野別隆俊
会議録に記録された「野別隆俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 518 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会53 件・53%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 規制緩和に関する特別委員会4 件・4%
※ 全 518 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(野別隆俊君) 次に、簡易生命保険法の一部を改正する法律案、簡易生命保険の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案、簡易保険福祉事業団法及び簡易生命保険法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題といたします。 三案については既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(野別隆俊君) この際、委員の異動について御報告申し上げます。 ただいま、鶴岡洋君が委員を辞任され、その補欠として山下栄一君が選任されました。
第126回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(野別隆俊君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(野別隆俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより三案について順次採決に入ります。 まず、簡易生命保険法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(野別隆俊君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、簡易生命保険の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(野別隆俊君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、簡易保険福祉事業団法及び簡易生命保険法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(野別隆俊君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 及川一夫君から発言を求められておりますので、これを許します。及川一夫君。
第126回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(野別隆俊君) ただいま及川一夫君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(野別隆俊君) 全会一致と認めます。よって、及川一夫君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小泉郵政大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。小泉郵政大臣。
第126回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(野別隆俊君) なお、三案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(野別隆俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時十二分散会 ————◇—————
第126回 参議院 逓信委員会 第11号
○委員長(野別隆俊君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十六日、中村鋭一君が委員を辞任され、その補欠として古川太三郎君が選任されました。 —————————————
第126回 参議院 逓信委員会 第11号
○委員長(野別隆俊君) 簡易生命保険法の一部を改正する法律案、簡易生命保険の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案、簡易保険福祉事業団法及び簡易生命保険法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。小泉郵政大臣。
第126回 参議院 逓信委員会 第11号
○委員長(野別隆俊君) 以上で三案の趣旨説明の聴取は終わりました。 三案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会 ————◇—————
第126回 参議院 本会議 第19号
○野別隆俊君 ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、郵便貯金の預金者に対し利益の増進を図り、あわせて金融自由化に的確に対応するとともに郵便貯金事業の健全な経営確保に資する等のため、定額郵便貯金の利率を市場金利を勘案して郵政大臣が定めることとするとともに、郵便貯金特別会計の金融自由化対策資金の運用範囲を拡大すること等を行おうとするものであ…
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(野別隆俊君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案については既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(野別隆俊君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開会
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(野別隆俊君) ただいまから逓信委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き、郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(野別隆俊君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(野別隆俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 郵便貯金法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕