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障害者インターナショナルに本会議権利擁護センター所長衆議院参議院
総発言数
42 件
直近の所属会派
—
直近の役職
障害者インターナショナルに本会議権利擁護センター所長
直近の発言日
1999/06/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 42 件の標本
  • 厚生労働委員会11 件・26%
  • 共生社会に関する調査会9 件・21%
  • 法務委員会8 件・19%
  • 厚生委員会7 件・17%
  • 厚生委員会公聴会7 件・17%

※ 全 42 件のうち直近 42 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

42 件中 2 件を表示
障害者インターナショナルに本会議権利擁護センター所長1999/06/15

第145回 衆議院 法務委員会 第20号

○金参考人 補助開始請求は、私たちはやはり本人のみにしてほしいというふうにお願いをしたいと思います。 それは、要するに、どこでこういうことになるのかということですが、私たちの基本的なキーワードというのは、やはり障害者の社会的な自律ということから、そういう観点からこのたびの成年後見制度の改正を考えております。そういった意味でいうと、補助の対象者はある特定の法律行為を行う場合ということになっておりますので、そのある特定の法律行為について、そ…

障害者インターナショナルに本会議権利擁護センター所長1999/06/15

第145回 衆議院 法務委員会 第20号

○金参考人 ただいまの取り消し権の問題については、私どもは、要するに、先ほどの議論にも返りますけれども、補助の対象者の方の問題でありまして、その場合には補助人の取り消し権はないでもいいではないか、本人のみが取り消し権を家庭裁判所に必要だと思えば請求をして、家庭裁判所の判断で許可がおりて、取り消しできるような、そういうふうな形に持っていくことができればいいのではないかなというふうに思っています。 保坂委員が指摘されました、高額な買い物をど…