遠藤要
会議録に記録された「遠藤要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,909 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木宮和彦君を指名いたします。 ─────────────
第116回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 国民生活に関する調査を議題といたします。 本調査の具体的な調査項目の選定につきましては、理事会の協議によることとなっておりまするが、これまでに数回の理事懇談会を持ちまして協議いたしました結果、当面内外価格差問題について調査を進めることに意見が一致いたしました。 この問題は、皆さんも御承知のとおり、日本は経済大国だというような、各国から日本に対してそういうふうな見方をされておりますけれども、国民一人一人は果たして経済大…
第116回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) どうも御苦労さんでございます。 企画庁並びに通産省の皆さんに申し上げておきたいと思うんですが、この調査会は御承知のとおり議案ではございませんので、ひとつ気分を緩やかにしてお話しを願って結構です。 皆さんの御意見を聞いて、後日それぞれ御質疑を願って、当調査会として政府なり国会に、提言なりまた法案の作成を要請するというようなこともあり得るかどうかということはまだその結論には達しておりませんが、次もひとつぜひ物価局長、国民…
第116回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) どうも御苦労さんでございました。 それでは次に、公正取引委員会から御出席をいただいております。せっかく御出席をいただいておるのに時間のあれをするというのも申しわけないですが、各委員の方々もそれぞれ都合があるようでございますので、お二人で三十分程度でひとつ御協力をちょうだいいたしたいと思います。各委員の方々も多少時間がおくれますけれども、その点ひとつ御協力をちょうだいいたしたいと思います。柴田経済部長。
第116回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) どうもありがとうございました。 せっかく御出席を要請しても大変時間を限定して、恐縮いたしております。 以上で説明聴取は終わりました。 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第116回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
第115回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) それでは、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本調査会の会長の重責を担うことになりました。 本調査会は、国政の基本的事項のうち、国民生活に関し長期的かつ総合的な調査を行うために設置されました。 皆様御承知のとおり、調査会は議案の付託はなく、専ら調査を目的とし、次回の通常選挙までの三年間存続するものとなっております。 調査結果につきましては報告書を提出することになっており、その経緯につ…
第115回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) ただいまから理事の選任を行います。 本調査会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小野清子君、佐々木満君、山本正和君、高木健太郎君、近藤忠孝君、乾晴美君及び寺崎昭久君を指名いたします。
第115回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとして、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一 任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第115回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 以上で本日の議事はすべて終わったわけでございますが、散会後に理事さん方にお残り願って理事懇を開かせていただきたいと思いますので、御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十分散会
第114回 参議院 予算委員会 第11号
○理事(遠藤要君) 私語をお慎みください。
第114回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(遠藤要君) 次に、和田教美君の質疑を行います。和田君。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○遠藤要君 予算委員会委員派遣第二班の調査結果を御報告いたします。 当班は、名誉ある団長として遠藤、田沢、青木、対馬、中野の各理事の計五名で編成され、平成元年度予算の審査に資するため、三月十三日から十五日までの間、愛媛、香川の両県に赴き、四国財務局等の関係機関や両県の知事さんを初め地元経済団体等の関係者から意見を聴取するとともに、各施設を視察するなど、四国地域の産業経済動向、財政状況等について調査を行ってまいりました。 時間の関係で内容…
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○国務大臣(遠藤要君) ただいま先生お話しのとおり、来月六日が内閣の首班指名が行われるというような状態でございますので、この委員会、きょうの委員会は確かに最後でございますけれども、法務大臣としてはこれはまた再選されないとも限りませんので、その点十分御理解を願っておきたいと思います。 それはさておきまして、法務省においてこのような立場にさせていただき、大変皆さん方の御協力をちょうだいいたして、もろもろの法案に取り組んだわけでございますけれ…