P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲共同内閣法制局第四部長参議院衆議院
総発言数
6,253
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
内閣法制局第四部長
直近の発言日
1980/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会10 件・10%
  • 土地問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 建設委員会,地方行政委員会,農林水産委員会,商工委員会,逓信委員会,土地問題等に関する特別委員会連合審査会7 件・7%
  • 厚生委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%

※ 全 6,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,253 20 を表示
日本社会党1980/12/17

93参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(野田哲君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算の検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/12/17

93参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(野田哲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1980/12/17

93参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(野田哲君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1980/12/17

93参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(野田哲君) 午前中の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後一時四分開会

日本社会党1980/12/17

93参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(野田哲君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十二年度決算外二件を議題とし、文部省及び科学技術庁の決算についての審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1980/12/17

93参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(野田哲君) 簡単にやってください。

日本社会党1980/12/17

93参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(野田哲君) 他に発言もないようですから、文部省及び科学技術庁の決算についてはこの程度といたします。 次回の委員会は明十八日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会 —————・—————

日本社会党1980/11/28

93参議院 本会議 第12号

○野田哲君 私は、日本社会党を代表して、ただいま議題となりました防衛三法案について反対の討論を行うものであります。 今回の防衛三法案の内容は、自衛官及び予備自衛官の定数の増加、潜水艦隊の新設、自衛官に曹長の階級を設け、そのために給料表の改正を行うという内容のものでありますが、問題はそれだけにとどまらず、その背景となっている軍備増強路線が日本とアジアの平和と民主主義を損なう大きな危険性を持っているからであります。 私たちが反対の理由として…

日本社会党1980/11/28

93参議院 内閣委員会 第12号

○野田哲君 私は、主として行政管理庁の長官に対して、第二次臨調設置に当たって、その運営とかあるいは今後の行革問題についての基本的な考え方を伺いながら、あわせて長官に対して幾つかの私ども感じている実情について御報告を申し上げて、それに対する認識をお伺いをいたしたいと考えているわけです。 まず一つは、本委員会で今回もブロック機関の統廃合についての法案を審議をしたわけでありますけれども、今後もまた行政改革が大きな課題になっているわけですが、こ…

日本社会党1980/11/28

93参議院 内閣委員会 第12号

○野田哲君 きょうは、長官もゆうべ大変遅くまでこの席へおられましたし、私どももこの内閣委員会ゆうべ十時までやっておりますので、質問の細かい点について政府委員を通じてもお耳に入ってないと思うんですけれども、率直にこの場での幾つかの問題について伺いたいと思うんですが、毎回の行政機構改革で地方事務官の問題が議題になり、いついつまでに整理をすると言いながらそれが延びてしまう、また持ち越される、こういう状態の繰り返しが続いています。中曽根長官も長…

日本社会党1980/11/28

93参議院 内閣委員会 第12号

○野田哲君 これから第二次臨時行政調査会を設置をしてあるべき行政機構の問題について検討を願う、こういうことになれば、一つの大きな課題としては行政機構、役所の機構をどうするかということと、もう一つは公務員の数を一体どうするのか、こういう問題が大きな課題になってくると思うんです。 特に、これからの財政再建問題とかなりのかかわりを持っているわけですが、財政再建問題とのかかわりで言えば、私は政府の広報として大蔵省が発行をしているこの「財政再建を…

日本社会党1980/11/28

93参議院 内閣委員会 第12号

○野田哲君 これから設置をされる臨時行政調査会、今度は九人ということになっております。人選等の問題、この前、本会議で長官にお伺いをしてお答えをいただいておりますので、重複は省きます。今後の運営につきましては、九人の方々が選ばれ、会長が互選をされた上で、まあ互選か、長官が任命されるのか、会長が決まって会長を中心にして運営はおいおい決まっていくと思うんですが、第一次臨調がかなり膨大な答申を手がけられた。その運営につきましては、私も太田薫委員…

日本社会党1980/11/28

93参議院 内閣委員会 第12号

○野田哲君 これから具体的な中身に入っていく段階になってくると、やはり公務員の諸君いろいろ心配が出てくると思いますし、この前のブロック機関の問題のときにも、ここではいろいろな議論になりました。熊本の財務局がやり玉に上がっていたものが、国会が変わってみたら今度は北九州の方がやり玉に上がっていたとかいうことで、かなり現場の公務員の方たちは心配がつのった経験を持っているわけです。 先ほど来、国際的な比較での公務員の数の問題、そして公務員として…

日本社会党1980/11/27

93参議院 内閣委員会 第11号

○野田哲君 まず、総理に、いま日本の政治の中で財政再建という問題が非常に大きな課題になっておりますが、この鈴木内閣で当面をしている重要な政治課題と防衛費の扱い、この点についての問題点をまずお伺いをいたしたいと思うわけです。 御承知のように、いまアメリカも政権が交代をするという段階で、防衛費について日本に対する要請が、カーター政権のときよりもレーガン政権になってから一段と強まるんじゃないかというような報道がなされております。 そこで、第一…

日本社会党1980/11/27

93参議院 内閣委員会 第11号

○野田哲君 具体的に総理、防衛庁から出ている九・七%、これは大平さんがカーター大統領との間でいろいろやりとりをされてきたり、あるいはその前に国防長官と外務大臣や防衛庁長官がいろいろやりとりをされているこのいきさつから見て、実際問題としては、総理はいまはっきりおっしゃらなかったけれども、九・七%というのはそっくりそのまま認めざるを得ないと、こういうことじゃないんですか。

日本社会党1980/11/27

93参議院 内閣委員会 第11号

○野田哲君 まあこれからのことで、総理も余りはっきりしたお答えがないんですが、ただ、大平前総理はカーター大統領との会談で中期業務計画の一年前倒しの意味の要請をされたときに、できるだけの努力はするということで、具体的には昭和五十六年度の予算ができた段階でそれによっておこたえすると、こうう意味のことをカーター大統領の方に約束をされているようですが、であるとすれば政府原案が決まった段階で何らかの形でこの防衛関係の予算案についてアメリカに対して…

日本社会党1980/11/27

93参議院 内閣委員会 第11号

○野田哲君 どうも総理との質疑が核心に触れてかみ合うというような形にならないんですが、総理の長い間の先輩である、先輩というよりも、どう言えばいいんでしょうか、大平総理がいろんな問題、特に防衛問題について重要な会談をされた後亡くなられた、アメリカでもカーター大統領が落選をされて、年が明けるとレーガン新政権が発足するわけですが、端的にお聞きしますけれども、アメリカも日本もトップが交代をした。こういう状態の中で鈴木総理はいろんな懸案事項、防衛…

日本社会党1980/11/27

93参議院 内閣委員会 第11号

○野田哲君 もう大分時間が遅いですから、一点だけお伺いをして終わりたいと思うんですが、いま同僚の矢田部議員からも質問がありましたように、最近の公務員の職務内容につきましても複雑多岐にわたっておりまして、即物的なといいますか、目で見て直ちに判定できるというような外傷的な公務災害だけではなくて、神経的な災害あるいは内臓関係、循環器系統、こういうところから来る問題も大分ふえているんじゃないかということが議論になっています。 当委員会でも、総理…

日本社会党1980/11/26

93参議院 決算委員会 第6号

○委員長(野田哲君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日二十五日、安武洋子君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 —————————————

日本社会党1980/11/26

93参議院 決算委員会 第6号

○委員長(野田哲君) 次に、昭和五十二年度決算外二件を議題といたします。 本日は労働省の決算について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 議事の都合により、決算の概要説明及び決算検査の概要説明はいずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕