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自由民主党農林水産大臣衆議院参議院
総発言数
1,948
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1970/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会53 件・53%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 行政改革に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,948 20 を表示
自由民主党1970/12/09

64衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 午後三時再開することとし、休憩いたします。 午後一時五十一分休憩 ————◇————— 午後三時七分開議

自由民主党1970/12/09

64衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。阿部未喜男君。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 土橋一吉君。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 次回は来たる十八日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

自由民主党1970/12/03

64衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についておはかりいたします。 中野明君から、理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/03

64衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認め、よって辞任を許可するに決しました。 次に、理事補欠選任についておはかりいたします。 中野明君が理事を辞任されました結果、理事が一名欠員となりましたので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じます。先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/03

64衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認めます。それでは、樋上新一君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1970/12/03

64衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項 以上の各事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/03

64衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、議長に提出すべき国政調査承認要求書の作成並びに提出手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/03

64衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1970/12/03

64衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 この際、小委員会設置に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会におきまして、先国会の設置趣旨と同様、放送に関する調査を行なうため、放送に関する小委員会を設置することを協議決定いたしましたが、理事会の決定どおり、放送に関する小委員会を設置するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/03

64衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 つきましては、小委員の人数は七名とし、小委員及び小委員長の選任は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/03

64衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認めます。 それでは、放送に関する小委員に 内海 英男君 加藤常太郎君 古川 丈吉君 水野 清君 武部 文君 樋上 新一君 栗山 礼行君 以上七名を指名し、小委員長に水野清君を指名いたします。 なお、今後小委員及び小委員長から辞任の申し出がありました際には、このつど委員会にはかることなく、委員長においてこれを許可することとし、その補欠選任並びに委員の異動に伴う補欠選任につきましては、委員長においてこれを指名する…

自由民主党1970/12/03

64衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 また、小委員会において参考人招致の必要を生じた際は、委員長において小委員長と協議の上、随時参考人を招致することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/03

64衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は来たる九日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十七分散会

自由民主党1970/11/11

63衆議院 逓信委員会 第18号

○金子委員長 これより会議を開きます。 この際、水野清君より発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1970/11/11

63衆議院 逓信委員会 第18号

○金子委員長 ただいまの水野君の動議につきましては、別に発言の申し出がありませんので、本動議について採決いたします。 水野清君の動議のとおり、小委員七名からなる放送に関する小委員会を設け、その小委員及び小委員長は、委員長において指名することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/11/11

63衆議院 逓信委員会 第18号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、水野清君の動議のごとく決定いたしました。 小委員には 内海英男君 加藤常太郎君 古川丈吉君 水野 清君 武部文君 中野明君 栗山礼行君 を指名し、小委員長には水野清君を指名いたします。 なお、今後小委員及び小委員長から辞任の申し出がありました際には、そのつど委員会にはかることなく、委員長においてこれを許可することとし、その補欠選任並びに委員の異動に伴う補欠選任につきましては、委員長においてこれ…

自由民主党1970/11/11

63衆議院 逓信委員会 第18号

○金子委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 また、小委員会において参考人招致の必要を生じた際は、委員長において小委員長と協議の上、随時参考人を招致することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/11/11

63衆議院 逓信委員会 第18号

○金子委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————