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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
16,539 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1969/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会72 件・72%
  • 予算委員会第一分科会17 件・17%
  • 予算委員会第六分科会11 件・11%

※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

16,539 件中 20 件を表示
日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 大体日本には薬屋さん、製薬業者ですね、製造業者ですね、そういうものは何軒ぐらいあるのですか。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 それでいわゆる大手メーカーといわれる製薬会社、まあ便宜上従業員五百名くらいおる会社というのはどのくらいあるのですか、そのうちで、まあ約二千軒のうちで。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 だんなさんが社長で奥さんが専務で息子が何か役員でやっている、数名の名前だけ登記してもらって会社組織にしているようなところもあると聞くんですけれども、そういうところはありますか。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 政務次官、あなたいま答弁を聞いてどういうふうに感じましたか。私が、日本には何万軒のメーカーがありますかと聞きましたね。的確な資料がない、よく調べてない、大体二万、三万でございましょう、こういう答弁。従業員五百人以上の会社は幾つありますか——大体これは一割くらい、それ以下、そういうものはよくわからない。そんなことで一体よくも医療行政がやれるものですね。これはいま資料がおそらく手元にないのでそういう御答弁だと思いますので、もしそ…

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 この認可の場合、新しく開発された薬とか医療用の専門薬、それから抗生物質、こういうものが中央薬事審議会に厚生大臣が諮問をして、その答申を待って認可するわけですね。そのほかのものについては、いわゆる厚生大臣が事務的に書類審査をして認可する、こういうことになっているわけですか、薬事法上。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 その三つのグループの大体パーセンテージですね。八千件ある中で大体どんなふうになりますかね。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 日本の場合、日本でこれだけつくっておりながら、なおかつ外国から輸入をしておりますね。そういう輸入されている——おもに新薬だと思うのですが、どのくらいの件数になるのですか。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 これもひとつ念のために、昭和三十二年以降日本でつくられた新薬の件数、それから輸入されておる新薬の、これはずばり——一部材料じゃなくて完全に外国でつくって持ち込まれたものは何ぼあるか、これを資料としてあとで出してもらいたい。 この輸入の医薬品を販売する販売店というものは、小売りの薬屋さんですね、こういうのは法律で認可されておるのですか、販売については。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 いま何件許可を得ていますか。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 それじゃ正確な数字を後ほどお願いいたします。 そこでもう一つ伺っておきたいのですが、抗生物質の複合剤について、最近新聞等にも出ておりますように、アメリカではFDAという米国食品医薬品局というのが、いろいろいままで抗生物質について、その効果についての検討も加え、できるだけこれを使わないようにという指導をしておったようですけれども、今度は回収するという指示を出しているんですね。これは法的にいろいろ問題がありまして、これに対して不…

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 いま、日本に現在ある複合剤は何品目ありますか。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 これは内服、注射、外用と、大別してどうなりますか、この二百の品目のうち。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 それは時間がおそらくないと思いますからね。先ほどから答えるというやつは、おそらくわかったら最後に答えてもらってもいいんですけれども、もし答えられなかったら、資料でこの二百品目の全部、名前をひとつ、承認月日もですね、これをひとつ知らしてもらいたいと思います。しかし、この中には外国の輸入のものもありますね。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 それでは具体的に、アメリカにレダリー社というのがありますね。そこのアクロマイシンですね。それからカプセル・ファイザー社のテトラスタチンですね。それからブリストル社のテトレックス・シロップ、それからペニシリンとストレプトマイシンとの、これは複合剤といいますか、さっき局長の言われた一部の点ですね。こういうものは日本では売られてないんですか、これは入っていますか。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 これはひとつまた、さっきの二百品目に近いものの中に入るとすれば、外国製のものと、国産製のものとに分けて、名前と製造会社、輸入月日というものをひとつ資料でもらいたい。いいですか。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 それからもう一つ、宣伝のことでちょっと私は伺いたいのですけれども、薬の宣伝というのも、薬九層倍と言って昔から坊主まるもうけのように、坊主まるもうけ以上にもうけるということになっているわけなんだが、最近のコマーシャルなんか見ましても、何が何だかさっぱりわからぬですよ。「ファイトで行こうリポビタンD」といってみたって、何だかわれわれにはよくわからぬし、ちょっとここへ書いてみたのだけれども、いろいろありますよ。子供がよく覚えるやつ…

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 約一時間にわたって私は薬務行政について承りました。しかし、まだまだ尽きるところがないほど問題点がございます。しかし、きょうは時間も制約をされておりますので、私は一応ここで打ち切りますが、いずれ汚職事件の推移等を見ましてもう一度ひとつ御意見を承りたいと思います。できるならば、それまでに、きょう私が提起をいたしました幾つかの問題点につきましては、たいへん御苦労ですけれども、急速にひとつ結論を出して、その機会にわれわれに納得のでき…

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 それではひとつ農林省のほうから。

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 わかりました。ただし、念のためにもう一回伺っておきますが、そうしますと、厚生省が二月に策定をした、告示をした使用基準ですね、その中に示されている残存量は、うどんと、かまぼこと、はんぺん、なると、ちくわ、これは一〇〇PPM以下、さっき課長のおっしゃったとおりですね。その他の食品については三〇PPM以下、こうなっているわけですね。そうすると、これからうどんは即うどんで、めん類というのをうどんとしたということは、何と言うんですか、…

日本社会党1969/04/04

第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号

○鈴木強君 なぜ特別に、うどんというものはうどんなんだからね。そういうものが入るか入らないかという、厚生省に解釈の説明を求めたということは、だれがそれは言ってきてそうしたんですか。