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自由民主党参議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会49 件・49%
  • 予算委員会第二分科会47 件・47%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
自由民主党1964/03/17

46参議院 運輸委員会 第13号

○金丸冨夫君 新会社を育成するというけれども、このままで育成するならば、これを許してもわかるんですね。だけれども、合併するということはすでに昨年の末にきまったというなら、その間に四月だったら三、四カ月しかないでしょう。そういう際に、これは合併の条件として私はこういうような長距離を許したんじゃないかという疑問が起こるんですね。もしそういうことだったならば、体制もできないのにやせ馬に重荷を負わせるから、結局そのままでいまきておるから、合併し…

自由民主党1964/02/11

46参議院 運輸委員会 第3号

○金丸冨夫君 私、少し、この前に引き続き質問さしていただきます。 この答申の問題につきましては、内容は拝見したのでありまするが、かような制度に対して、たとえばワク外にするということがあることと、それから三万円・十万円——軽傷・重傷の、三万円を三十万円にするという、この三十万円というのは最高額を言うわけでしょうか、どうですか。その点と、それからワク外というのは、いままでは別ワクにはしてなかったということになるのでございましょうか、それはど…

自由民主党1964/02/11

46参議院 運輸委員会 第3号

○金丸冨夫君 この内容については、そこだけ確かめておきたいんですが、それから、先ほどから天坊委員また谷口委員が質問せられましたように、結局、特別会計の分と、それから保険会社の負担の分と、あれは六割・四割ですかそういうことになっておるんですが、問題は、われわれの感じは、かような非常な事態に——公共料金をストップされるというような時期においてこれを早急に実施しなきゃならぬということについては、よほどの理由があったと思うのです。次官もおられな…

自由民主党1964/02/11

46参議院 運輸委員会 第3号

○金丸冨夫君 しからば、いまの保険契約自体の料率をきめた、三十五年度の数字をもって新しいものをこしらえる、こういうことの——まあ、審議会の審査の内容等につきまして、私一々言うわけじゃありませんが、問題は、いわゆる納める者の身になって考えたときに、かような大幅なものを直ちに実行しなければならぬのが、ただいわゆる被害者の面のことを考えてやられるというだけであるということであれば、ちょっと納得がいかぬと思うのですがね。審議会なんかは、おそらく…

自由民主党1964/02/11

46参議院 運輸委員会 第3号

○金丸冨夫君 いま、基本的なものは赤字ではなくて物価が上がったからというように聞こえるんですが、物価が上がったならば、これは事業者でない人はなんですけれども、事業者のほうは、一年間ストップは別として、とにかくそういうものは考えない、それから上げるほうについては三倍の値上げだというようなこと、まあこれだけではないでしょうが、そういうぐあいに聞こえて、はなはだぐあいが悪いんですがね。ともかくも、かように大きく上がるということについては、私は…

自由民主党1964/02/11

46参議院 運輸委員会 第3号

○金丸冨夫君 業者代表は何名入っておる……。

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○金丸冨夫君 関連して。大臣にぜひこの際お伺いして、しかもひとつはっきりお答えを願いたいのは、公共料金の一年間停止ということを閣議でおきめになったとわれわれは新聞紙上で見ました。公共料金は、御承知のように、いまサービス関係ということで、従来の国会におきましても、相当問題があって、それをまあ現内閣は、今度は公共料金一年間停止というようなことを大きく打ち出されたと思うのでありますが、これに伴って、われわれの考えるところでは、一般の運輸関係の…

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○金丸冨夫君 もう一度。いま運輸大臣が、公共料金一年停止の場合にも、そういうことを考えて大いに主張せられたというお話がございましたのですが、どうもわれわれのほうの聞くところによりますと、業界その他では、実は、ガソリンにいたしましても、この保険の値上がりにいたしましても、すべて反対を強力に主張したのは通産大臣だというふうなうわさが流れている。これはわれわれまことに残念なんです。通産大臣も関係あるかもしれぬけれども、とにかく保険の場合には、…

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○金丸冨夫君 私のは関連質問になりますから、本質問でまた別にお伺いします。時日はございません。すぐ始めるんだから。

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○金丸冨夫君 私も資料について。 今度の審議会においていろいろ御決定の模様でありますから、その審議会における資料を、これも全部ひとつ御提出を願いたいと思います。

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○金丸冨夫君 審議会で決定されたのがあるのでしょう。審議会の報告に基づいておやりなったのでしょう。

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○金丸冨夫君 答申があったのでしょう。

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○金丸冨夫君 答申のことです。

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○金丸冨夫君 もう長くは言いませんが、たいまのだ相澤委員のお話で、よく私の要点は尽きておるわけですが、局長にお伺いしますがね。先ほど、どうも保険自体はかけておいても決してむだにはならないというようなことを言われるけれども、これは、いまの事故が起こった場合に、また保険料以上に払わなければならぬ場合も起こるでしょう。また起こるかもしれないが、それは全体の問題じゃなくて、事故を起こした当事者というか、会社なんですね。それはほかの保険も、自家保…

自由民主党1963/10/15

44参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について報告いたします。 十月十日付をもって委員加藤武徳君及び天埜良吉君が辞任し、その補欠として木暮武太夫君及び野村吉三郎君が選任せられ、 十月十一日付をもって委員野村吉三郎君が辞任し、その補欠として天埜良吉君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1963/10/15

44参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、調査承認要求についておはかりいたします。 今期国会におきましても、従前どおり運輸事情等に関する調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/10/15

44参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(金丸冨夫君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/10/15

44参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(金丸冨夫君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時十二分散会

自由民主党1963/07/05

43参議院 本会議 第32号

○金丸冨夫君 ただいま議題となりました港則法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 改正法案は、最近の港内における船舶交通の輻湊に対処し、油送船の火災事故等の海難を防止するため、進航すべき船舶の範囲の拡大、油送船の付近等における喫煙及び火気取り扱いの制限、並びに船舶交通の規制に関する港長の権限強化等について、所要の改正を行なうとともに、港湾事情の変化に対応して、新たに姫路及び松…

自由民主党1963/06/27

43参議院 運輸委員会 第31号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 運輸事情等に関す調査を議題といたします。