P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
4,311
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2017/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会24 件・24%
  • 予算委員会第三分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,311 20 を表示
自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/09

193参議院 法務委員会 第10号

○国務大臣(金田勝年君) 真山委員の御質問に対しましてただいま私どもの局長の方からお答えをした事情があったわけですけれども、そういう中で、主債務者の配偶者を除外する理由としては、個人事業主に関しては、経営と家計の分離が必ずしも十分ではない、主債務者とその配偶者が経済的に一体であると見られることが多いことから、配偶者を保証人とすることによって金融機関から融資を受けている事例も現に少なくないというのが実情だということ、それからもう一つは、改…

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/09

193参議院 法務委員会 第10号

○国務大臣(金田勝年君) 仁比委員からの御質問にお答えをいたします。 今回の改正法案におきましては、消滅時効に関しましては、現行法第七百二十四条後段の長期の権利消滅期間を消滅時効期間に改めまして、また、人の生命又は身体の侵害によります損害賠償請求権の消滅時効の特例に関する規定を新設をしております。これらはいずれも被害者救済に資することを期待をしているわけであります。 まず、前者の不法行為による損害賠償請求権の期間を定めました現行法第七百…

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/09

193参議院 法務委員会 第10号

○国務大臣(金田勝年君) そのとおりと考えております。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/09

193参議院 法務委員会 第10号

○国務大臣(金田勝年君) 一括審議がされておりますいわゆる整備法案は、各省庁において民法の一部改正に伴う整備が必要であると判断した法律の改正規定を一本の法案にまとめる形で立案したものであります。すなわち、今回の民法の一部改正の趣旨を踏まえて、民法以外の他の法律の規律を実質的に変更する改正規定を整備法案に設けるかどうかは、その法律の所管省庁の判断によるものであります。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/09

193参議院 法務委員会 第10号

○国務大臣(金田勝年君) 今回の民法の一部改正の趣旨を、これを厚生労働省にお伝えすることは、ただいまの御質問の趣旨を踏まえて、所管省庁である厚生労働省に対してその趣旨を踏まえてその趣旨をお伝えすることはできようかと思います。そして、一方で、土屋審議官がただいま答弁を申し上げていたようですが、しっかりと検討をしていきたいというお話がございました。したがって、それを踏まえて、その対応を私どもとしては見守っていくということになろうかと考えてお…

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/09

193参議院 法務委員会 第10号

○国務大臣(金田勝年君) 東委員の御質問にお答えをいたします。 公証人につきましては、平成十四年度からの任用のための公募を実施しているという話は先ほどございました。現在までのところ、非常に、民間出身者から任命された者が、法曹有資格者に準ずる公証人について、司法書士が四名、現職三名という状況にあるということであります。これは、民間出身者からの応募がそもそも極めて少ないことが主な原因であると、このように考えております。理由は様々なものが考え…

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/09

193参議院 法務委員会 第10号

○国務大臣(金田勝年君) 佐々木委員の御質問にお答えをいたします。 改正法案は、民法のうちの債権関係の諸規定を全般的に見直すものでございますから、国民の日常生活や経済活動に広く影響を与え得るものでございます。法律として成立をいたしました後は、その見直しの内容を国民に対して十分に周知をしていく必要があると、このように考えております。具体的な周知方法につきましては、国会における審議の結果や各種関係団体等を含めた国民からの意見も踏まえながら今…

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 お答えをいたします。 ただいま総理からお話がありましたように、テロ等準備罪は、犯罪の主体を組織的犯罪集団に限定いたしましたことによりまして、一般の方々がその捜査の対象とはならないということは総理も申し上げたとおりであります。 一般の方々が組織的犯罪集団にかかわることはないということについて申し上げますが、テロ等準備罪は、犯罪の主体を組織的犯罪集団に限定したことによりまして、一定の重大な犯罪の計画行為と実行準備行為の嫌疑だ…

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 お答えをいたします。 ただいま委員の言われたように、対象とはならない、こういうことであります。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 お答えをいたします。 告発をされた場合にも、嫌疑がなければ捜査の対象にはなりません。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 嫌疑がなければ捜査の必要性がないということになるのであります。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 嫌疑がなければ捜査の必要性がないということになるわけであります。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 お答えをいたします。 告発の内容を慎重に検討し、嫌疑がなければ捜査が行われない。そして、誣告罪というのもあるのは御承知のとおりであります。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 先ほども申し上げましたが、告発の内容を慎重に検討する、その中で、嫌疑がない場合には捜査は行われることにはなりません。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 お答えをいたします。 形式的に被告発人になることと被疑者として捜査対象となることは別物であります。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 ただいまの御指摘に対しましては、ないものと考えております。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 お答えをいたします。 被疑者として捜査の対象にはなりません。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 ただいまの質問、理解し損ねましたので、もう一度教えていただければありがたい。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 お答えをいたします。 何度も答弁をしておりますが、一般の方々に嫌疑が生ずることはない、このように申し上げております。

自由民主党・無所属の会法務大臣2017/05/08

193衆議院 予算委員会 第19号

○金田国務大臣 お答えをいたします。 一般の方々がテロ等準備罪の捜査の対象となることはない、このように申し上げております。そして、嫌疑がなければその者に対する捜査は行われないわけでありますが、一般の方々は、先ほどから申し上げておりましたが、このたびの組織的犯罪集団は一定の重大な犯罪等を行うことを構成員の結合関係の基礎としての共同の目的とする団体をいうことから、国内外の犯罪情勢等を考慮すれば、テロリズム集団、暴力団、薬物密売組織などの違法…