郡山りょう
会議録に記録された「郡山りょう」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 215 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- GX・脱炭素6 件
- デジタル行政5 件
- AI3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- スタートアップ1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会38 件・38%
- 決算委員会36 件・36%
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会15 件・15%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 215 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第4号
○郡山りょう君 これ、あくまでも仮説なんですが、例えば将来、マヌーバ機構を持たない低コスト軌道投入機が登場して軌道投入した場合、どう今後扱っていくのか。事業者もそういった開発もするかもしれないので、予見可能性のため、今から明確な基準も、そこも示しておくべきじゃないかと思うのですが、お考えあればお願いいたします。
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第4号
○郡山りょう君 ありがとうございます。 恐らく、スペースデブリのことを考えると、後ほど質問させてもらうんですが、マヌーバ機構を持たない軌道投入って、なかなか現実的というか、リスクを考えると現実的じゃないかもしれませんが、将来にわたってそういったことも可能性があるとして準備をしていただけたらなと思っております。 続きまして、ちょっと、まあ一番最初に質問すべきことなのかもしれませんが、予算と人員体制の政府のコミットメントについてお伺いしたい…
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第4号
○郡山りょう君 増員の内訳なんですが、そのうちに、例えば技術系だったり、専門的ですね、ロケット、衛星の設計、運用の専門知識を持つ者がどれぐらいいるのか、要は事務の方たちとの比率どれぐらいなのか、もし分かればお答えいただければなと思います。
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第4号
○郡山りょう君 米国の商業宇宙輸送部局、何かもうずっとかみぎみなんですけどね、長いワードがあるんですね。申し訳ないです、元々滑舌悪いので。百二十人体制なんですよね。 ただ、どうもスペースXとかの事業者は、この百二十人体制でも何か審査が遅いんだという不満の声が上がっていると聞いておりますが、具体的に六十人と聞くとその半分で、三十機の目標に対して十分かと思われるんですが、それでも足りなくなる、そういった想定はされると思うんですよね。 その中…
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第4号
○郡山りょう君 そうですね、私も半年で諦めるぐらい、宇宙関連の人材育成って物すごく時間も掛かるし、準備も必要だと思っております。 また、日本の産業はどこも人手不足、農業もそうですし、宇宙関連もそうなんですが、物づくりであったり、様々なところ人手不足という中で、しっかりと、ある意味もうつかんでおくというか、人材、それぞれの分野でというのが大事だと思いますので、どうか推進いただければと思っております。お願いいたします。 続きまして、軌道投入…
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第4号
○郡山りょう君 これ、国際貢献にもつながると思います。例えば、わざとデブリを破壊して我々の宇宙政策を邪魔するような動きもあるのではないかと今後予想しますので、国際貢献も含めて是非推進していただければと思います。 最後の質問になります。既存射場の数と宇宙港を含めた新設の構想について、最後にお伺いしたいと思っております。 現在、我が国で運用あるいは整備中の主要射場は、種子島、内之浦、鹿児島県二か所、北海道大樹町、和歌山県串本の四か所と承知を…
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第4号
○郡山りょう君 是非とも推進をお願いいたします。 終わります。ありがとうございました。
第221回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○郡山りょう君 参議院の郡山りょうでございます。 本日は、それぞれ四人の参考人の方から貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございます。 私からは、患者の命を守る医療安全保障について、QCD、品質、コスト、供給の三点の観点から、製造側、物づくりの立場から、宮田参考人、小林参考人に、また、医療提供側の立場から、神野参考人に、それぞれの立場でお伺いしたいと思います。 まず、品質面なんですが、例えば、樹脂製品は湿気や温度変化などで経年劣化が…
第221回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○郡山りょう君 はい。 終わります。ありがとうございました。
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号
○郡山りょう君 立憲民主・無所属の郡山りょうでございます。 まずは、三名の参考人の皆様、大変、それぞれの知見の中で、再生可能エネルギーの機会とリスクということを伺うことができました。本当にありがとうございます。 まず、その三名の参考人の皆様に共通の質問をさせていただきたいと思います。 火力、原子力以外の再生可能エネルギーですね、こちらが将来的に、今、第七次エネルギー計画の中で再エネ大体四割から五割の比率を目指している中で、ベースロード電…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号
○郡山りょう君 ありがとうございます。 あくまでも再エネは補完的なもの、しっかりとベースロード確保していきながら柔軟に対応していくような、そうした取組というか仕組みが必要じゃないのかなと改めて考えたところでございます。 ただ、再生可能エネルギー、やはり導入はしているんですけど、やはりコスパが、恐らく消費者もそうですし、やっぱり先ほどの産業用、企業の方にも非常に負担になっているということで、特に今政府が抱えている十七の成長分野ですね、こち…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号
○郡山りょう君 やはり使いやすさ、要はアフォーダブルの観点で進めていくというのが重要だということで、ありがとうございます。 続きまして、森田参考人の方にお伺いしたいと思います。 今、ペロブスカイト太陽電池の方、中国がギガワット級の量産ラインを急速整備しているという報告があります。シリコン型太陽電池で、かつて日本が中国との価格競争に敗れた、先ほどおっしゃられた教訓を踏まえて、フィルム型のペロブスカイトで日本が国際競争力を維持するためには、…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号
○郡山りょう君 以上で終わります。ありがとうございました。
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号
○郡山りょう君 立憲民主・無所属の郡山りょうです。 〔理事鬼木誠君退席、会長着席〕 先ほど時間の関係で、山下参考人に一問だけちょっと質問をさせていただきたいなと思います。 資料の三ページ、提言の地域にとって望ましい再エネの適切な推進のためにということで、片括弧一の二ポツ目、地域主導、市民参加型の仕組みと中間支援を構築していかなければならないとあるんですが、一方で、例えばこの地域主導には自治体の協力欠かせないんですが、鬼木筆頭理事の昨年の…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号
○郡山りょう君 アジャイルも必要だということですね。(発言する者あり)はい、大変貴重な意見ありがとうございました。 以上で終わります。ありがとうございます。
第221回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○郡山りょう君 それでは、皆さん、御安全に。ちょっと反応がありましたね。よかったです。立憲民主・無所属の郡山りょうでございます。全員の方がちゃんと返していただけるように引き続き発言して、ありがとうございます、発言していきたいと思います。 時間も限られていますので、早速質疑の方に移りたいと思っています。 まず初めに、三菱マヒンドラ農機解散に伴う雇用対策についてお伺いしたいと思います。 先月、三月二日に、島根県にある三菱マヒンドラ農機が解散…
第221回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○郡山りょう君 これ過去にも、私の先輩である津田弥太郎前参議院議員も、リーマン・ショックのとき、東日本大震災のときに雇調金の拡充の方を求めて、拡充が実現して、私の前職も含めて多くの企業が助かったという実績がございます。 これ、例えば七十四社って、三菱マヒンドラ農機の事業だけじゃないと思うんですよね。ほかの仕事もやっていれば、先ほど言った条件ですよね、直近三か月、前年比の一〇%というところが実は満たせていない、その雇調金の支払の条件にとい…
第221回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○郡山りょう君 確かに今までの前例に比べたらなんですが、島根県にとっては本当に重要な課題ですし、点からこれが大きく穴となって広がる可能性があるわけですよね。それを考えると、その規模ありきじゃなくて、その後の影響のことも検討をしながら特例措置というのも考えてもいいかと思うんですよね。 上野大臣、ちょっと突然の質問ですが、そちらについて何かお考えあればお伺いしたいと思います。
第221回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○郡山りょう君 これ確かに、雇用保険の財源の中で、雇用保険二事業の中の雇用安定事業の中にあると思います。こちら、事業主の負担と、全負担という財源にはなっているので、是非、島根県の事業主の皆さん、ここしっかりと今までお支払いしていますので、こういう規模ありきじゃなくて、こういう困ったときにしっかりと措置ができるような体制を何とかお願いしたいと思っておりますので、よろしくお願いしたいと思います。 続きまして、次の質問に移りたいと思います。 …
第221回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○郡山りょう君 神奈川のある労働組合を訪問したときに、同じような国内の事業所を畳むという話があったときに、これってやっぱり政労使がうまく機能してる事例があったんですよね。しっかりと労働者も話合いの中に参画をして、それは、市側、経営者側もしっかり受け止めながら、例えば掲示板にいろんな就職支援先のそういう求人票とか貼ってあったりとか、そういった形できめ細かな支援をして、まあ、無事といってはなんなんですけど、やっぱり滞りなくしっかりと就職先を…