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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972
直近の所属会派
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1982/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 20 を表示
公明党1982/12/23

97参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に名尾良孝君、真鍋賢二君及び中尾辰義君を指名いたします。 ─────────────

公明党1982/12/23

97参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました検察及び裁判の運営等に関する調査の一環として、最近における司法行政及び法務行政に関する実情調査のための委員派遣については、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1982/12/23

97参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────

公明党1982/12/23

97参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) この際、秦野法務大臣、円山法務政務次官及び勝見最高裁判所事務総長から発言を求められておりますので、順次これを許します。秦野法務大臣。

公明党1982/12/23

97参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 円山法務政務次官。

公明党1982/12/23

97参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 勝見最高裁判所事務総長。

公明党1982/12/23

97参議院 法務委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会

公明党・国民会議1982/08/20

96参議院 本会議 第26号

○鈴木一弘君 ただいま議題となりました裁判所法等の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、経済事情の変動及び民事訴訟の実情にかんがみ、裁判所法、民事訴訟法及び民事訴訟費用等に関する法律をそれぞれ一部改正しようとするものであり、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、簡易裁判所の取り扱う民事訴訟の訴額の上限を現行の三十万円から九十万円に引き上げること。第二に、訴額九十万円…

公明党・国民会議1982/08/19

96参議院 法務委員会 第17号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十八日、山中郁子君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1982/08/19

96参議院 法務委員会 第17号

○委員長(鈴木一弘君) これより請願の審査を行います。 第五三九号機密保護法の制定促進に関する請願外八十三件を議題といたします。 今期国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 理事会で協議の結果、第一四八八号法務局、更生保護官署、入国管理官署の大幅増員に関する請願外四件、第一四九八号国籍法の改正に関する請願外八件は議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第五…

公明党・国民会議1982/08/19

96参議院 法務委員会 第17号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、審査報告書並びに意見書案の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/08/19

96参議院 法務委員会 第17号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1982/08/19

96参議院 法務委員会 第17号

○委員長(鈴木一弘君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/08/19

96参議院 法務委員会 第17号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/08/19

96参議院 法務委員会 第17号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1982/08/19

96参議院 法務委員会 第17号

○委員長(鈴木一弘君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/08/19

96参議院 法務委員会 第17号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1982/08/19

96参議院 法務委員会 第17号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十九分散会 —————・—————

公明党・国民会議1982/08/10

96参議院 法務委員会 第16号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨九日、加瀬完君が委員を辞任され、その補欠として矢田部理君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1982/08/10

96参議院 法務委員会 第16号

○委員長(鈴木一弘君) 裁判所法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として日本弁護士連合会前事務総長落合修二君、一橋大学教授竹下守夫君の御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の方々には御多忙中のところ本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 本日は、それぞれの立場から忌憚のない御意見を承りま…