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日本社会党参議院
総発言数
3,208 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会73 件・73%
  • 農林水産委員会14 件・14%
  • 文教委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,208 件中 20 件を表示
日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 本会議 第75号

○野溝勝君(続) 食料品配給公團法案、油糧配給公團法案並びに飼料配給公團法案、食糧管理法の一部を……。

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 本会議 第75号

○野溝勝君 ただいまより、本日の議題となりました、内閣提出‥‥(発言する者多く、聽取不能)食料品配給公團法案、油糧配給公團法案並びに飼料配給公團法案、食糧管理法の一部を改正する法律案に関し、一括その審議の経過並びに結果の概要を報告いたします。 ここにあげました三公團の取扱います物資は、國民生活及び國民経済の維持発展をはかります上に不可欠緊要なものでありまして、その適正円滑なる配給を確保しようとして、みそ、醤油、アミノ酸、カン詰、砂糖、乳…

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 本会議 第75号

○野溝勝君(続) それぞれ設立いたしまして、一手買取り及び一手賣渡しの方式、つまり統制機関に当該物資の所有権を移動させ、價格および品質のプール操作を行うことによりて、強力かつ確実なる配給を実施しようというのであります。 しからば、何ゆえにかかる強力なる統制方式を実施しようとするのであるか。その理由といたしましては、内容は速記録において了承を願いたいと思います。まず、いわゆる委員会の審議途上において問題となりました箇所若干について申し上げ…

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 會議を開きます。これより食料配給公團法案、油糧配給公團法案及び飼料配給公團法案及び食糧管理法の一部を改正する法律案の各案を一括議題とし、討論にはいります。討論は通告順によつてこれを許します。社會黨成瀬君。 〔「委員長定數がない」「委員長定數がないぢやないか」「今まであつたよ」と呼び、その他發言する者、離席する者多く議場騒然〕

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 はいれ……。 〔發言する者、離席する者多く議場騒然〕

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 發言を中止いたします。—(發言する者あり)どんどんやりたまえ。

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 次は民主黨代表鈴木強平君。 〔「定足數がない」「開會のときにあつた」「今ない」と呼び、その他發言する者多し〕

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 私語を禁じます。

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 次に國協黨を代表して萩原君。 〔「わけがわからぬ」と呼びその他發言する者、離席する者多く議場騒然〕

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 五分間休憩します。 午後十時五十五分休憩 ————————————— 午後十時四十六分開議

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 開會します。先ほどの國協黨の萩原君、意見はありませんか。 〔發言する者多く議場騒然〕

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 國協黨の萩原君、意見はありませんか。(發言する者多く議場騒然)北君—農民黨北君—發言を許しました。

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 質疑は許しません。

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 討論をやつております。(「何を言つおるのだ」「はつきり言つてくれ」と呼びその他發言する者多し)討論にはいつておる。

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 いま一應申し上げます。委員長はすでに食料品配給公團法案竝びに油糧配給公團法案及び飼料配給公團法案及び食糧管理法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたしました。 〔「發言を許したではないか」と呼びその他發言する者多し〕 動議が出まして質疑を打切つて討論に移ることになつております。 〔「だれが動議を出した」「三つの法律案は質疑をしておるのだ」「あとの一つの食糧管理法案はまだ質疑をしていないぢやないか」と呼び、その他發…

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 お諮りいたします。成瀬委員より……(「發言中だ」と呼びその他發言する者多し)いま一應申し上げます。—いま一應申し上げます。委員長の……委員長の…。 〔傍聴者の發言を禁止してください。「社會黨はどうしたか」「社會黨はたれも委員がいないではないか」「われわれは朝から待つておるのだ」「委員長承知しないぞ」「定足數を缺いおるのは與黨ではないか」と呼び、その他發言する者多く議場騒然〕

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 まああわてしやんすな—いま一應お諮りいたします。どうもはつきり委員長の趣旨が徹底しないように思いますので、いや一應あらためて申し上げます。 〔北委員「委員長發言中だぞ。發言中じやないか」と呼ぶ〕 〔北君に發言を許しているじやないか」と呼びその他發言する者多く議場騒然〕 〔北委員「發言中じやないか。われわれは朝からまじめにやつておるのだ。まじめにやつているじやないか」と呼ぶ〕 〔「北君に發言を許しているじやないか」と呼びその…

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 いま一應申し上げます。御著席してください。發言を許しても、それは……。 〔北委員「發言を許しておるじやないか、何を言つておるだい」と呼ぶ〕 〔「北君に發言を許しているじやないか」「發言を許しておいてなんだい」と呼び、その他發言する者、離席する者多し〕

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 著席してください。いま一應委員長からお諮りいたします。 〔北委員「發言中じやないか。發言中じやないか。」と呼ぶ〕 〔「發言を禁じたじやないか」「どこに書いてある、見てみろ」「この耳で聴いた」「社會黨の委員どうしたんだい、いないじやないか」呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/09

第1回 衆議院 農林委員会 第61号

○野溝委員長 お諮りいたします。すでに……(「委員長、發言中じやないか」「定足數を缺いているじやないか」「自分で定足數を缺いておつてどうしたんだ」と呼ぶ者あり……討論にははつておるのでございますから……(「食糧管理法ははいつていない」と呼び、その他發言する者多し)……もし本案に對する、討論に對する御意見の發表がなければ、これより討論に入ります。成瀬君。 〔「發言中じやないか」「だめだめ」「發言中々々々」「そんなばかな話はない」と呼び、そ…