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自由民主党参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • 予算委員会第四分科会24 件・24%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党1956/04/13

24参議院 内閣委員会 第27号

○野本品吉君 私は自由民主党を代表いたしまして、防衛庁設置法の一部を改正する法律案、自衛隊法の一部を改正する法律案、右三法案に対して賛成の意を表します。

自由民主党1956/04/10

24参議院 内閣委員会 第25号

○理事(野本品吉君) 速記をつけて。

自由民主党1956/04/06

24参議院 内閣委員会 第24号

○野本品吉君 二つばかりお聞きしたいと思います。今年度三十一年度の旅費と三十年度の旅費を各省別にその総額を比較してみますと、三十年度そのままのところもありますし、それから非常に増額されておるところもあるわけです。具体的に申しますというと、内閣は百四十二万八千円が前年度と今年度と同額、総理府においては約二百万増額されておる。それから外務省では八十二万九千円の増額になっておる。大蔵省が七十万九千円、それから農林省は百五十二万、通産省は百六十…

自由民主党1956/04/06

24参議院 内閣委員会 第24号

○野本品吉君 これは今度の改正しようとする旅費規定によるものではなくて、従前の旅費規定を基準として一応算出されたものと思うので、改正された後において、かりに旅費の増額を必要としたという場合に、この範囲でまかなっていける、こういうお見通しでございますか。

自由民主党1956/04/06

24参議院 内閣委員会 第24号

○野本品吉君 もう一つお伺いしたいと思いますことは、私は地方を回ってみまして、国家公務員のいわゆる共済組合が、主要な都市に相当りっぱな公務員の宿泊あるいは休養の施設を持つようになりましたことを、公務員の人たちの旅行その他を考えまして、非常にけっこうなことであると実は喜んでおるわけです。そこで私がお伺いしたいのは、国家公務員の共済組合が持っておる各地方のこの種の施設というようなものの分布の状態、これはおわかりになりますか。

自由民主党1956/04/06

24参議院 内閣委員会 第24号

○野本品吉君 別に……。今のそういう施設はできるだけ全国的にあまねく持つべきであるという考え方からいたしまして、現任あります現業非現業を合せましてのそういう公務員のための福祉施設と申しますか、そういうものの資料をもってお調べいただきたいと、そういうふうに思っております。お願いいたします。

自由民主党1956/04/06

24参議院 内閣委員会 第24号

○野本品吉君 もう一つ、もう一つは先ほど来千葉さんからいろいろと御質疑がございましたが、私も今度のこの法案を見まして、そういうような感じがしないわけじゃないのですが、全体として、まあ汽車賃、宿泊料、日当、それらを合せまして、一体今度の改正でどの程度増額して実情に合うようになっているかということを概括的に御説明願いたいと思います。

自由民主党1956/04/06

24参議院 内閣委員会 第24号

○野本品吉君 そうです、そうです。

自由民主党1956/04/06

24参議院 内閣委員会 第24号

○野本品吉君 ただいま千葉君から指摘されましたが、地方の実情を見ますというと、監察局それから労働基準監督署、それらの人たちが必要に応じて管内を調査視察するということですが、旅費が足らないために、大部分の視察が役所の所在地の周辺にとどまっておる。そうして管内の遠隔の地に手が延びないという実情で、各地方でそういう点についての要望が非常に強くあったわけです。これは今後の問題であるかしれませんけれども、これらの点については十分考えていきませんと…

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○野本品吉君 今のは、そうすると、質疑を続行させるということになると、内閣委員会へこの形を持ち込んで延長していく、こういうことですか。

自由民主党1956/04/03

24参議院 内閣委員会 第22号

○野本品吉君 今の千葉さんの御意見、一応わかるのですが、事は主として、今の話は今度の給与関係の問題です。そこで今回の議題に上っております法案の措置を先決といたしまして、人事院の総裁と労働大臣と並べての話し合いは別途切り離してお願いしたい。

自由民主党1956/03/30

24参議院 内閣委員会 第21号

○野本品吉君 今千葉さんの賛同が高潮に達してきて、大へん腰くだけをさせるようで失礼なのですけれども、大体本日の委員会の運び方にしましても、時間でも大よその見当をつけて進められたらばと思いますので、この際、速記をとどめられて懇談の機会をほしいと思います。

自由民主党1956/03/30

24参議院 内閣委員会 第21号

○野本品吉君 私は自由民主党を代表いたしまして原案に賛成の意を表します。

自由民主党1956/03/30

24参議院 内閣委員会 第21号

○理事(野本品吉君) この際、委員の変更がありましたから、御報告申し上げておきます。 植竹春彦君が辞任されまして佐野廣君が、長島銀藏君が辞任されまして伊能芳雄君が、それぞれ補欠に選任されました。御報告申し上げます。 —————————————

自由民主党1956/03/30

24参議院 内閣委員会 第21号

○理事(野本品吉君) それでは別に御発言もなければ、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

24参議院 内閣委員会 第21号

○理事(野本品吉君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1956/03/29

24参議院 内閣委員会 第20号

○理事(野本品吉君) それではただいまから開会いたします。 委員の変更につきまして御通知申し上げます。三月二十八日内村清次君が辞任せられまして、その補欠に田畑金光君が選任せられました。

自由民主党1956/03/29

24参議院 内閣委員会 第20号

○理事(野本品吉君) 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1956/03/29

24参議院 内閣委員会 第20号

○理事(野本品吉君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/29

24参議院 内閣委員会 第20号

○理事(野本品吉君) 速記を始めて。