P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
海上保安庁長官衆議院参議院
総発言数
662
直近の所属会派
直近の役職
海上保安庁長官
直近の発言日
2010/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会83 件・83%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 決算委員会7 件・7%

※ 全 662 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

662 20 を表示
海上保安庁長官2010/11/10

176衆議院 予算委員会 第8号

○鈴木政府参考人 そこのところも含めまして、今捜査中だと思っております。

海上保安庁長官2010/11/10

176衆議院 予算委員会 第8号

○鈴木政府参考人 石垣保安部で編集して那覇地検に提出したビデオはございましたが、それ以上のことは私どもも存じておりません。

海上保安庁長官2010/11/10

176衆議院 予算委員会 第8号

○鈴木政府参考人 お答えいたします。 先ほどもお答えいたしましたとおり、石垣海上保安部が那覇地検に捜査説明用に提出するために編集したものであります。 ただ、あの中で、上司が部下に指導しているようなナレーションが入っておる部分があるかと思いますが、これは、ビデオにこうやってナレーションを入れるとわかりやすいというような、撮り方の指導をしておったと記憶しております。

海上保安庁長官2010/11/09

176衆議院 予算委員会 第7号

○鈴木政府参考人 海上保安庁長官の鈴木でございます。 私どもの行いました中国漁船衝突事件のインターネット映像の調査につきまして、御報告いたします。 まず、十一月五日未明にこの流出を私どもが察知してから、直ちに私も含め関係幹部、登庁いたしまして対応に当たりました。その日の朝の沖縄第一便、六時二十五分の便で担当二名を派遣したのを初め、八名の担当官を現地へ派遣いたしまして、土日も返上し、深夜まで鋭意調査を行いました。 その結果、判明した事実と…

海上保安庁長官2010/11/09

176衆議院 予算委員会 第7号

○鈴木政府参考人 お答えいたします。 今回の衝突事件につきまして、二度、私どもの巡視船が衝突されましたが、その際に死傷等は発生しておりません。また、その後、約二時間追いかけまして、最終的には巡視船「みずき」が当該漁船に強行接舷をし、六名の保安官が移乗して停船をさせましたが、この際も、きちっと移乗して停船をさせて、特段の抵抗はなかったと聞いております。

海上保安庁長官2010/11/09

176衆議院 予算委員会 第7号

○鈴木政府参考人 お答えいたします。 本年五月二十八日に、鹿児島海上保安部の巡視船「はやと」が当該海域で訓練中に、職員が頭部の打撲により全治一週間の負傷を負ったという事案を報告を受けております。尖閣海域で私どもの巡視船が警備しておりますが、一番つらいのは逃げ場がないというところでございまして、海が荒れても魚釣島の島陰で耐えるしかないというのが一番大変な状況だと聞いております。

海上保安庁長官2010/11/09

176衆議院 予算委員会 第7号

○鈴木政府参考人 お答えいたします。 私どもでは、部内通達によりまして、証拠品等の保存方法については、施錠可能な専用保管庫を定めて、必要時以外は常時施錠して保管する等の決めをしておりまして、当該石垣保安部においても、本件衝突事案に係る映像媒体等につきまして、封印して金庫に保管するなどの措置を講じておったと報告を受けております。 十月十八日、馬淵大臣がさらに厳重に保管をするという指示をされまして、私どもとして、保管責任者を定めまして、石垣…

海上保安庁長官2010/11/08

176衆議院 予算委員会 第6号

○鈴木政府参考人 お答えいたします。 今回の事件につきましては、当該中国漁船の船長が私どもの巡視船に故意に衝突をさせ、海上保安官の公務執行を妨害したという容疑で裁判所から逮捕状の発付を受けまして、これに基づいて逮捕したということでございます。

海上保安庁長官2010/11/05

176衆議院 外務委員会 第3号

○鈴木政府参考人 お答えいたします。 今回のユーチューブへのビデオの問題でございますけれども、現在、その映像の内容も含めまして鋭意調査中でありまして、私ども本庁から現地、石垣保安部に担当もけさ行かせまして、徹底的に調査することにしております。

海上保安庁長官2010/11/05

176衆議院 外務委員会 第3号

○鈴木政府参考人 これは大変大事な問題でありますので、その点も含めまして、きちっと調査をしたいと考えております。

海上保安庁長官2010/11/05

176衆議院 外務委員会 第3号

○鈴木政府参考人 お答えいたします。 私が最初に見ました映像は、衝突の直前と直後を撮影したものでありまして、今回のものと同一かどうかは定かではありませんが、御指摘の点について真剣にこれから調査したいと思っております。

海上保安庁長官2010/11/05

176衆議院 外務委員会 第3号

○鈴木政府参考人 お答えいたします。 まず、衝突のその時点では、私は参議院の国土交通委員会に出席しておりまして、これはその前のヘリコプター事故の閉会中審査がなされておりまして、それに出ておりまして、メモでその衝突の事実の報告を受けました。その後、本庁に帰りまして、現地から送られてきた映像を確認したということでございます。

海上保安庁長官2010/11/05

176衆議院 外務委員会 第3号

○鈴木政府参考人 現場から衛星を使いまして送られてきた映像を、うちの担当が私に見せてくれたものと承知しております。

海上保安庁長官2010/11/05

176衆議院 外務委員会 第3号

○鈴木政府参考人 私は、映像を見ただけで、その詳しい状況は承知しておりませんが、いずれにしても、約五分程度の、二回にわたってぶつけた映像でございます。

海上保安庁長官2010/11/05

176衆議院 外務委員会 第3号

○鈴木政府参考人 済みません。具体的な方法は詳しくはないのですが、衛星を通じて動画で送ってきた、その部分の映像であります。

海上保安庁長官2010/11/05

176衆議院 外務委員会 第3号

○鈴木政府参考人 済みません。衛星を使ってその日のうちに送られてきたということは先ほど申し上げました。それでないと我々もその日のうちに見ることはできません、石垣から空輸では見られないと思いますので。そういう形で送られてきましたが、送られてきたデータにつきましては、きちっと我々は厳重に管理をしておるつもりであります。

海上保安庁長官2010/11/05

176衆議院 外務委員会 第3号

○鈴木政府参考人 そのとき、私どもの次長が行っておりましたが、そのビデオもそのまま回収をして、引き揚げてまいりました。私どもが管理をしております。

海上保安庁長官2010/11/05

176衆議院 外務委員会 第3号

○鈴木政府参考人 先ほどお答えいたしましたように、私は直接行っておりませんが、関係閣僚及び関係者だと考えております。

海上保安庁長官2010/11/05

176衆議院 外務委員会 第3号

○鈴木政府参考人 先ほど御説明したように、衝突時の五分の映像を信号で衛星を経由して送ってきて、それでこちらで受け取ったというふうに聞いております。

海上保安庁長官2010/11/05

176衆議院 外務委員会 第3号

○鈴木政府参考人 衛星回線で、衛星を通じて送りますので、ビデオの画像をその衛星に信号で発信して、それをこちらでキャッチしてまた画像化したということでございます。