金子俊平
会議録に記録された「金子俊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 177 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2020/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 財務金融委員会15 件・15%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 農林水産委員会7 件・7%
- 経済産業委員会6 件・6%
※ 全 177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 内閣委員会 第7号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 まだ通告した質問はございましたけれども、しっかりとまた公正取引委員会、またそれぞれの所管官庁で連携をしていただきまして、今まで利益が出ていた人が逆に不利益にならないように、しっかりとこの特例がプラスの効果を発揮していただくようにまた連携しながらやっていただきたいというふうに思います。 質問の機会をいただきましたことに感謝を申し上げて、終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○金子(俊)委員 おはようございます。自由民主党の金子でございます。 本日は、質問の機会を賜りました。委員長また理事、委員会の皆様方には御礼を申し上げさせていただきます。 また、大臣を筆頭に政務三役の皆様方、林野庁の皆様方、それぞれ最後までどうぞおつき合いのほど、よろしくお願いを申し上げます。 日本の国土に占める森林の割合、森林率と言うそうでありますけれども、非常に高い数字でありまして、先進国の中ではちょっとびっくりする数字なんですけれ…
第200回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○金子(俊)委員 伊東副大臣、ありがとうございます。 ぜひ、本当に、全国の山林で伐採適齢期を迎えているというのは、ある意味、今チャンスであるというふうに思っておりまして、特に、今、林野庁の皆様方の積極的な施策、頑張りで、木材自給率というものは三〇%台後半まで今上がっているはずであります。ちょっと燃料材ということで相当数、数字が上乗せされてしまっているのが多分現状なんだろうというふうに思いますけれども、やはり、これは日本の木材が見直される…
第200回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○金子(俊)委員 大臣、ありがとうございました。 最後に御答弁をいただきました、防災・減災、国土強靱化三カ年、やはりあちこちで最近話題になっていると思いますけれども、本当に三カ年でいいのかということはまだまだ議論したいところでありますけれども、ただいま残り五分前という紙をいただいてしまいましたので、この話題はまた別にさせていただくとして、冒頭の質問にもありますけれども、民有林というものは、個人のものという概念もありますけれども、やはりこ…
第200回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 オリンピック会場などなど国の施設でも本当に多くの木を使っていただいているということで、また、ぜひ、最後に言っていただきました合同庁舎、特に国交省の官庁営繕ともしっかりと連携をしていただきながら、国の施設でもどんどん木質化を進めていただきたいというふうに思います。 冒頭、森林率という話をさせていただきましたけれども、北欧では、若い方に人気の職業というもののベストスリーの中に常に林業というものが入っ…
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○金子(俊)委員 おはようございます。自由民主党の金子俊平でございます。 第十三委員室で質問させていただくというのは実は久々でございまして、十三委員室のマイクというのは少し高くなるものですから、私にとっては非常にありがたい部屋でありまして、改めて、この部屋を選んでいただきました理事の皆様方、また委員長にもお礼を申し上げます。また、きょう質問の機会をいただきましたことに御礼を申し上げさせていただきます。 道路交通法の一部を改正する法律案と…
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 なぜ返納が進まないのか、なぜ返納をしないのか。私自身は、大きく三つ理由があるんだろうというふうに思います。 今、そのうちの一番目の理由として、そもそも身分証明をするものがない。 これは、以前の問題だったというふうに思っております。今、警察庁の方で御説明をいただきました。運転経歴証明書というものが発行され、また認知がされるに従って、そこの部分は一つハードルが下がったんだろうなというふうに理解をして…
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 ぜひ、警察の方とも連携をして、また、返納したい方がスムーズに返納できるような仕組みをつくっていただきたいというふうに思います。 交通安全サポート車、略してサポカーと呼ばれているようでありますけれども、特に高齢者の方々が操作ミスをしてしまう、自動運転でいえばレベル2に当たる自動ブレーキ等の補助装置がついた車のことを指すようでありますけれども、今、その普及率について、またどのような動きがあるのか、政…
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 自動車メーカーは、新車に関しては、特にサポカーの比率を高く市場に投入しているようでございます。一方で、既存車の対策としては、買いかえの促進など、どのように政府として普及を図っていくのか、また、今、かつてエコカー減税というものがありましたけれども、サポカーに関してはどのような取組をしていくのか、もしお考えがあれば教えていただきたいというふうに思います。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 ぜひ、エコという観点からではなくてサポという観点からも、また、国民の皆さんが手にとっていただけるような制度づくりをしていただきたいというふうに思います。 私の選挙区であります美濃加茂市におきましては、二十九年の四月から、高齢者先進安全自動車購入費補助金というのを市独自の制度でつくりました。自動車、これはあくまで新車が限定でありますけれども、自動ブレーキのついた車に関して購入補助をしております。対…
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 ぜひ、どのような、それぞれ地域間の需要や、問題点や、また課題点等々あるでしょうから、またいろいろ情報収集をしていただきたいというふうに思います。 それでは、質問をかえさせていただきまして、今回の法案において、レベル3についての法案になっています。自動運転に関しては、国土交通委員会で並行審議をしている道路運送車両法、レベル3とレベル4まで対象になっております。レベル4の対象となっている地域限定での…
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○金子(俊)委員 ありがとうございました。 一点、ちょっと想定する場合を教えていただきたいんですけれども、今の御説明を聞かせていただいていて、高速道路の渋滞時にということでよろしいのかどうか、そして、そういうことは具体的に明記するのかどうか、お考えがあれば教えていただきたいというふうに思います。
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○金子(俊)委員 よくわかりました。ありがとうございました。 今の答弁で二〇二〇年というキーワードを一つ賜りましたけれども、自動運転実現に向けて、米中含めて、世界各国で熾烈な競争をしているというのが、日々ニュースで拝見をするところでございます。 我が日本でも、各地の公道で実証実験を進めていただいておりますけれども、これまでの実験の成果を含めて、その二〇二〇年という目標に向けて、我が国は、各国におくれをとることなく政府の目標を果たして達成…
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 二〇二〇年の目標に向かって、まずは実証実験だろうというふうに思いますけれども、その実証実験をする上で、やはり、何か規制があって、それでやりづらくなってほかの国におくれをとるということがないように、またしっかりとした枠組みをつくっていただきたいというふうに思います。 何よりも、役所が、行政側だけが頑張っても、民間が頑張っていただけなければ先がない話でありますし、一方で、民間だけが頑張ってもだめな話…
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○金子(俊)委員 ありがとうございました。 特に、ハードやシステムの高度化というのは、不断の整備が必要なんだろうというふうに思います。 きょうも、朝、路上で検問をしているのを拝見させていただきましたけれども、特に、警察の皆さんが整備不良車を見つけるというのは、だんだん、3、4とレベルが上がっていくに従って非常に難しくなってくるんだろうなというふうに思います。 自動運転中なのか人が運転をしているのか外観から判断ができるようになるのか、また…
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 時間の関係上、多分、最後の質問になろうかというふうに思いますけれども、もう一方の法律の趣旨であります携帯電話等の厳罰化に関して質問させていただきたいというふうに思います。 法律の中で、熟読してもよくわからないのが、画像の注視という部分であります。 説明を受けて、注視というのは二秒という御説明をいただきましたけれども、時速四十キロなら二秒で二十二メーター、六十キロで三十三メーター進むことになります…
第198回 衆議院 内閣委員会 第19号
○金子(俊)委員 これで質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第198回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○金子(俊)委員 おはようございます。自由民主党の金子でございます。 本日も農水委員会で御質問させていただく機会を設けさせていただきまして、改めて御礼を申し上げさせていただきます。 ただいま今枝先輩から豚コレラの話が終盤の方にありましたけれども、私も引き続き豚コレラの件に関しまして質問をさせていただきたいというふうに思います。 また、冒頭に、豚コレラに関して本当にいろいろな関係者の皆様が日夜努力をしておりますことに改めて敬意を表させてい…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 もう少しゆっくりしゃべっていただけると。細かいところが聞き取りづらいものですから、できれば次回からよろしくお願いをいたします。 ちょっと、野生イノシシの部分だけ、実は聞き取れなかったのでもう一度御答弁いただきたいんですけれども、野生イノシシの拡散防止に関して、何を今されていた話をされたんでしょうか。
第198回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 ただいま、野生のイノシシに関しまして、経口ワクチンの散布を決められたという話を頂戴いたしました。 経口ワクチンに関して何点か教えていただきたいんですけれども、まず一点目。 今、日本で初めてというふうに話を賜りましたけれども、いろいろな御判断がその中にあったんだろうというふうに推測をいたします。また、決めていただいたことに関しては敬意を持っておりますし、また、岐阜県の議員として感謝もさせていただき…