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自由民主党参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • 予算委員会第四分科会24 件・24%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党1959/03/03

31参議院 法務委員会 第8号

○野本品吉君 これは、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案の第十六条、それから検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案の第三条、この両方に、「恩給、退職手当若しくは寒冷地手当又は国家公務員共済組合に関する法令の規定の適用については、暫定手当の月額のうち最高裁判所が定める額は、報酬とみなす。」というのが一方にあり、一方は「法務大臣が大蔵大臣と協議して定める額は、俸給とみなす。」と、こうありますね。そこで、私が伺ってお…

自由民主党1959/03/03

31参議院 法務委員会 第8号

○野本品吉君 それでは、この点については、あとで大臣に伺いたいと思います。 それからもう一つは、この前の国会でも、私どもも最近における法務行政のヒットであり、また国民一般も非常な期待を寄せております総合刑事政策研究所、あれについては、その後どんな状況で進行しておりますか。それをちょっとお伺いしたい。

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) それでは、これから本日の法務委員会を開会いたします。 最初に、委員の派遣についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査の一環といたしまして、高知県下の集団暴行事件について委員派遣を行うことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) 御異議ないものと認めます。 それでは、人選、日時、手続等は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) 御異議ないものと認めまして、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) 次に、司法試験法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑の方は、順次御発言を願います。

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) では次に、前回に引き続きまして、昭和三十四年度の法務省関係予算について調査を行います。前回概算要求の概要につきまして説明を聴取したのでありますが、今年度の予算に新しく要求されております総合刑事政策研究所の設置計画につきまして、この際説明を聴取しておきたいと思います。

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) それでは、法務省関係予算につきまして御質疑の方は、順次御発言を願いたいと思います。なお、ただいまの総合刑事政策研究所について、まだ御納得のいかない点がございましたら、あわせて内容等についての御質問を願いたい。

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) それでは、本日は、議事の都合によりまして、午後二時半まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 —————・————— 午後四時十四分開会

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) これから委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告申し上げます。 十二月十八日付で安井謙君、松野鶴平君、横山フク君が辞任されまして、高橋進太郎君、山本利壽君、近藤鶴代君が選任されました。 —————————————

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) 休憩前に引き続きまして、司法試験法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑はございませんか。別に御発言もなければ、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認めます。 それでは、これから討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) 別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより直ちに本案の採決を行います。 司法試験法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました大川君提出の附帯決議案を問題に供します。大川君提出の附帯決議案を、司法試験法の一部を改正する法律案について、本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) 全員一致であります。よって本件は、司法試験法の一部を改正する法律案について、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、審査報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 それでは、ただいま決定いたしました附帯決議につきまして、法務大臣の御見解を表明していただきます。

自由民主党1958/12/18

31参議院 法務委員会 第3号

○委員長(野本品吉君) それでは、これで散会いたします。 午後四時二十三分散会

自由民主党1958/12/16

31参議院 法務委員会 第2号

○委員長(野本品吉君) それでは、これから本日の委員会を開会いたします。 最初に、理事の補欠4選につきましてお諮りいたします。 棚橋小虎君が十二月十二日委員を辞任されまして、そのため理事が一名欠員となっておりますので、この際、その補欠互選を行いたいと存じます。つきましては、補欠互選は便宜上委員長の指名によることに御一任されたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/16

31参議院 法務委員会 第2号

○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認めます。それでは、委員長から高田なほ子君を理事に指名選任いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1958/12/16

31参議院 法務委員会 第2号

○委員長(野本品吉君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査の一環といたしまして、昭和三十四年度の法務省関係予算、同じく裁判所関係予算について調査を行います。 まず、裁判所の関係予算につきまして、その概算要求の概要についての御説明を求めます。

自由民主党1958/12/16

31参議院 法務委員会 第2号

○委員長(野本品吉君) それでは、ただいま裁判所関係につきまして概算要求の御説明を聴取したわけですが、御質問がございましたならば、順次御発言を願います。