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自由民主党農林水産大臣衆議院参議院
総発言数
1,948
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1971/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会53 件・53%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 行政改革に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,948 20 を表示
自由民主党1971/02/02

65衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 次に、日本電信電話公社事業概況について説明を聴取いたします。日本電信電話公社総裁米澤滋君。

自由民主党1971/02/02

65衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 これにて郵政省所管及び日本電信電話公社事業概況の説明は終わりました。 本日はこの程度にとどめ、次回は公報をもってお知らせすることとし、散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1970/12/18

64衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 これより会議を開きます。 この際、請願取り下げの件についておはかりいたします。 本委員会に付託されております請願中、兵庫県養父町の電話ダイヤル化促進に関する請願、第七六六号について、紹介議員佐々木良作君から、取り下げ願いが去る十二日に提出されております。請願の取り下げは、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/18

64衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1970/12/18

64衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 請願の審査を行ないます。 本日の日程全部の請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、文書表等によりすでに御承知のことでありますし、さらに、先刻の理事会におきまして慎重に御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等はこれを省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/18

64衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 それでは採決いたします。 請願日程第二の請願は、その趣旨妥当なものとし、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/18

64衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 なお、残余の各請願は、いずれも採否の決定を保留いたしたいと存じますので、御了承願います。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/18

64衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1970/12/18

64衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、全部で四件でございます。 以上、御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1970/12/18

64衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 逓信行政に関する件 郵政事業に関する件 郵政監察に関する件 電気通信に関する件 電波監理及び放送に関する件 以上の各件について、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/18

64衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 引き続きおはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中設置いたしました放送に関する小委員会につきましては、閉会中もなおこれを存置し、調査を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/18

64衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 また、小委員及び小委員長は従前どおりとし、今後小委員及び小委員長から、辞任の申し出がありました際には、そのつど委員会にはかることなく、委員長においてこれを許可することとし、その補欠選任並びに委員の異動に伴う補欠選任につきましては、委員長においてこれを指名することに御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/18

64衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 なお、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合は、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/18

64衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十六分散会

自由民主党1970/12/09

64衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森喜朗君。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 武部文君。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 阿部未喜男君。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 樋上新一君。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 土橋一吉君。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 武部文君。