申書の方もウエートを、このバランスはその県教委の判断にゆだねることにもしてございます。いろいろ工夫をしてあるつも…