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自由民主党参議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会49 件・49%
  • 予算委員会第二分科会47 件・47%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
自由民主党1968/03/19

58参議院 商工委員会 第7号

○委員長(金丸冨夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/03/19

58参議院 商工委員会 第7号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて。 本調査はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1968/03/19

58参議院 商工委員会 第7号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、米国における輸入課徴金に関する件について質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/03/19

58参議院 商工委員会 第7号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまの決議案に対して御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1968/03/19

58参議院 商工委員会 第7号

○委員長(金丸冨夫君) 他に御意見のおありの方はございませんか。

自由民主党1968/03/19

58参議院 商工委員会 第7号

○委員長(金丸冨夫君) ほかに御意見はございませんか。——別に御発言もなければ、ただいまの各派共同提案にかかりまする近藤委員提出の米国の輸入課徴金制度の創設阻止に関する決議案の採決をいたします。 本決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/03/19

58参議院 商工委員会 第7号

○委員長(金丸冨夫君) 全会一致と認めます。よって米国の輸入課徴金制度の創設阻止に関する決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、熊谷通商産業政務次官から発言を求められておりますので、この際これを許します。

自由民主党1968/03/19

58参議院 商工委員会 第7号

○委員長(金丸冨夫君) なお、本決議案の送付先及びその取り扱い等につきましては、これを委員長に御一任をお願いしたいと存じます。いかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/03/19

58参議院 商工委員会 第7号

○委員長(金丸冨夫君) それでは、本調査はこの程度にいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/03/19

58参議院 商工委員会 第7号

○委員長(金丸冨夫君) 速記を始めて。 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時二十八分散会 —————・—————

自由民主党1968/03/14

58参議院 商工委員会 第6号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 去る三月十二日近藤英一郎君が辞任され、その補欠として杉原荒太君が選任せられました。 また本日、豊田雅孝君、横井太郎君が辞任され、その補欠として岡本悟君、高橋雄之助君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1968/03/14

58参議院 商工委員会 第6号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、電気用品取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本法律案につきまして五人の参考人の方に御出席をいただいておりますので、これから順次御意見を伺いたいと存じますが、その前に、参考人の皆さまに一言ごあいさつしていただきます。 参考人の皆さま方におきましては、御多用中のところ、当委員会のために御出席を賜わりまして、まことにありがとうございました。委員一同にかわりまして厚く御礼を申し上げます。御出席…

自由民主党1968/03/14

58参議院 商工委員会 第6号

○委員長(金丸冨夫君) ありがとうございました。 次に、高田参考人にお願いをいたします。

自由民主党1968/03/14

58参議院 商工委員会 第6号

○委員長(金丸冨夫君) ありがとうございました。 次に、池田参考人にお願いを申し上げます。

自由民主党1968/03/14

58参議院 商工委員会 第6号

○委員長(金丸冨夫君) ありがとうございました。 次に、中尾参考人にお願いを申し上げます。

自由民主党1968/03/14

58参議院 商工委員会 第6号

○委員長(金丸冨夫君) ありがとうございました。 最後に太田参考人にお願いを申し上げます。

自由民主党1968/03/14

58参議院 商工委員会 第6号

○委員長(金丸冨夫君) ありがとうございました。 以上をもちまして参考人の方々の御意見の御開陳は一応終わったわけでございますが、これに対して質疑のおありの方は順次御発言を願いたいと存じます。

自由民主党1968/03/14

58参議院 商工委員会 第6号

○委員長(金丸冨夫君) ほかに御発言もなければ、参考人の方々に対する質疑はこの程度といたしたいと存じます。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日はお忙しいところ遠方から御出席をいただきまして、また長時間質疑についてお答えをいただきまして、まことにありがたく、重ねて委員一同にかわりましてお礼を申し上げます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時四十三分散会

自由民主党1968/03/07

58参議院 商工委員会 第5号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 本日は、まず、予備審査の中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案、中小企業投資育成株式会社法の一部を改正する法律案、日本万国博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題とし、政府から提案理由の説明を聴取いたします。椎名通商産業大臣。

自由民主党1968/03/07

58参議院 商工委員会 第5号

○委員長(金丸冨夫君) ただいま説明を聴取いたしました三法案の自後の審査は、これを後日に譲ることにいたします。 ちょっと速記をとめて。