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日本社会党参議院
総発言数
5,430 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/01/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会60 件・60%
  • 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会、地方行政委員会連合審査会40 件・40%

※ 全 5,430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,430 件中 20 件を表示
甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) 交際というのは別にないのですけれども。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) 始めたことについては別段知りません。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) 別にありません。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) 別にありません。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) 私と直接交渉というのはありません。ただ上村の建てた家に現在住んでいる、建てた官舎に住んでいるという、そういう関係です。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) 別段どうということもないですね。大体保護事業は上村の兄貴がやつておつたと思うのですが、ずつと前から。それで実際の保護事業を弟の文一がやつていた。そんな関係が前からあつたのじやないですかね。それで私が事件を扱つた以前から、上村は自分の名前ではなくて、兄貴の名前で保護事業に從事して実際の仕事をやつていたというふうに記憶していますが。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) いや、軽く考えておるというわけではありません。併し世間がこれをどういうふうに見ておるかということは、むしろ新聞種になつたがために、その世間の注視の的になつておるというふうに考えられます。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) 檢察事務そのものは別段何の動搖もしませんし、それから法律專門学校とか、少年の町とか、そういつた問題は実は私は知らないのです。官舎の換地の問題も、これも私は知らないのです。ただ受益者である、受益者と言いますか。とにかくその官舎におるのですから、そういう関係だけで他には何の関係もありません。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) 私は別段……勿論檢察陣として檢事正がいろいろなことを言われますから、檢察廳全体いろいろなことを言われる、その一人であるということにはなるかも知れません。それはまあ事務官でも同じことだろうと思いますが、特に私がその事件に関係したということはないわけです。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) そうです。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) そのやり方はどういうやり方をしておるかということを私は知りませんから、別段その……いろいろなことを新聞では書いていますが、それに対して又檢察廳としては、書くことは商賣ですから一向差支えないといつたような態度をとつておるわけです。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) 八年ぐらいになりますか。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) こういうことを問題にされる事態がなかつたと言う方が、むしろ適当ではないかと思います。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) 少年の町とか、法律專門学校とかいうようなことはありません。併し保護事業というようなものは大分やつていたようです。そりでまあ保護事業というものは寄附といつたようなものは当然伴なつて來る。だから余り檢事正が寄附を集めてはまずいのではないかといつたようなことは、その当時から、つまり戰前から言われていた。併し実際保護事業というものは國家で以て金を出さないのですから、結局篤志家の寄附を仰がなければならないわけで、而もその保護…

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) はい。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) それについては私としては非常に有難いということしかないわけです。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) それに絡まつて犯罪があつたとかいつたようなことは、これは別ですけれども、別段の不正がないということならば結構なことだと思います。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) そういう方面がどういうふうになつておりますか。具体的にそういうものをよく知らないものですから、どういうふうに行われたか知りませんから、それは分りませんが、そういう関係が適法に行われておるものなら差支ないことだろうと思います。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) それは、私たちとしては檢事正のやつておることですから、別段私たちが容喙する必要もないし、大体そういう暇がありませんから、檢察事務は実に忙しいですから、現在……。

甲府地方檢察廳経済係檢事1949/01/07

第4回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○証人(鈴木壽一君) 全然ありません、私に対しては……。