鈴木宗男
会議録に記録された「鈴木宗男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,634 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド2 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際問題に関する調査会51 件・51%
- 法務委員会39 件・39%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会7 件・7%
- 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会3 件・3%
※ 全 3,634 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(鈴木宗男君) これより参考人に対する質疑を行います。 質疑は答弁時間を含め、お一人十分以内となるように御協力をお願いいたします。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 高良沙哉さん。
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(鈴木宗男君) 鈴木大地君。
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(鈴木宗男君) 三上えり君。
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(鈴木宗男君) 庭田幸恵さん。
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(鈴木宗男君) 伊藤孝江さん。
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(鈴木宗男君) 石井苗子さん。
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(鈴木宗男君) 大津力君。
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(鈴木宗男君) 伊勢崎賢治さん。
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(鈴木宗男君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、山本啓介君及び高橋はるみ君が委員を辞任され、その補欠として若井敦子君及び脇雅昭君が選任されました。 ─────────────
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(鈴木宗男君) 以上で質疑は終了いたしました。 参考人のお二人に一言お礼を申し上げます。 長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時散会
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 法務大臣、連日御苦労さまです。 令和八年度のこの法務省予算、八千六百億円余りでありますけれども、省庁では一番これは低い数字であります。 今全国では、刑務所ではまだ冷暖房が完備されていないのが実態であります。順次進んではおりますけれども、予算の範囲内でありますから遅れているところがたくさんあると聞いております。今温暖化でこの冷暖房が整備されていないということは、受刑者に対しても大変なこれは私は人権的な問題もあると思いますので…
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 大臣、堅実な答弁ですけれども、やはり士気の上でも、一兆円を目指して頑張りますという気概だけは持って概算要求取りに臨んでいただきたいなと、こう思っています。 限られた時間ですから、次に移ります。 法務省の刑事局作成の刑事訴訟法の一部を改正する法律案の概要についてお尋ねをいたします。概要の中に、改正の経緯、趣旨の中から、誤判からの確実な救済を実現すると書いてあります。ここで言う誤判とは何を指すのかをお知らせをいただきたいと思い…
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 それでは、誤判の原因は何だと思いますか。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 大臣、法務省の資料に、誤判、誤った裁判について誤判と、こう言っているわけですよね。だから、その原因を聞いているんですよ。なぜ誤判が起きるか。それを端的に答えてください。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 少なくとも誤判が起きる要因として、あるいは原因として、虚偽の自白の強要だとか、あるいは証拠の捏造だとか、証拠隠しがあって誤判が起きた。これは事実ではないでしょうか。このことについて大臣はどう思います。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 例えば、この虚偽の自白の強要があったがゆえに取調べの可視化もできたんではないんでしょうか。同時に、証拠の捏造だとか隠し、袴田事件、日野事件でこれも明らかになっておりますね。こういったことを誤判と言うと、何となくこれ裁判所だけの責任に感じられるんですけれども、私は、検察の立件で裁判になるわけでありますから、あるいは抗告で時間が掛かっているわけでありますから、この点、検察の責任が私はあると、こう思うんですけれども、大臣のお考え…
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 じゃ、端的に聞きますけれども、誤判があった、あるいは存在した、じゃ、誤った立件、誤った起訴は存在するんですか。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 これ、委員の皆さん方も共有してほしいと思いますけれども、個別事件に関する案件には答えられない、大臣、何をもって個別事件には答えられないと言うんでしょうか。こちらから言います。憲法七十六条に何と書いてあります。あるいは、刑事訴訟法の第四十七条、さらには刑事訴訟法の五十三条、答えるようにきちっと憲法で書いてありますよ、大臣。これまでもいろんな私は歴代大臣に質問しても、個別案件で逃げるけれども、大臣、大臣に聞いているんですよ。そ…
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 今、何て言ったんです。
第221回 参議院 法務委員会 第3号
○鈴木宗男君 憲法七十六条ですよ。私が言っているのは七十六条。