金子俊平
会議録に記録された「金子俊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 177 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2018/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 財務金融委員会15 件・15%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 農林水産委員会7 件・7%
- 経済産業委員会6 件・6%
※ 全 177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 内閣委員会 第20号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 続きまして、質問をさせていただきたいというふうに思います。 先ほど田中委員の御意見の中で、暴力を振るったり、近所に聞こえるようにわざと大声を上げるとか、また、首をつるしながら、今からでも自殺をするという脅迫動画を送ってくるとか、本当に生々しい現状を教えていただきました。 こういう現状というものは、大都会だけではなくて、地方でも起こり得ることだろうと思いますし、むしろ地方の方が個人的には多いのでは…
第196回 衆議院 内閣委員会 第20号
○金子(俊)委員 時間が参りました。 貴重な御意見を賜りまして、改めて御礼を申し上げさせていただきまして、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○金子(俊)委員 おはようございます。自由民主党の金子俊平でございます。 一つ安心したのは、十三委員会室では初めて質問させていただきますけれども、マイクの高さが初めて合いました。気持ちよく質問をさせていただけると思いますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 それでは、今回、古物営業法の一部を改正する法律案、多分、寺田先生、ちょっと低過ぎる、ほかの部屋、なかなか狭いんだと思いますけれども、改正する法律案に関して質問をさせていただきます…
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○金子(俊)委員 大臣、ありがとうございます。 それでは、個別具体的な内容に関しまして議論に入らさせていただきたいというふうに思います。政府参考人の皆様、どうぞよろしくお願いをいたします。 まず、本法律案の目玉と思われる、許可単位の見直し、また営業制限の見直しに関して、それぞれ同時にお伺いをさせていただきたいというふうに思います。 まず、許可単位の見直しでございますけれども、現行法では、古物営業を行うためには、各都道府県公安委員会の許可…
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 今の御答弁の中で、実態に応じた、これは多分参議院の和田委員、また西田委員の質問に対しても同じような御答弁をしていただいておるんですけれども、この実態に応じた規制の観点の中の、実態に応じたというのは具体的にどういうことなんでございますでしょうか。
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 次に、仮設店舗での古物の受取に関して質問をさしていただきます。 基本的に、今後は届出制になるということであります。届出をすれば、例えば道路交通法などなどほかの法律に規制される場合を除いて、全ての場所、どのような場所でも、日時それから場所が特定できれば届出で済む、古物の受取が許可をされるというふうに解釈をしておるんですけれども、この解釈で間違いないでしょうか。
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 いわゆる古物の受取というのは、当然その受取と同時に金銭の授受が伴うわけでございまして、私自身は、社会通念上、この場所では金銭の授受はふさわしくないという場所も多分あるんだろうというふうに思います。そこはいろいろな解釈があるんだろうというふうに思いますけれども、ぜひまた今後検討の余地を残していただきたいなというふうに思います。御答弁は求めません。ありがとうございます。 それでは、次に行かさせていた…
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 せっかくでありますので政府参考人にもお伺いをさせていただきたいと思いますけれども、通告もしていないので大変恐縮ですけれども、ヤフオクをお使いになられたことはございますでしょうか。
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○金子(俊)委員 大変失礼をいたしました。ありがとうございました。 私自身は、メルカリもヤフオクも使わさせていただいたことがあるんですけれども、非常に商品がやはり豊富、ネットですぐに商品を探せる、実際の店舗よりもやはり便利、それは我々消費者も感じている。だからこそ、多分、市場も順調に伸びていっているんだというふうに思います。 それでは、インターネットのオークションサイトとインターネットのフリーマーケットサイト、一体何が違うのか。いろいろ…
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 少しちょっとわからない点があったんですけれども、いわゆるインターネットオークションサイト等は既に規制がある。一方で、フリーマーケットサイトは自主規制で済む。そこに危険度の違いがないのであれば、なぜ規制を同列にしないのか。ちょっとよくわからない点がありますけれども、時間が来ましたので、最後の質問に入らせていただきたいというふうに思います。 競りあっせん業者、いわゆるヤフオクと認識していただければわ…
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○金子(俊)委員 はい、大変失礼しました。 あっせん業者が落札者から代金を預かり、出品者本人名義の口座に振り込むこととありますけれども、今後、その自主規制の中で、警察庁が求める義務というものは、この三つの本人確認と同義のもの、我々にとって使いやすい環境であるのかということが一番大事なんですけれども、同義の本人確認、若しくは自主規制を求めていただけるのか。最後に答弁をいただきたいというふうに思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○金子(俊)委員 ありがとうございました。これで質問を終わらせていただきます。
第196回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○金子(俊)委員 自由民主党の金子俊平でございます。 身長が高過ぎて、マイクが少し低く感じられますけれども、どうぞよろしくお願いをいたします。また、今回、質問の機会を賜りまして、理事の皆様方を始め、本当にありがとうございます。 私の選挙区は岐阜第四選挙区、全国でも四番目、本州でも二番目に大きい選挙区、言いかえれば、それだけほとんどが中山間地、そういった地域でございます。 国の政策自体は、以前よりも我々中山間地に非常に間口を広げていただい…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○金子(俊)委員 続きまして、中山間地域等直接支払交付金に関して質問をさせていただきます。 そもそも、中山間地域等直接支払交付金、我々のような中山間地の条件の不利を補正して、将来に向けて農業生産活動を維持するための活動支援が一番の目的であるというふうに理解をしております。 この支払交付金、いただくことによって集落単位での活動は維持をされていますけれども、例えば、畦畔での草刈り作業をさせていただく、そうすると、将来に活動するまで手が回らな…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○金子(俊)委員 ありがとうございます。 続きまして、畜産の部門における新規就農の支援に関してお伺いをさせていただきたいと思います。 特に近年は、和牛の海外戦略、政府の後押しで非常に順調に推移しているんだろうというふうに思います。実際、経済効果も、我々の地域にも、直接、間接的にも非常に実感をしてきたんだろうというふうに思います。 一方で、産地においては、枝肉の品薄感というものが非常に強まっておって、流通においても不安感というのが上がって…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○金子(俊)委員 最後に一つ質問させていただきたいと思います。 林業の分野で、森林環境税の導入が決定をいたしました。非常にありがたいというふうに思っております。ぜひまた農水省の皆様方にも効果的な活用方法をPRしていただきたいというふうに思います。 一点だけ、時間も参りましたので、質問させていただきたいと思いますけれども、集約化推進のためにあった施業集約化の推進事業というものが平成三十年度で最終年度を迎えておりまして、次年度以降は経営計画…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○金子(俊)委員 ありがとうございました。 本来であれば、国家戦略特区等々も質問をさせていただきたかったと思いましたけれども、時間が来ましたので、次回に回させていただきます。 ありがとうございました。