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自由党衆議院参議院
総発言数
535
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 地方行政・法務・労働連合委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 535 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

535 20 を表示
自由党1952/06/24

13衆議院 地方行政委員会 第72号

○金光委員長 これより会議を開きます。 本日は都合によつて、これより懇談会に移ります。 ————◇————— 〔午前十一時四十三分懇談会に入る〕 〔午後零時三十三分懇談会を終る〕 ————◇————— 〔懇談会を終つて散会〕

自由党1952/06/17

13衆議院 地方行政委員会 第70号

○金光委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたしますが、本委員会に付託になつております請願は全部で百七十一件でありますが、今後付託される請願を含めまして、これら請願を審査するため小委員会を設置いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/17

13衆議院 地方行政委員会 第70号

○金光委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。つきましてはその小委員及び小委員長の選任は委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/17

13衆議院 地方行政委員会 第70号

○金光委員長 御異議なしと認め、委員長より指名いたします。 まず小委員には 河原伊三郎君 野村專太郎君 吉田吉太郎君 床次 徳二君 門司 亮君を、小委員長には河原伊三郎君を指名いたします。 —————————————

自由党1952/06/17

13衆議院 地方行政委員会 第70号

○金光委員長 次に警察に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。門司亮君。

自由党1952/06/14

13衆議院 地方行政委員会 第69号

○金光委員長 これより会議を開きます。 地方公営企業法案を議題といたします。質疑を許します。八百板正君。 〔委員長退席、野村委員長代理着席〕

自由党1952/06/11

13衆議院 地方行政委員会 第67号

○金光委員長 これより会議を開きます。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出第三五号を議題といたします。床次徳二君外九名より本案に対する修正案が提出せられておりますので、提案理由の説明を伺います。床次徳二君。

自由党1952/06/11

13衆議院 地方行政委員会 第67号

○金光委員長 床次君の修正案につきまして質疑を許します。立花君。

自由党1952/06/10

13衆議院 本会議 第52号

○金光義邦君 ただいま議題どなりました警察法の一部を改正する法律案に関し、地方行政委員会における審議の経過並びに結果の概要を報告いたします。 まず本案の提案理由を説明いたします。申すまでもなく、国内治安については、政府がその最終責任者でありまして、この際警察行政に関する内閣の責任を明らかにすることは、治安の確保の上に特に重要と考えられますので、本案により次のような改正を行うことといたしたのであります。 すなわち、第一に、国家地方警察本部…

自由党1952/06/10

13衆議院 地方行政委員会 第66号

○金光委員長 これより会議を開きます。 まず警察法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては、昨日質疑を終了いたしましたので、本日はこれより討論採決を行いたいと思います。ただいま委員長の手元に前尾繁三郎君外五名提出の修正案、及び鈴木幹雄君外三名提出の修正案が、それぞれ提出されておりますので、順次その趣旨弁明を求めます。前尾繁三郎君。 ―――――――――――――

自由党1952/06/10

13衆議院 地方行政委員会 第66号

○金光委員長 鈴木幹雄君。

自由党1952/06/10

13衆議院 地方行政委員会 第66号

○金光委員長 ただいま両修正案について説明を聽取いたしましたが、両修正案について質疑があればこれを許します。

自由党1952/06/10

13衆議院 地方行政委員会 第66号

○金光委員長 八百板君。

自由党1952/06/10

13衆議院 地方行政委員会 第66号

○金光委員長 これにて両修正案に対する質疑は終了いたしました。 これより原案及び両修正案を一括して討論に付します。討論は通告順によりこれを許します。河原伊三郎君。

自由党1952/06/10

13衆議院 地方行政委員会 第66号

○金光委員長 鈴木幹雄君。

自由党1952/06/10

13衆議院 地方行政委員会 第66号

○金光委員長 立花君。

自由党1952/06/10

13衆議院 地方行政委員会 第66号

○金光委員長 八百板君。

自由党1952/06/10

13衆議院 地方行政委員会 第66号

○金光委員長 ほかに討論の通告がありませんので、これにて討論は終局いたしました。 これよう採決いたします。まず鈴木幹雄君外三名提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/06/10

13衆議院 地方行政委員会 第66号

○金光委員長 起立少数。よつて本修正案は否決されました。 次に前尾繁三郎君外五名提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/06/10

13衆議院 地方行政委員会 第66号

○金光委員長 起立多数。よつて本修正案は可決されました、 次にただいま可決された修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕