鈴木宗男
会議録に記録された「鈴木宗男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,638 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド2 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際問題に関する調査会48 件・48%
- 法務委員会38 件・38%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会10 件・10%
- 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,638 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 じゃ、端的に聞きますけれども、誤判があった、あるいは存在した、じゃ、誤った立件、誤った起訴は存在するんですか。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 これ、委員の皆さん方も共有してほしいと思いますけれども、個別事件に関する案件には答えられない、大臣、何をもって個別事件には答えられないと言うんでしょうか。こちらから言います。憲法七十六条に何と書いてあります。あるいは、刑事訴訟法の第四十七条、さらには刑事訴訟法の五十三条、答えるようにきちっと憲法で書いてありますよ、大臣。これまでもいろんな私は歴代大臣に質問しても、個別案件で逃げるけれども、大臣、大臣に聞いているんですよ。そ…
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 今、何て言ったんです。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 憲法七十六条ですよ。私が言っているのは七十六条。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 それ、大臣、どこを読んでいます。いや、だから、憲法はいい、いいですからですね。ただ、簡単に言うと、大臣、答弁しても法律には何ら問題はないし反しないということを書いてあるんですよ、簡単に言うと。これを、受け止めを間違ったら困りますよ。 ここをもう一回大臣に、正しい認識をしてください。いいですか。全て今まで大臣は、過去の大臣もそうでしたけれども、個別案件には答えられないと言っているけれども、答弁しても法律には何ら反しないという…
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 これ質問通告していますけれども、誤判が存在する一方で、誤った立件、検察側がですよ、誤った立件、誤った起訴があるかということを聞いているんです。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 委員長、ちょっと時間止めてください。時間というか、私の聞いていることに答えていませんから。いや、これ委員の先生方も聞いていて、何件立件しているかというのは、個別具体的な事案だとは違うでしょう。検察が何件立件して、何件誤った起訴があったかということの数を聞いているんですから、個別案件でどうのこうのという中身の話じゃないんですから。分かりますね、委員長。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 それに答えていないわけですから、個別案件に答えないというのは。これ、ちょっと時間止めて調整してください。向こうで調べる時間あるなら、調べる時間与えますから。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 袴田事件なんかは誤った立件ではないんでしょうか。あるいは、日野事件もそうではないでしょうか。この点、端的に答えてください。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 委員長、個別案件ではないんですから、ちょっとこれ委員長、時間止めてください。こういう間違った頭づくりの答弁を受けると、この委員会の権威にも関わりますからね。私、中身聞いているわけでも何でもないんですよ。現に、再審無罪が何件もあるわけなんですから、そのことを尋ねているのに、個別案件には答えられないという。 これ、大臣、端的に聞きますけれども、それ役所からのレクチャーですね。大臣個人の判断じゃないですね、今の答弁は。私は、大臣…
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 大臣、終わった話は個別案件で、その中身を私は尋ねているんじゃないんですよ。何件そういったことがあるかということは、法務省はちゃんと調べているであろうし、数字も出ていると思いますよ。それが何で答えられないのか。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 委員長、委員長も聞いていて、答弁になっているでしょうか。ちょっと委員長の見解、お尋ねしたいと思います。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 大臣、大臣の立場もそれなりに尊重しますけれども、やっぱり大臣、国民から選ばれた国会議員で、今大臣の立場にあるんですね、そのことをしっかり頭に入れて、私は、国民目線、世論でちゃんと判断してほしいなと思います。 その上で、大臣、この刑訴法の改正は何がもとかというと、袴田事件であります。ですから、法務省の概要の中でも、近時、そういったこの袴田事件を端緒とするこの無罪判決が出ているということを踏まえて、この刑訴法の改正ですよという…
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 平口大臣、国賠は国賠で、これは別問題です。 私が言っているのは、取調べがどうであったか。この刑訴法の改正というのは、まずは袴田事件が端緒なんです、これは。これは法務省も認めているんです。ですから、五十八年という大変な時間がある、これの、この当事者の、このお姉さんの話を聞くのが法律を作る上でも私は大きな参考にもなるし、法務省にとっても信頼回復の私は一助になると思っているんですよ。だから、是非とも会っていただきたい。 いま一度…
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 よろしく、決意の一端をお聞かせください。
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(鈴木宗男君) ただいまから国際問題に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、ラサール石井君、高木真理君及び伊波洋一君が委員を辞任され、その補欠として福士珠美君、三上えり君及び高良沙哉君が選任されました。 ─────────────
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(鈴木宗男君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国際問題に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(鈴木宗男君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(鈴木宗男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(鈴木宗男君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国際問題に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕