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自由民主党参議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/12/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会49 件・49%
  • 予算委員会第二分科会47 件・47%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
自由民主党1968/12/27

61参議院 商工委員会 第1号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任を行ないます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/27

61参議院 商工委員会 第1号

○委員長(金丸冨夫君) 御異議ないものと認めます。 それでは理事に川上為治君を指名いたします。(拍手) —————————————

自由民主党1968/12/27

61参議院 商工委員会 第1号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/27

61参議院 商工委員会 第1号

○委員長(金丸冨夫君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/27

61参議院 商工委員会 第1号

○委員長(金丸冨夫君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午時十時二十二分散会

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。 十二月十八日、向井長年君が委員を辞任され、その補欠として田渕哲也君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) この際、大平通商産業大臣、藤尾、植木両通商産業政務次官から発言を求められております。まず、大平通商産業大臣からお願いします。

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、藤尾、植木両政務次官のごあいさつをお願いいたします。

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、日本合成ゴム株式会社に関する臨時措置に関する法律を廃止する法律案を議題とし、まず提案理由の説明を聴取し、続いて補足説明を聴取いたします。

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) 次に補足説明を聴取いたします。

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) 本法律案の委員会審議は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて。

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) それでは以上で通産省関係を本日は終了いたしましたので、ここで休憩といたし、二時から再開をいたしまして科学技術庁関係の質疑に移ります。 午後一時二十二分休憩 —————・————— 午後二時十四分開会

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 まず、木内科学技術庁長官から所信表明を聴取いたします。

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、平泉科学技術政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) それではこれから再び質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) 暫時休憩いたします。 理事会を開きます。 午後三時五十一分休憩 —————・————— 午後四時五分開会

自由民主党1968/12/19

60参議院 商工委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) それでは開会いたします。 それでは再び質問に入ります。