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公明党・国民会議衆議院
総発言数
7,255
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1977/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会70 件・70%
  • 建設委員会17 件・17%
  • 予算委員会第一分科会13 件・13%

※ 全 7,255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,255 20 を表示
公明党・国民会議1977/04/06

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○鈴切委員長 ただいま野中英二君外五名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブの六党共同提出に係る落石等による事故を防止するための防護施設の整備強化に関する件について委員会において決議せられたいとの動議が提出されております。 本動議について議事を進めます。 この際、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。野中英二君。

公明党・国民会議1977/04/06

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○鈴切委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 野中英二君外五名提出の動議のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/04/06

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○鈴切委員長 御異議なしと認めます。よって、本動議のごとく決議することに決しました。 この際、政府より発言を求められておりますので、これを許します。田村運輸大臣。

公明党・国民会議1977/04/06

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○鈴切委員長 次に、小沢建設政務次官。

公明党・国民会議1977/04/06

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○鈴切委員長 なお、議長に対する報告及び関係方面に対する参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/04/06

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○鈴切委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明七日木曜日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二分散会

公明党・国民会議1977/03/23

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、落石による上越線列車脱線転覆事故及び全日空連続強取事件について、運輸大臣及び日本国有鉄道当局より発言を求められておりますので、これを許します。田村運輸大臣。

公明党・国民会議1977/03/23

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 次に、高本日本国有鉄道総裁。

公明党・国民会議1977/03/23

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 尾関常務理事。

公明党・国民会議1977/03/23

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 次に、交通安全対策に関する件について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀内光雄君。

公明党・国民会議1977/03/23

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 次に、井上泉君。

公明党・国民会議1977/03/23

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 国鉄総裁は、高熱を出しておられますので、退席をさしていただきましたが、そういう問題については、今後、井上委員の言われることを十分配慮してまいりたい、そのように思っております。

公明党・国民会議1977/03/23

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 次に、新井彬之君。

公明党・国民会議1977/03/23

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 次に、青山丘君。

公明党・国民会議1977/03/23

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 次に、寺前巖君。

公明党・国民会議1977/03/23

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 次に、伊藤公介君。

公明党・国民会議1977/03/23

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 次回は、公報でお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十九分散会

公明党・国民会議1977/03/10

80衆議院 内閣委員会 第6号

○鈴切委員 在勤法の法律がかかっておるわけですが、この在勤法について、法案自体は私は別に問題はない、このように思っておるわけでありますけれども、一つ聞いておきたい問題は、在外公館の職員の子弟教育問題は非常に厳しい状況下にあろうかというふうに考えております。日本人学校の増設、整備、強化という問題がやはり在外にお勤めになっておる職員の中から、かなりの強い要望が出ておるわけですが、その点についてどのようにお考えになっておるか。また経済面で子弟…

公明党・国民会議1977/03/10

80衆議院 内閣委員会 第6号

○鈴切委員 それじゃ、官房長がお見えになりましたら、その点についてはもう少し詳しくお聞きすることにいたしましょう。 総理が近々訪米をされる予定でありますけれども、カーター大統領との間において会談が持たれるわけですが、実際にどのようにして、具体的な日程と言いましょうか、煮詰まっておられましょうか。それと同行されるメンバーはどういうメンバーが同行されましょうか。

公明党・国民会議1977/03/10

80衆議院 内閣委員会 第6号

○鈴切委員 これは先ほどお話がありましたように、確かに国会の予算の開会中でもありますので、その点については問題があるにしても、やはり国際信義という立場から考えればアメリカに行かれるようなかっこうになると思うわけでありますけれども、そこで、会談をされる議題となる外交問題については、その主題は大体どういうものになるかというようにお考えになってましょうか。