釘宮磐
会議録に記録された「釘宮磐」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 779 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 大分市長
- 直近の発言日
- 1997/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金13 件
- こども・子育て6 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会84 件・84%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 厚生委員会 第5号
○釘宮磐君 エイズにかかられた皆さん方は日々病状が進んでいくと思いますし、大変不安だというふうに思いますので、そういう意味で国として最大限できることについてはこれを進めていっていただきたいというふうに思います。 最後に大臣にお伺いしたいのでありますが、こうした繰り返される薬害に対して真相究明、責任の所在の明確化、それから再発防止、恒久対策、これらを徹底して行う必要があると思うわけでありますが、大臣の決意をひとつお願いします。
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○釘宮磐君 朝からの審議で皆さんお疲れのことと思いますが、最後までおつき合いをいただきたいと思います。 きょう、私は小泉厚生大臣の答弁を聞きながら、私がちょうどまだ自民党におる当時、小泉大臣が郵政大臣を務めているときに、高齢者の郵貯の問題で非常に衝撃的な発言を逓信部会でなさったことを思い起こしております。それ以来、立場は異にしましたけれども、小泉大臣の明確な政治信条や行革に対する思い切った発言に対して私は非常に期待感を持っておる一人であ…
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○釘宮磐君 全く同感でありまして、私はそういう意味では、きょうばいきなり質問通告のなかった話なので非常に答えにくい部分があったと思うんですが、私はぜひ閣僚の中で小泉大臣にそういう面での思い切った発言をしていっていただきたい。私は、そういう意味で政府が取り進むのであれば、太陽党も当然これに協力をしていきたいというふうにも思っております。 私は、二月一日から羽田党首に同行してワシントンに行きました。上下両院の六名の議員とお会いをしました。そ…
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○釘宮磐君 私は、そういう建前論を質問しているわけじゃないんですね。いわゆる現実の問題として、厚生省から天の声が聞こえてくるような、そういうことによって適材適所に施設をつくる、さらにこの人は施設をこれからやってもらうにふさわしい人だというふうな人を地方がせっかく決めていても、いわゆる厚生省からの天の声やさらには政治家が介入してきてそれをやるというようなことを排除しないと、結局私はだめだという話をしているんですよ。 大臣、どうですか。
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○釘宮磐君 今回の改正でこれが乗り越えられたというふうに大臣はおっしゃいますが、私はなかなかそれは難しいのではないかなと。やっぱり入り口論で新規参入をこれからどんどんしてくるわけですね。新ゴールドプランあたりで介護保険ができれば、これからどんどん施設をつくらなきゃならない。そのときにいろんな手を使ってこれに参入してこようとするわけですから、そこのところでその人間がこれから将来社会福祉を任せてもいい人材なのかどうかというところのチェック、…
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○釘宮磐君 通り一遍の答弁で非常に不満ですけれども、これは厚生省、ぜひ法務省のしりをたたいてやってくださいよ。法務省は大体時間がかかり過ぎるんですよ。 もう時間がありませんので、最後の質問に移らせていただきます。 先ほど大臣が財投の問題に触れられて、さらに年金福祉事業団の廃止問題について積極的な発言をなされました。私は、特殊法人というものを廃止するというのはある意味では本末転倒で、もともとこの特殊法人を整理するという枝葉の問題じゃなくて…
第139回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(釘宮磐君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一〇〇号インドネシアヘの原発輸出に対するODA使用反対に関する請願外二十三件を議題といたします。 まず、専門員から説明を聴取いたします。大島専門員。
第139回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(釘宮磐君) 以上で説明は終わりました。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一〇〇号インドネシアヘの原発輸出に対するODA使用反対に関する請願外十三件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第二一七号沖縄の米軍基地の縮小・撤去、日米地位協定の見直し、軍用地強制使用のための立法措置反対に関する請願外九件は保留とすることに意見が一致しました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「…
第139回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(釘宮磐君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(釘宮磐君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第139回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(釘宮磐君) 次に、継続調査要求に関守る件についてお諮りいたします。 国際情勢等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(釘宮磐君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(釘宮磐君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会 —————・—————
第139回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(釘宮磐君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十八日、青木薪次君及び照屋寛徳君が委員を辞任され、その補欠として田英夫君及び松前達郎君が選任されました。 ―――――――――――――
第139回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(釘宮磐君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(釘宮磐君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に武田邦太郎君を指名いたします。 ―――――――――――――
第139回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(釘宮磐君) この際、池田外務大臣及び高村外務政務次官より発言を求められておりますので、順次これを許します。池田外務大臣。
第139回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(釘宮磐君) 次に、高村外務政務次官。
第139回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(釘宮磐君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国際情勢等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(釘宮磐君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――