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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972
直近の所属会派
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1983/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 20 を表示
公明党・国民会議1983/04/28

98参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 建物の区分所有等に関する法律及び不動産登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。秦野法務大臣。

公明党・国民会議1983/04/28

98参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 以上で趣旨説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1983/04/28

98参議院 法務委員会 第5号

○委員長(鈴木一弘君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午前十一時十六分散会

公明党・国民会議1983/03/31

98参議院 本会議 第9号

○鈴木一弘君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事の員数を七人増加しようとするものであります。 委員会におきましては、政府の定員削減計画に対する裁判所の姿勢と実績、裁判官の増員計画等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。 質疑を終わり、別に討論も…

公明党・国民会議1983/03/30

98参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、梶原清君及び近藤忠孝君が委員を辞任され、その補欠として土屋義彦君及び宮本顕治君が選任されました。 また、本日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として立木洋君が選任されました。 ─────────────

公明党・国民会議1983/03/30

98参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、去る二十四日の委員会において聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1983/03/30

98参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、梶木又三君が委員を辞任され、その補欠として沖外夫君が選任されました。 ─────────────

公明党・国民会議1983/03/30

98参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1983/03/30

98参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1983/03/30

98参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1983/03/30

98参議院 法務委員会 第4号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会

公明党・国民会議1983/03/24

98参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 昭和五十八年度総予算中法務省所管を議題といたします。 秦野法務大臣から説明を求めます。秦野法務大臣。

公明党・国民会議1983/03/24

98参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1983/03/24

98参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 ─────────────

公明党・国民会議1983/03/24

98参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 要領よく御答弁をしてください。

公明党・国民会議1983/03/24

98参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 午前の質疑はこの程度とし、午後二時まで休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ─────・───── 午後二時九分開会 〔理事中尾辰義君委員長席に着く〕

公明党・国民会議1983/03/24

98参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) これをもって昭和五十八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所及び法務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1983/03/24

98参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党・国民会議1983/03/24

98参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。秦野法務大臣。

公明党・国民会議1983/03/24

98参議院 法務委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時八分散会