野田毅
会議録に記録された「野田毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,929 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/10/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- こども・子育て7 件
- 労働・賃金6 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会88 件・88%
- 予算委員会10 件・10%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 2,929 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○野田委員 大事な問題でありますから、早く来てくれることは大変いいことだけれども、日本側が焦る余り領土問題が妙なことにならないようにということだけ、そのスタンスだけはきちっとしておいてもらいたいという趣旨で申し上げたわけであります。 もう大分時間が迫ってまいりまして、まだいろいろお伺いしたいことがたくさんあるわけであります。 大蔵大臣、きのうお帰りになったそうで、大変お疲れさまでございました。 先般、政府と自民党と一体となりまして総合経…
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○野田委員 その中で何といっても一番の問題は財源問題だと思います。今の状況というのはまさに異例の事態であるし、特に一年間でこんなに五割も円が高くなるということは空前絶後のことであります。経済界で言うなら激甚災害に遭ったような問題ですね。ですから、これは、災害が起きているのに財政再建が大事だから災害の方は後回しですよというわけにはまいらない、こう思います。 そういう点で、そういう実効ある補正予算が組めるためには、少なくとも臨時、緊急の措置…
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○野田委員 わかりました。意のあるところは十分酌み取ったつもりであります。ぜひひとつ実効の上がる姿をやってもらいたい。そのことがまた国際社会の中で日本が、なるほど言ったことはちゃんとやるんだという実績を示すことにもなると思います。下手すると、日本は言うばかりで実績を見てみると何もできていないじゃないかという不満が結構残っておるということをあわせて申し上げておきたいと思います。 次に、税制改革についてお伺いをしたいと思います。 まず、これ…
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○野田委員 まだいろいろ石炭の問題、農業の問題を聞きたかったのでありますが、時間がありません。 税制改革をやる上では、あと残っておる最大の問題は財源をどうするかという問題であります。できるかどうかは財源にかかっておる。その財源問題を提案をしないで減税だけ言うようなことは、私は政治家としては無責任だと思います。そういう意味で、いよいよあともう一ヵ月ぐらいというようなまとめる時期に入ってきている。 最大の課題は、一つは、安倍総務会長も発言を…
第104回 衆議院 商工委員会 第18号
○野田委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は五十一件であります。 本日の請願日程第一から第五一の請願を一括して議題といたします。 まず、請願の審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御協議願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、…
第104回 衆議院 商工委員会 第18号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 理事会において御協議願いましたとおり、本日の請願日程中、第六ないし第一一、第一三ないし第一六及び第四五ないし第五〇の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 商工委員会 第18号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 残余の各請願は、採否の決定を保留いたしますので、御了承願います。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 商工委員会 第18号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 商工委員会 第18号
○野田委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、悪質商法規制立法に関する陳情書外十一件でありますので、念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第104回 衆議院 商工委員会 第18号
○野田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百一回国会、長田武士君外四名提出の 官公需についての中小企業者の受注の確保に関 する法律の一部を改正する法律案 同じく 下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法 律案 第百一回国会、後藤茂君外九名提出の 武器等の輸出の禁止等に関する法律案 第百一回国会、長田武士君外四名提出の 訪問販売等に関する法律の一部を改正する法律 案 第百一回国会、小沢和秋君外一名提出の 官公…
第104回 衆議院 商工委員会 第18号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、閉会中審査案件が付託になりました場合の諾件についてお諮りいたします。 まず、今会期中設置いたしましたエネルギー、基礎素材及び鉱物資源問題小委員会並びに流通問題小委員会は、閉会中もこれを存置し、調査を続けることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 商工委員会 第18号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、両小委員及び両小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 商工委員会 第18号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選、出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 商工委員会 第18号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 商工委員会 第18号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時六分散会
第104回 衆議院 商工委員会 第17号
○野田委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仲村正治君。
第104回 衆議院 商工委員会 第17号
○野田委員長 水田稔君。
第104回 衆議院 商工委員会 第17号
○野田委員長 要望は委員長として承っておきます。 これは事柄が国会決議になじむことであるかどうか、いろいろございますので、これは検討させてください。そのままお引き受けをして、そうしますというわけにはいきません。御了承願います。
第104回 衆議院 商工委員会 第17号
○野田委員長 その趣旨であればわかりました。
第104回 衆議院 商工委員会 第17号
○野田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議