金田勝年
会議録に記録された「金田勝年」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,311 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災14 件
- 地方創生9 件
- 社会保障・年金9 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て3 件
- AI2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会24 件・24%
- 予算委員会第三分科会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○金田委員長 静粛にお願いします。
第183回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○金田委員長 時間が参りました。
第183回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○金田委員長 以上で、大臣の所信に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第183回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○金田委員長 次に、内閣提出、所得税法等の一部を改正する法律案及び関税定率法等の一部を改正する法律案並びに松本剛明君外四名提出、消費税率の引上げが国民生活及び我が国の経済に及ぼす影響を踏まえ早急に講ずべき措置に関する法律案の各案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。財務大臣麻生太郎君。 ————————————— 所得税法等の一部を改正する法律案 関税定率法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————…
第183回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○金田委員長 次に、提出者奥野総一郎君。 ————————————— 消費税率の引上げが国民生活及び我が国の経済に及ぼす影響を踏まえ早急に講ずべき措置に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○金田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十九日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後二時十分散会
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りをいたします。 理事竹下亘君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りをいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴いまして、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 御異議なしと認めます。 よって 逢沢 一郎君 伊藤信太郎君 木原 誠二君 安住 淳君 及び 桜内 文城君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 財政に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 たばこ事業及び塩事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 以上の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願い…
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 次に、財政及び金融に関する件について調査を進めます。 財務大臣兼金融担当大臣の所信を聴取いたします。財務大臣兼金融担当大臣麻生太郎君。
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 以上で大臣の所信聴取は終わりました。 この際、山口財務副大臣、小渕財務副大臣、寺田内閣府副大臣、竹内財務大臣政務官、伊東財務大臣政務官及び島尻内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。財務副大臣山口俊一君。
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 財務副大臣小渕優子君。
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 内閣府副大臣寺田稔君。
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 財務大臣政務官竹内譲君。
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 財務大臣政務官伊東良孝君。
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 内閣府大臣政務官島尻安伊子君。
第183回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 次回は、来る十五日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後零時二十六分散会
第182回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○金田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、財務金融委員長の重責を担うことになりました金田勝年でございます。 現在、我が国の財政は厳しい状況にあり、財政政策、税制改正は重要課題となっており、また、経済の再生、円高、デフレへの対策など、安定した金融政策が求められております。 こうした状況のもと、委員長として、当委員会の重要性を認識しますとともに、委員各位の御理解、御協力をいただきまして、公正かつ円…